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共産主義独裁国家においては
体制を保つ為に必ずと言って良いほど発生する。
特に新たな独裁政権が誕生した時は、
将来自分または後継者を脅かしそうな存在に対して行われる。
 
 
 
 
3月18日
 
 
 
この方が↓更迭されました。
どうでしょうか?いたってまともな事を仰っているとお感じになりませんか?
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生方幸夫・民主党副幹事長(写真:産経新聞)
 与党に政策部門がないのは絶対におかしい。
民主党に元気がなくなったのは、自由に議論する場がなくなったからです。
政策調査会と、その下の部会を再び作って、
みんなが自由な意見をいえるように戻さないといけません。

 衆院選マニフェスト(政権公約)の実行が思うようにできていません。
それに対する十分な説明を民主党がしきれていないのは、
党に政策責任者がいないからです。
説明を一つ一つしていれば、民主党への信頼が
今のように落ちることはなかった。

 鳩山さん(由紀夫首相)は約10年前に「1人1政策作ろう」と、
仲間たちに呼びかけたはずです。
政権交代で、それを実現しようと思ったら、議員立法も制限されてしまった。
政治主導にはほど遠い。

 ◆民主は中央集権的

 われわれは自民党政権がやってきた中央集権はダメだと言ってきた。
地方分権にしようといってきたのに、民主党の運営はまさに中央集権です。
今の民主党は権限と財源をどなたか一人が握っている。
下に権限と財源が与えられていない状況はおかしいでしょ。
党の代表である鳩山さんは、
小沢さん(一郎幹事長)を呼んで党が中央集権になっていることを
きちんと注意してほしい。

 1年生議員は民主党に入ったときから、
強度の管理体制下に置かれているから、
しゃべっていいものかどうかすら分からないんじゃないでしょうか。

 民主党への信頼が低下している要因には「政治とカネ」の問題もあります。
小沢さんに関して、今までの説明に納得していない人が圧倒的に多数で、
幹事長をお辞めになるべきだという意見が多い。
小沢さんがしかるべき場所できちんと説明するのが第一。
それで国民の納得が得られなければ自ら進退を考えるしかないです。

 国民は小沢さんが不起訴になったから
全部シロだとは思っていないんですよ。
おそらく説明できないんでしょうね。
小沢さんは前よりだいぶ権威づけられてきたというか、
権力者になってきましたね。

 ◆言い訳じゃ勝てぬ

 北海道教職員組合の問題は、
これも一番上は(出身母体が日本教職員組合の)
輿石さん(東(あずま)参院議員会長)ですからね…。
(民主党議員は)組合からあまりお金をもらっちゃいけない。
組織内候補といわれる方の献金額は常識的な額ではない。
参院選への影響は、政治ですから何があるか分かりませんけど、
要するに言い訳から入る選挙は勝てませんよ。

 公明党とどうするかは党の方針の問題です。
議員の意見を聞かないといけません。
国会運営をうまくするためにとか、
味方が一人でも多けりゃいいと思って連携するなら大間違い。
誰かの思いつきでやっていいことではない。
選挙で公明党がイヤだから応援してくれた人だって
いっぱいいたわけですから。(坂井広志)

【プロフィル】生方幸夫

 うぶかた・ゆきお 衆院千葉6区選出。当選4回。
横路孝弘衆院議長のグループに所属。
昭和22年、東京都生まれ。47年、早大卒。
読売新聞記者を経て経済評論家に。平成8年の衆院選で初当選。
今年3月、民主党有志でつくる「政策調査会の設置を目指す会」世話人に就任。


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2010.3.16 22:20
 防衛省は16日、日米同盟をめぐる発言で
「政治や外交を軽視したと受け取られかねない」として注意処分を受けた、
陸上自衛隊第44普通科連隊(福島市)の連隊長中沢剛1等陸佐(47)を、
陸自研究本部主任研究開発官とする人事異動を決めた。発令は23日付。
 防衛省は中沢1佐は連隊長を約1年間務め、
異動先は同格のポストのため更迭や降格ではないとするが、省内には、
指揮官職から外したとの見方がある。
 中沢1佐は宮城県で2月に行われた日米共同訓練で
「(日米)同盟は外交や政治的な美辞麗句で維持されるものではなく、
ましてや『信頼してくれ』などという言葉だけで維持されるものではない」
と訓示した。
 
