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『Yahoo!ブログ 世田谷を「美しく」撮り続けています』より転載
http://blogs.yahoo.co.jp/sakaikos/22358095.html#22358095 このところ再び中国からの観光客が怒涛のごとく銀座に押し寄せている。 私の勤め先は、この銀座観光のバスが無理矢理駐車する場所、 また,彼らの昼食会場となる焼肉レストランに近いため、 自らの昼食時など歩行者の70%が中国人ということに相成る。 とにかく声が大きい。 痰を吐く。 夏場はシャツをめくり腹を出して歩く。 近くのコンビニでは金も払わずコーラを持って出る者。 店内で平気でタバコを吸う者。 ふた昔前の日本人でも海外でこんな所業はなかったであろう。 くやしいのは、付近には欧米系の観光客も少なからずおり、 彼らには日本人と中国人の区別がつかないであろうということだ。 待ち合わせ場所ではタバコをぷかぷか、しかも横断歩道を塞ぐように団子になって突っ立っている。 かつてダライラマが訪日し、京都の紅葉をみて、 「日本の木は皆死んでいるのか」と言ったのだという。 顔は似てても思考形態は、全く違うのだ。 民度という言葉は使いたくないが、かつて私が接した中国人は皆紳士淑女であった。 それなりの教育を受けて、外国語をあやつる貿易公司に勤務しているのだから当時であればエリートであったのだろう。 ところがいまや民度の低さ丸出しだ。 政府は中国からの観光客誘致を強化し、現在の6倍を目指すのだという。 すでに新橋辺りの飲食店、コンビニの店員はことごとく中国人、新橋駅前にあるとあるビルの商店街などはマッサージ店で占領されている。 回転寿司も立ち食い蕎麦屋も、飲み屋も店員は皆中国人だ。 このままでは日本人の雇用機会はますます奪われてしまう。 少子・高齢化が進む中で政府は育児手当金を支給する前に本当に子供を生んでよかったという社会づくりに取り組む必要があるのではなかろうか。 このままでは、かつてセイタカアワダチ草があっという間にわが国の野原を占領したように、 この国は中国社会のなかに巻き込まれてしまう。 確かに子供は国家の宝であろうが、それ以上の繁殖力を有した外来種への対策も必要なのだと思う。 中国の脅威をもっとも身近に感じる国、それが日本なのである。 日本は今、まさに大きな岐路に立たされている。 そして今日も中国成金族が大挙して銀座を訪れる。 |
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2009年12月03日
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田母神氏が「笑っていいとも!!」に出演された。 私は事前に出演されるという情報を得ていたので録画して観た。 所詮、「いいとも」に来ているような連中だから、 彼がジョークを言っても反応は悪い。 「たかじん委員会」ぐらいでないと受け入れられない個性だろう。
「私がクビになったのは、『日本はいい国だ』という論文を書いたから」、
「日本がいい国と言ってクビになるのは、おかしいんですけどねえ」と田母神氏が仰っても、タモリはスルー、話を広げず、テレビ受けしそうな話に逃げた。 所詮タモリだ。私はお笑い好きだ。だが、「いいとも」は嫌いだ。 その理由はダウンタウンの影響が強い。 松本が言うには「いいとも」はそういった意味でも客のレベルが低いらしい。 タモリが田母神氏から名刺を貰い驚いたという話をした。 名刺には「僕乃名刺」と書かれていたらしい。 その名刺の裏には「もうちょっと親しくなったら名前と電話番号などを教えます」 的な事が書かれていて、その後、普通の田母神氏の名刺を受け取ったそうだ。 田母神氏は「このアイディアは昭一氏(故中川昭一氏)のものを受け継いでいる」 と仰った。私は少し涙が出そうになった。 田母神氏は客に「あなたがたは自虐史観の教育を受けている」と仰っていた。 私は外国人参政権や民主党の酷さについても触れて欲しかったが、 そういった事は口止めされていたに違いない。 所詮、マスメディアではあれが限界なのだろうか。 その内、Youtubeにアップされるでしょう。 朝鮮人に乗っ取られたフジテレビ平御幸(Miyuki.Taira)の鳥瞰図より 全文引用http://blog.goo.ne.jp/efraym/e/7fe399521122b62fe8541b31d0229e7c 2009-10-28 02:25:26 | Weblog 韓国のコンテナ船が、海自護衛艦に体当たりした事件が起きました。 