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(2009.11.18 民団新聞) <地方参政権>来年に政府提案で 政府・与党が調整 2009-11-18 永住外国人への地方参政権付与について、日本の政府・与党は、 来年1月から始まる通常国会で政府提出法案として成立をめざす方向で調整を進めているという。 政府・民主党は11日の首脳会議で、永住外国人地方参政権付与法案の扱いを 小沢一郎幹事長に一任した。小沢幹事長は10日、同法案について 「原則としては政府提案でやった方がいい」と表明している。 民主党の山岡賢次国会対策委員長は、6日の川崎二郎自民党国対委員長との会談で 「議員立法として今臨時国会に提出したい」との考えを示していたが、 12日、社民、国民新両党との与党国対委員長会談後、「法案を作ることを考えても、 通常国会になってくるのではないか。しっかり論議の時間を取るべきだという判断だ」と、 通常国会での成立をめざすことを明らかにした。 http://www.mindan.org/shinbun/news_bk_view.php?page=1&subpage=3612&corner=2 動画詳細より 稲田朋美議員とは違った政治的側面から外国人地方参政権について質問しています。 国益に直結する国政は駄目だが、地方参政権は国政には影響しないとの理由が いかに欺瞞 で有るか解かります。 岡田は今でも地方参政権は国防や外交には関係ないと思っているのでしょうか? 岡田の言う人権とは何か? 「人権」をご紋のごとく持ち出し 「自分たち日本人の人権を蔑ろにする」政治家が多いの には困ったものだ!! 外国人に参政権を与えない事が人権を蔑ろにしているとの納得のいく説明を推進派はして 欲しい! それよりも何よりも80〜95%の国民が拒否しているのに 国会では半数以上が賛成にな ぜなるのか? 議会が民意を反映しない事に憤りを感じる。 ( ⌒ ) l | / 〆⌒ヽ ⊂(#‘ д‘)<だから!! 日本人の意見を訊かんかボケ!!! / ノ∪ し―-J |l| | @ノハ@ -=3 ペシッ!! |
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2009年11月23日
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「ただ、在日が日本国籍をとるということになると、天皇制の問題をどうするのかという人がいますが、 外国人がたくさん日本国籍を取ったほうが、早く天皇制は潰れると思います。というのは、この先もどんどん外国系市民が増えます。ある統計では、100年後には5人の内3人が外国系になるといいます。そうなれば、日本で大和民族がマイノリティーになるのです。だから、私はあと100年生きて、なんとしても日本人を差別して死にたいです。これが夢です。そういう社会が来たら、その時に天皇なんていうのは小数民族の酋長さんみたいなものになります。こうした素晴らしい戦術があるのに、それを、今の左派のように、日本国籍を取ったらダメだということをやっていたら、いつまでたっても天皇制は温存されたままではないですか」 李 敬宰(イ・キョンジェ)日本国内はマスメディアは放送しないが内戦状態。 東北新幹線が出来てマフィアは仕事がしやすくなった チャイナマフィア2http://www.youtube.com/watch?v=rkVQBPSuc4A&NR=1中国は、各地で中国語の方言の差が大きいため、出身地が違うと会話も成り立たない例も多く、 同じ方言を話せる同郷人を中心とした結束力が強い。 また、相互扶助的なしきたりや団体が作られて、新来者にも入りやすい上、 先行して創業した同郷人の下で仕事をする結果、特定の業種に同郷人が集まり、 業界団体を形成し、ロビー活動を行う例も多い。 このような状況から、コリアタウンやリトル東京に比べて 社会的凝集力や発言力が強いのが特徴である。 ロビー活動(ロビーかつどう、lobbying)とは、ある特定の主張を有する個人または団体が、政府の政策に影響を及ぼすことを目的として行う私的な政治活動である。議会の議員、政府の構成員、公務員などが対象となる。ロビー活動を行う人物はロビイスト(lobbyist)と称される。また、政府と民間企業の出入りを繰り返すことを「回転ドア」(revolving door)と呼ぶ。 ブクロ炎上危機!? 旧正月迫る中、池袋チャイナタウン構想問題でにらみ合い続くhttp://news.livedoor.com/article/detail/3981180/2009年01月19日15時00分 / 提供:リアルスポーツ