文民統制が行きとどいてナイニダーと騒ぐ連中が居ますけど、
至極当たり前の事を言っているだけでしょう?
クーデターが怖いニダ、大本営の復活ニダと騒ぐ方々は、
中国の軍事力増強は危なくないニダと何故か仰る。
邪魔者を排除する連中がどの面下げて批判されるのか?
中国:干ばつ、南西部で深刻…2043万人が飲料水不足
http://mainichi.jp/select/world/asia/news/20100318k0000e030020000c.html
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16日、中国南西部の貴州省で、
大半が干上がった貯水池を水を求めて歩く家族=ロイター 
【上海・鈴木玲子】

 中国南西部で干ばつが深刻化している。
2043万人が飲料水不足に陥り、
被害を受けた耕地面積は日本の国土の6分の1にあたる
645万ヘクタールに及ぶ。

 特に被害が目立つのは雲南省、貴州省、
四川省と広西チワン族自治区、重慶市。
中でも雲南省は半年近く雨が降らず、
「80年に1度の大干ばつ」と報じられている。
同省特産のプーアル茶にも影響し、
例年なら3月上旬に始まる市場への出荷が大幅に遅れ、
茶葉減産による価格高騰の可能性も指摘されている。

 景勝地として知られる広西・桂林では、
※江(りこう、※はサンズイに離)の水位が低下して
観光川下り船の底が石に接触する事故が相次ぎ、
地元当局は16日から船の運航ルートを変更した。

毎日新聞は中国が大干ばつである事は伝えるが、
産経新聞のように中国資本が日本の水源を狙っている事は伝えない…

中国資本が日本の水源地を買収 危機感強める林野庁、調査開始

2009.5.12 23:36

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中国資本が触手を伸ばした水源林=5月1日午後3時27分、三重県大台町
(ごく一部引用、興味がおありの方はURLを)
http://sankei.jp.msn.com/economy/business/090512/biz0905122342041-n1.htm

日本国内の水源地に中国資本が触手を伸ばしている実態が明らかになった。
この背景には、中国での深刻な水不足がある。
その一方で日本国内の水源地は現在、
約30年前の価格まで暴落していることも
中国にとって買い時と映ったとみられる。
世界各地では、水資源の獲得に向けて激しい争奪戦が繰り広げられており、
識者は「国内の水源地を守るためには現在の法制度は未整備」と訴えている。

これは↓先年の12月30日の拙ブログの記事から
今、「さんま・福澤のホンマでっか!?ニュースSP」と言う番組を観ている。
「5年後、日本人は美味しい水が飲めなくなる!?」という話を
橋本淳司と言う人がした。
詳しい内容は、http://www.aqua-sphere.net/1000/ws/kurashi/kurashi_24.html

この番組、何故だか日本の水源を狙う国の中に中国の名前を出さなかった…日本のマスコミは産経新聞以外、中国批判が出来ない。

中国の日本でのマスコミ工作&日中記者交換協定

1964年に締結された日中記者交換協定によって
日本政府は中国を敵視してはならず、
日本のマスコミは中国の意に沿わない
報道をしてはならないと決められています。

この取り決めを破れば中国から記者が追い出され、
中国の報道ができなくなります。
多くのマスコミは、この協定を守っています。
※文化大革命期に産経新聞を除く新聞各社は、
中国当局からの台湾支局閉鎖の要求を呑んで
中国に支局を開局したという経緯がある。
詳しくは「産経新聞」の紙面・論調項目を参照されたい。
ウィキペディア日中記者交換協定より