例によって、追い越し禁止区域での無理な追い越しをした韓国の船が、 護衛艦くらまの警報を無視してくらまの進路に突入。 海事法で定められている右側に舵を切ると追い越した船がいるので、 無理に左側に舵を切ったら護衛艦の避難進路を塞いで衝突。ということらしいですね。 マスゴミは韓国側の非を例によってもみ消そうとしていますが。 ここのところ書きたいことが多く、 今回はフジテレビが朝鮮テレビになってしまった理由を書くつもりでした。 予定を変更するのは大変なので、護衛艦の事件は大きな動きがあったら追加します。 それで、テレビ局の中ではもっとも保守的だったフジテレビが、 ライブドア事件以降、急速に朝鮮テレビに化けてしまいました。 自民と麻生政権叩きが一番ひどかったのもフジでレビです。 掲示板では、ライブドアが日本放送株を買い占めたとき、 ソフトバンク系の投資会社が株式を取得して、ライブドアによる買い占めから救ったから、 それ以来、フジ・メディア・ホールディングスは ソフトバンクが筆頭株主になったと誤解されています。実際はもう少し複雑なようです。 放送法によると、テレビ局が総務省の認可を受ける条件として、 議決権を有する株式の外国人の保有率は20%以内と定められているようです。 これは外国によるテレビ局支配を防ぐための規定です。 しかし、実際にはこの割合を超えて外国人が株式を有するときがあり、 その場合には52条32の規定により、株式名簿への記載を拒否することが出来ます。 このように、外国人が20%超の議決権を有する株式を保有しても、 それが即座に認可取り消しとは至らない仕組みになっています。 でもそれは無制限に拒否できる性質のものでもなく、 当然ながら外国人株主による圧力となります。 要するに、外国人側が株式名簿への未記載を承認せず、 株式の保有が20%を超えた時点で認可の有効性が消失するからです。 では、フジテレビの株主の実態はどうなっているのかというと、 10月21日に発表された資料によると、 9月30日時点で外国人の保有率が19.99%、 外国人の保有のうち記載拒否分が7.57%となっています。 すでに、外国人の保有率はレッドゾーンの20%をはるかに超えているのです。 五年前には19.16%ですから、 ライブドア事件がこのために仕組まれたと見て間違いないでしょう。 外国人(おそらく朝鮮人とロックフェラー系)が 未記載を拒否するとテレビ局の認可が取り消される。 これが恫喝となって、フジテレビは朝鮮テレビへと堕落したのでしょう。 竹村健一が引退させられ、滝川クリステルが追い出され、 頼みの櫻井よしこも親韓発言を強要される昨今、 フジテレビは完全に朝鮮テレビに成り下がりました。 銀行や他の株主は何をしているのでしょうかね。 僕たちに出来るのはスポンサーの不買運動と、テレビを見ないということですが、 フジテレビもTBSのように凋落するのは遠くないと思います。 参考 外国人等の議決権比率に関する公告実施のお知らせ 平成21年10月21日 株式会社フジ・メディア・ホールディングス http://www.c-direct.ne.jp/public/japanese/uj/pdf/10114676/20091021178336.pdf エフライム工房 平御幸 【主なテレビ局の外国人議決権比率】 日本テレビ 19.99%(06年10月時点) TBS 7.26%(06年9月時点) フジテレビ 19.09%(07年2月時点) テレビ朝日 15.11%(07年3月時点) テレビ東京 2.58%(06年9月時点) ZAKZAK 2007/05/14 あれだけ民主党びいきのTBSがなぜこんなに低いのか分からないが、 テレビ東京は流石に評価されるだけあって低い。 TBSはこんなことするのに↓ 「アパ」田母神氏の「核武装談義」 民主鳩山幹事長も出席していた http://www.j-cast.com/2008/11/11030140.html 2008/11/11 19:36
政府見解と反する論文を発表したとして
