|
本日、2010年3月10日放送の「アンカー」の映像を見つけました。 内容の一部を抜書きしてみます。 沖縄・米国・中国・イランの関係・・・ なぜ米軍は「沖縄」にこだわるのか? その理由は・・・中国! アメリカが中国に頭を下げる理由は・・・「中国経済」と「イランの核開発」 英国人アナリストによると・・・、 「イスラエルのイラン空爆は、いつ始まってもおかしくない。 今日でも明日にでも・・・そうなったら新たな石油危機だ」 「小亀」(小沢氏・亀井氏)の亀裂! 普天間問題を逆手に取って・・・外国人地方参政権!? 「淡交 You Tube」の再生リストにも入れておきました。 http://www.youtube.com/user/tankou2008?gl=JP&hl=ja 青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに広まりますように・・・ワンクリック お願い致します。 にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ 現在 ランキング 「2位」 (886サイト中) にほんブログ村 ニュースブログへ 現在 ランキング 「7位」 (4313サイト中)
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2010年03月10日
全1ページ
[1]
|
羽田孜(つとむ)民主党議員↑ なお、一九六九年の佐藤・ニクソン密約の真相いかんというお話でございましたけれども、これはもう再三私どもの先輩たちがお答えしてきておりますように、御指摘のような密約が交わされたとの事実はないということであります。↑羽田孜(つとむ)内閣総理大臣(当時)28 :名無しさん@十周年:2010/03/10(水) 08:33:43 ID:PcCIgKL90 >1994年5月12日衆議院本会議 >http://kokkai.ndl.go.jp/SENTAKU/syugiin/129/0001/12905120001018a.html >○羽田孜 >なお、一九六九年の佐藤・ニクソン密約の真相いかんというお話でございましたけれども、これはもう再三私どもの先輩たちがお答えしてきておりますように、 >御指摘のような密約が交わされたとの事実はないということであります。 >そして非核三原則、これは当然のことながら、私どもも堅持をしていくということを明確に申し上げておきたいと思っております。 1994年 羽田内閣 小沢一郎 鳩山由紀夫 菅直人 岡田克也 厚顔無恥一日、一つの四字熟語より 事例岡田外相は 「長期間にわたり、冷戦後も国会や国民に(密約の存在が) 明らかにされなかったことは極めて遺憾」 「リーダーたる総理、外相の問題。政権交代は1つのきっかけだった」 と述べ、自民党政権の対応を批判。 密約はなかったとしてきた政府見解を変更した。岡田外相政府見解変更「密約あった」 http://www.nikkansports.com/general/news/p-gn-tp0-20100310-604448.html そうか!議事録残さなければ、また突っ込まれる事無いぞ。ブーメランなんて怖くない。鳩山内閣、議事録残さず 政治主導の検証困難http://www.47news.jp/CN/201001/CN2010010301000147.html
2010/01/03 16:16 【共同通信】 鳩山内閣が政治主導の舞台としている閣議や閣僚懇談会、 閣僚委員会、政務三役会議の議事録を基本的に残さない方針を続けている。 「議事録作成が前提となれば政治家同士の自由な意見交換が妨げられる」 との理由だが、関係者からは「政策決定のプロセスを歴史的に検証できない」 と懸念する声も出ている。 鳩山内閣では各府省ごとに閣僚、副大臣、政務官の「政務三役」が 政策を立案し決定。 複数の府省にまたがる重要課題は担当閣僚で 「閣僚委員会」をつくり調整するなど、官僚に関与させない仕組みだ。 閣議や閣僚懇談会については旧政権下でも議事録を残していなかったが、 これには事務次官会議で事前に発言内容を調整していたという背景もある。 鳩山内閣では事務次官会議を廃止したため、 閣議での発言はこれまで以上に政策決定の上で重要な意味を持つのは間違いない。 平野博文官房長官は議事録作成に否定的な意向を示し 「自由闊達な意見を述べてもらい方向性を出していく場だ」と強調。 「記者会見や背景説明により、透明性を確保できる」との立場を崩していない。 民主党の概要 経緯・特徴 1996/01、新党さきがけを離党した菅直人・鳩山由紀夫らが、旧民主党を結党。 1998/04、旧民主党・民政党・新党友愛・民主改革連合が合流して結党。 初代代表は菅直人。 2002/?、鳩山由紀夫が小沢一郎に合併を打診。党内の混乱を招く。 2003/09、自由党と正式に合併。 2006/03、小沢・菅・鳩山のトロイカ体制を敷く。 тройка[キリル]、troyka [ラテン語] もとはロシア語の「三点」の意であったが、 これが転じて、三頭立てのロシアの馬車をいう。 一般に三頭の馬が並列に並び、中央の馬が木製輓具(ひきぐ)をつけ、 両側が補助的役割をする。 中央の馬の後ろに御者台と幌(ほろ)のついた座席があり、 積雪の際は車輪を外して幌をつけたまま大きな橇(そり)にのせて 走らせる仕組みになっていた。 ロシア民謡に歌われその名は広く知られているが、 ビャーゼムスキー作詞・ブラホフ作曲の『トロイカ』、 ツィガノーフ作詞・グリンカ作曲の『トロイカはひた走る』が有名。 ペレストロイカ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9A%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%AD%E3%82%A4%E3%82%AB ペレストロイカ(ロシア語:Перестройка〔ペレ-ストロイカ〕、 ラテン文字転写:Perestroika)とは、 1980年代後半からソビエト連邦で進められた政治体制の改革運動。 ロシア語で「再構築(改革)」を意味する (“пере”〔ペレ〕は「再び」を意味する接頭辞、 “стройка”〔ストロイカ〕は「構築」「建設」を意味する単語)。 |
全1ページ
[1]