旧暦の正月(春節)を1週間後の26日に控え、中国人が集まる池袋駅北口かいわいが
展開しようと旗揚げしたものの、地元の反発で計画が頓挫、 両者のにらみ合いが続いているからだ。 中国人にとって最大のイベントである旧正月に向け、 日中の関係者が火花を散らす一触即発の事態に発展しかねない。 池袋に中華街を作ろうという動きは、 昨年夏、来日20年の胡逸飛さん(46)が呼びかけ人となって、 任意団体「トウキョウチャイナタウン池袋」を発足しスタートした。 「点在する店のネットワーク化を図ろう」(胡さん)との狙いだ。 駅北口周辺には、中国人経営の雑貨店、食料品店、飲食店が軒を連ね、その数約200軒。 地下鉄「副都心線」の開業(08年6月)と合わせタウン雑誌などがこぞって取り上げ、 「池袋中華街」は既成事実化したかに見えた。 異を唱えたのは地元商店街だ。 池袋西口商店街連合会の三宅満会長(63)は、 「時期尚早だ。裏でマフィアなどどんな人が暗躍しているか分からないのも不安」 と顔を曇らせる。 毒ギョーザ事件など、対中関係で不穏な出来事が続発した時期と 重なったことも向かい風となり、構想は中国側が一歩引く形で表面上は沈静化している。 ○26人に1人 池袋近辺に中国人が多く住むようになったのは、ここ十数年のことだ。 新華僑と呼ばれる人たちがこの地で商売を始め、同郷人が続々と押し寄せた。 東京都によると、都内で外国人登録をする中国人は14万2213人(08年10月現在)。 東京都の人口約1290万人の1.1%が中国人。池袋を抱える豊島区に限ると、 中国人は人口約24万人の実に3.8%の9098人に上る。 都全体の4倍近い割合で、約26人に1人が中国人という計算になる。 駅北口付近では中国語が飛び交い、中国語の看板が目立つ。 路上で中国語フリーペーパーを配ったり、国際テレホンカードを売る業者も見られる。 ある日本人商店主は「ガイドブックを片手に若いお嬢さんが 『池袋中華街はどこですか』と尋ねてくる。 『そんなものはないんだよ』と答えているんだが」と苦虫をかみつぶすように話した。 140年の歴史を誇る日本最大の横浜中華街は、ホームページなどで大々的に地元向け、 観光客向けのPRを展開。旧正月前後を通し、 中国の伝統芸能披露などイベントを開催している。 胡さんは、「横浜の先輩とも情報交換したいが、まだ実現していない」。 中国では旧正月は、日本のNHK紅白歌合戦に当たる番組「春節聯歓晩会」を観るなど 家族団らんで過ごすことが多い。ほとんど外出せず、営業する店も少ない。 日本では旧暦の元旦(今年は26日)も祝日とはならないため、 池袋の中国人経営の商店もほとんどが営業。 しかし、横浜中華街のような、日本人の集客は念頭にない。 華やかなイメージの横浜中華街と、にわか中華街と化している池袋の違いについて、 中国のある留学生は、 「横浜が日本人のための中華街だとしたら、池袋は中国人のための中華街」とたとえる。 旧正月用の買い物で、食料品店などは今週末から中国人の集客が予想される。 また、本国では店が一斉休業し家族と過ごすはずの旧正月当日には、 異国の地で望郷に思いをはせる大勢の中国人が池袋に繰り出し、街が中国人であふれそうだ。 近辺では、酔っ払った日中の若者らによる小競り合いは日常茶飯事。
みかじめ料を巡る中国マフィアの暴行事件も起こっている。 構想に対し、一部の国粋主義的な団体が入り込み抗議行動を展開。 一方、行政当局である豊島区は、 「外国人のマナーに関する苦情がよく寄せられるが、(構想を)法で規制はできない」 (文化商工部)と、当事者意識が低い。 旧正月に向け池袋は、日本人客を蚊帳の外に、 本国や伝統的な中華街以上に「中国」化しそうな勢い。 中華街構想を巡り日中の不信感が渦巻く中、辛うじて平穏を保っている関係者の間で、 新たなトラブルも発生しかねない状況だ。 |
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