航空自衛隊の田母神(たもがみ)俊雄・前航空幕僚長が更迭・定年退職となった問題で、田母神氏は2008年11月11日、参院外交防衛委員会に参考人として招致された。 野党側は同氏の歴史認識をただすなどして政府・防衛省の任命責任を追及した。 ところが、批判の急先鋒であるはずの民主党の鳩山幹事長と田母神氏が、 問題となった懸賞論文を主催していた「アパグループ」広報誌(2004年)で、 核武装論議を交わしていたことが明らかになった。 さらに、広報誌の別の号の座談会には、浜田靖一防衛相も出演。 座談会の出席者からは中国への弱腰ぶりを批判する声が相次いだ模様だ。 ただ、鳩山幹事長らは「文章は全くあずかり知らぬもの」などとしている。 ※サーチナ(Searchina )は、中国情報を取り扱う日本の企業として1999年9月1日設立。社名の「サーチナ」とは、サーチ (search) とチャイナ (china) を組み合わせた造語。その基幹ウェブサイトである「中国情報局」は会社設立に先駆け1998年6月立ち上げ。 田母神俊雄・元航空幕僚長「私がクビになったのはおかしい」http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=1203&f=politics_1203_004.shtml【政治ニュース】 【この記事に対するコメント】 Y! V 2009/12/03(木) 12:49 フジテレビの「笑っていいとも」に出演し、「私がクビになったのはおかしい」と発言した。 田母神氏の発言は、中国や韓国などで改めて注目される可能性がある。 田母神氏の同番組出演は石原慎太郎都知事の紹介。 司会のタモリとのやりとりで、 「私がクビになったのは、『日本はいい国だ』という論文を書いたから」、 「日本がいい国と言ってクビになるのは、おかしいんですけどねえ」などと話した。 ********** ◆解説◆ 田母神氏は、2008年10月31日、アパグループ主催の第11回『「真の近現代史観」懸賞論文』に、 「日本は侵略国家であったのか」で応募し、最優秀藤誠志賞を受賞した。 論文内容が日本政府の公式見解に反しており、自衛隊上層部に申請なしで応募したとの理由で、 航空幕僚長の職を解かれた。 「田母神論文」は、 「大東亜戦争は侵略戦争ではない。中華民国やコミンテルンの策謀が原因」などと主張した。 田母神氏解任では、「正論を披露しただけ。外圧に安直に屈した政府には大いに問題あり」 とする批判も多かった。 一方で、「主張とは別にしても、『日本は侵略行為をしなかった』と読める部分と、 『侵略はしたがやむをえなかった』と読める部分があり、 論文で最低限必要な論理の整合性に欠ける。(主催者側が)どのような意図で『最優秀』 としたのか疑問」との、同論文と受賞を批判する意見もある。 (編集担当:如月隼人) 日本開放第二期工作要綱 中央学院大学の西内雅教授(故人)が昭和47年にアジア諸国を歴 訪した際、 偶然入手した秘密文書。内容は支那共産党が革命工作員に指示した陰謀で、 当時から現在に 至る迄、支那の対日謀略は秘密文書の通りに続いているとみられる 。 同年8月國民新聞社は特集記事を掲載。 |

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本日の「アンカー」の映像です。 鳩山首相のしたたかな戦術を徹底解説。 首相がどんなに悪い事をしても、絶対に捕まらない仕組みが分かります。 マスコミが甘いだけでなく、検察も甘い! しかし、「ネットの力」「世論の力」は大きな力となる筈です。 政治家というものは悪事がバレると、「自分とは関係が無い」、「秘書が勝手にやったのだ」「だから責任を取らせて秘書を首にした」というのはよくある話です。 以前「女房が勝手にやったのだ」と言って、笑われた政治家もいました。 しかし今回、鳩山首相は「母親が勝手にやった事だ」と言った訳ですから、「母親の責任にする」初めての政治家が現れたことになります。 母親に責任をなすり付けて平気でいる人間に、真の友愛精神があるとは思えません。 母親は入院されたそうですが、検察、マスコミ、その他の取調べや取材などに、歳老いた母親が耐えられるとでも思っているのでしょうか? 可哀想だとは思わないのでしょうか? 「自分は全く知らない」「秘書が悪い事をしたのだ」「女房が悪い事をしたのだ」と同じように「母親が悪い事をしたのだ」と母親を責める首相の神経は・・・? You Tube の映像を貼り付けますが、(23時現在)未だに完全版はUPされていません。 (最初のニュースの一部が欠けています) 現在ランキング 「6位」 (756サイト中) ワンクリックお願い致します。 にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ 現在ランキング 「18位」に急上昇 (3983サイト中) にほんブログ村 ニュースブログへ
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