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これらの事をどう思われますか↓ 長野県の農業を支える中国人研修生http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2009-08/18/content_18357107.htm統計によると、
川上村の現在の人口は4357人で、 そのうち、2009年に中国から来た農業研修生は人口の16%を占める702人である。 赤や青の野球帽をかぶり農作業をする中国の若者たちは、この村独特の風景となっている。 民主党吉田康一郎都議 中国高官「沖縄の人が日本に所属することを望むか、中国に所属することを望むか、それは沖縄県民の決めることだ。沖縄の皆さん、中国語をもっと勉強して話しましょう」「沖縄に属するか、中国に属するか沖縄県民だけで決めなさい、そして中国語をもっと勉強しなさい。」 と言ったそうです青山繁晴氏 「沖縄の県庁、沖縄県庁の幹部の方、名前ちょっと出せないですけど、最近の話を聞いたらですね、その、どんどんその中国の方が増えてる気配があって、もしも中国の人に沖縄県知事選での参政権、投票権ができたら、あっという間にここに増えて、つまり少なくとも中国寄りの知事でないと、その、当選しなくなるっていうのは、もう…」【与那国島が危ない】(上)中国野放しの「友愛の海」 自衛隊誘致、町の悲願http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/091014/plc0910140856006-n3.htm外国人参政権について、ほとんど報道しないマスコミ。危機感を覚えませんか? まったく報道されない外国人参政権反対デモ(秋葉原、平成21年9月27日) (一部抜粋) このデモは数百人規模である。 この4月に東京であった、1000人を越える人が参加した NHK偏向報道抗議デモも即日報道されなかった。 マスゴミは、明らかに言論抹殺に加担するつもりだ。http://blog.livedoor.jp/waninoosewa/archives/760579.html 売国奴鳩山首相がこんな事言っている事は知らなかったのでちょっと驚いちゃいました。 唯この方、他人の話にあわせるイエスマンなんで何にも信用できませんけどね。 |
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2010年02月18日
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どこまでもとぼけた男 鳩山首相の年頭会見(要旨)http://www.asahi.com/politics/update/0104/TKY201001040121.html朝日新聞 【献金事件】昨年末に知りうる範囲の中で説明し尽くした。 検察は結論を出し、決着がついた。私自身もなぜという思いがあり、 国民にストンと落ちない部分があると思う。 国会の中で議論があれば、自分なりに丁寧に答える。 (献金の)使い道をどこまで把握できるかはあるが、説明したい。 民主・鳩山と小平氏、個人献金上限超す 複数団体受け皿に 道内政治団体04年収支報告北海道新聞
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1246713628/2005/11/29 08:47 民主党の鳩山由紀夫幹事長(道9区)と小平忠正衆院議員(道10区)が、 複数の政治団体を受け皿に、政治資金規正法の年間上限額を超えて 同じ人物から個人献金を受け取っていたことが、 29日公表の2004年道内届け出分の政治資金収支報告書などで明らかになった。 こうした資金集めは違法とは言えないが、政治資金の流れを透明にしようと制定された 法の趣旨に反するとの指摘がある。 政治資金規正法は、政党や政治資金団体以外の同一の政治団体について、 個人献金の上限額を年間150万円と定めている。 しかし、複数の政治団体を受け皿にすれば、事実上、上限なしの「青天井」となるうえ、 分散して受けた献金が、複数の政治団体間を迂回(うかい)して政党支部に集まるなど、 政治資金の流れを不透明にするとして、法の不備が指摘されている。 報告書によると、鳩山氏の場合、総務省届け出の政治団体「友愛政経懇話会」と、 道選管届け出の政治団体「北海道友愛政経懇話会」に対し、実母ら二人が、 それぞれ百五十万円ずつを個人献金。 これとは別に二人は、道選管届け出の政党「民主党道9区総支部」にも 百五十万円ずつを献金しており、一人当たりの献金総額は四百五十万円にのぼる。 鳩山氏は二○○○−○一年の収支報告でも同様の指摘を受け、 「法の抜け道と受け取られても仕方がない」として、 この時の献金の受け皿となった政治団体を解散させている。 一方、小平氏の場合、道外の会社役員が、 総務省届け出の政治団体「新政治推進協議会」に百五十万円、 同「小平忠正連合後援会」に百万円を献金していた。 この件について、鳩山氏の事務所は、問題の献金が鳩山氏の身内からのもので、 特定の利益供与や見返りなどを意図したものではないとした上で、 「違法ではないとはいえ、個別制限という制度をないがしろにしかねないことであり、 真摯(しんし)に反省すべきことだと思っています。 今後は、このような疑念を招くことがないよう、 適正な政治資金の取り扱いに取り組んでいきます」とするコメントを出した。 また、小平氏は 「政治資金規正法にのっとって適正に受け取り、公開もしているので、全く問題ない」 としている。 政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授(政治学)は 「形式的には違法と言えないが、意図的に行えば『脱法行為』に当たるだろう。 金で政治が左右されず、国民の疑惑を招かないよう制定された法の目的を考えれば、 より厳密に解釈するべきだ」と指摘している。 どうしてこんな事が言えたんだろう?鳩山首相の過去の発言 「もし、鳩山由紀夫の秘書が(加藤氏秘書と)同じことを 行っていたとすれば、 私はすぐに国民の皆さんに謝罪をし、離党ではなく 『議員バッジ』を外します。 正直言って、普通の考え方だと私たちは思っています。」 (加藤幹事長秘書脱税の疑いで逮捕) 平気で嘘をつく人には以下の原因があげられます。 1. 自己顕示欲を満たす為。 嘘をついてでも優位に立つことに必死になる人です。 優位にたちたい割には努力を惜しみますから、すぐにメッキが剥がれてしまいます。 対抗意識がやたら強い人、悪い意味で負けず嫌いな人に多いです。 2. 理想と現実のギャップを埋める為 惨めな現実の自分を認めたくないあまり、理想と現実のギャップを嘘で埋めようとします。 自己顕示欲同様、理想が高い割には努力をしない人に多く見られます。 また、選民意識がやたら強く自分自身を見つめられない人にも多いです。 3. 常に注目されていたい。 注目を集めたいあまり、稚拙な嘘を平気でつきます。 小学生の頃、クラスにひとりはいましたよね? 「特別仕様のファミコンを持っている」 「バッファローマンはオレのアイディアだ」 (キン肉マンの超人は読者投稿によるアイディアが多かったので) 恐らく家庭内であまり大事にされていないものと思われます。 4. 自分を守るため そもそも気が小さいので自分の過ちを認めることができません。 そこで嘘をついて、責任転嫁したり、誰かを陥れようとします。 そして都合が悪くなると脱兎のごとく逃げてしまいます。 まとめると、 自分自身を見つめられない 努力をしない 自分を特別な存在と思い込んでいる 小心故、自分を守りたい ・・・早い話がヘタレです。 ですので、結論は平気で嘘をつく人は性格上の問題といえます。 病気云々については、専門家の判断になるかと思いますので安易に断定できかねます。 1月31日7時56分配信 産経新聞 民主党の小沢一郎幹事長と関係が深い政治団体「改革国民会議」が平成18年、 3つの政治団体を迂回(うかい)させる形で、 小沢氏の資金管理団体「陸山会」に1千万円の資金を 移し替えていたとみられることが30日、産経新聞の調べで分かった。 同年、急遽(きゅうきょ)減額された準大手ゼネコン「西松建設」の ダミー献金を補填(ほてん)するための資金だった疑いがあり、 識者からは 「複数の政治団体を介在させた一種の資金洗浄(マネーロンダリング)だ」 とする指摘も出ている。(調査報道班) 18年の政治資金収支報告書によると、同会議は「改革フォーラム21」に 1500万円を寄付。同フォーラムは「誠山(せいざん)会」に1100万円、 誠山会は「小沢一郎東京後援会」に1千万円、後援会は陸山会に1千万円を寄付した。 同フォーラムは東京都千代田区紀尾井町にある小沢氏の旧個人事務所や 同会議と所在地が同一。誠山会と後援会は港区赤坂にある陸山会と所在地が同じで、 大久保隆規容疑者(48)が当時両団体の代表だった。 18年の前後2年を合わせた5年間の収支報告書をみると、 同会議はこの寄付以外、小沢氏に近い議員集団「一新会」への 18年の約1700万円と20年の500万円しか寄付をしていない。 同フォーラムは寄付での収入、支出がほかにない。 誠山会もほかの政治団体への寄付は「民主党岩手県総支部連合会」に例年、 40万円前後を寄付しているだけ。 団体間の寄付の実績からも18年の資金移動は不自然で、 3団体を迂回させた同会議から陸山会への資金操作だった疑いがある。 一連の寄付の日付は相前後するが、 陸山会の不動産購入問題では売買の日付に虚偽があったことから、 迂回献金を隠すために虚偽の日付を記載した可能性もある。 陸山会への入金日は11月29日。 西松は9年以降、2つのダミー団体などを使い、 毎年12月に1500万円を小沢氏側に寄付していた。 だが18年は10月に献金打ち切りを申し出て、 2つのダミー団体に残っていた500万円だけを11月上旬までに寄付し、 両団体を解散させた。 そのため陸山会側の収支報告書の帳尻を合わせる上で、 年末に当てにしていたダミー献金の不足分を 補填するための1千万円だった疑いがある。 産経新聞の取材に同会議からは30日までに回答が得られなかった。 ■「小沢氏の財布」状態 ≪上脇博之・神戸学院大法科大学院教授(憲法学)の話≫ 「組織が完全には分離されていない複数の関連政治団体を介した、 一種の資金洗浄といえる。 こうした金の流れは、改革国民会議が『小沢氏の財布』だと改めて感じさせる」 【用語解説】改革国民会議 小沢一郎氏が代表幹事や党首を務めた新生、新進、自由の3党で
「政治資金団体」だったが、自由党の民主党合流で「その他の政治団体」となった。 自由党は解散時、政党交付金5億円超を同会議に寄付した。 しかし、解党時の残金は総務相が返還を命じることができると政党助成法は定めており、 返還逃れだった疑いがある。また西松建設のダミー献金の受け皿は当初、 陸山会ではなく同会議だったとされる。 |
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