「中国核実験で19万人急死も…日本人観光客も被害か
シルクロード旅行者にもリスク」
このニュースを報じたのは産経新聞だけ。

中国の日本マスコミを使った日本支配進行中 前編
http://blogs.yahoo.co.jp/nisekoannnuburi/16927913.html
「大虐殺」は東京にこそ在り〜「南京大虐殺」と「東京大空襲」〜 より
http://oyaji.room.ne.jp/~sam36/opinion/o_54.htm
その後二十年以上も「南京大虐殺」は広く世に知られることはなかった。
中国もそれを騒ぎ立てることもなかった。
犠牲者30万人とする「南京大屠殺紀念館」もなかった。
ところが、中国は文化大革命に突入すると、毛沢東を神格化するために
「反日プロパガンダ」を強め、「南京大虐殺」も利用された。
ただしこれは現在と異なり、飽くまで国内向けのものであった。
これを我が国に輸入したのが、朝日新聞である。
朝日新聞は文革当時、
一部朝日自身認めるように報道機関としての立場を外れて
中国に偏向していたのである。
社長から「例え事実でも中国に都合の悪いことは書くな
という命令が出されていたのだ。

この社長からの命令ってこれに似ている。

椿事件 ウィキペディアより

「小沢一郎氏のけじめをことさらに追及する必要はない。
今は自民党政権の存続を絶対に阻止して、
なんでもよいから反自民の連立政権を成立させる手助けになるような
報道をしようではないか」
「共産党に意見表明の機会を与えることは、かえってフェアネスではない」
との方針で局内をまとめた、という趣旨の発言を行った。
また、会合メンバーの一人はこの際に
「梶山静六幹事長、佐藤孝行総務会長のツーショットを報道するだけで
視聴者に悪代官の印象を与え自民党のイメージダウンになった」
「羽田外相=誠実、細川首相=ノーブル、
竹村官房長官=ムーミンパパのキャラクター」
(なので視聴者に良い印象を与えられた)
という趣旨を発言するのを聞いた、としている(肩書きはいずれも当時)。

10月13日、産経新聞が朝刊一面で椿発言を報道[1]、
各界に大きな波紋を広げる。

今はさらにひどい、どの局も中国の問題についてはスルー

中国に都合の悪い事は一切報じない日本のマスコミ 現実主義者の社会認識より
中国の江沢民氏に国際逮捕状ーアルゼンチン当局、法倫講へのジェノサイドの疑い
http://realworld2020.blog84.fc2.com/blog-entry-195.html

一方、中国は国内でこんな事をしていた…

中国に都合が悪いから恩人はいなかったことにします 朝鮮歴史館より
http://ameblo.jp/campanera/entry-10185533459.html
(一部引用)
日本のNPO法人が編集した日本語教材が中国で今秋出版されたが、
原本に史実として収録されていた
旧日本軍医が多くの中国人を助けた」との内容に対し、
中国側が「問題がある」として削除していたことが
29日までにわかった。

PWS Feb19-25:中国の干ばつ



うわ、この動画、思いっきり中国共産党の世界支配の意思が反映されてるじゃん。酷い。こういう、綺麗な話に載せられる人って多いんだよな。こういったものとどう戦っていくか?これが難しいんだよな。同情はするけれど、日本人を守った後の他国への協力だから


その他の中国の干ばつに関する動画

中国、干ばつ。1 Drought of China
http://www.youtube.com/watch?v=f-BhMAeqBAQ

中国、干ばつ。 温家宝が撒水。  2 Drought of China
http://www.youtube.com/watch?v=7P31G5sFcJ4

動画詳細より
2008年11月以降、
中国の北京・天津・河北・山西・山東・河南・安徽北部・江蘇省 北部・
湖北省東北部・陜西省北部・寧夏・甘粛省東部など小麦の産地で、
雨が殆ど降って おらず、冬麦に関しては30年ぶり、
小麦に関しては50年ぶりの干ばつになっている。
中国政府も、干ばつ警報としては最も緊急性を要する警報を出しており、
今後の天気の動 向が気にかかる。
干ばつに対してこうした警報が出されるのは、中国建国以降初めて。
 政府の統計では、2月5日までに
中国全国で干ばつの影響を受けている農地は1.55億 畝、
さらに429万人の飲み水と、家畜207万頭の飲み水が困難な状態となっている。
 中国水利部門では、黄河上流や長江の水を北へまわし、
水田の灌漑に使えないか検討に入 っている。
また、国家発展改革委員会でも、
これから田植えのシーズンに入るにあたって 、
農民が灌漑用のポンプが使えるように、
石油の供給に万全の体制で臨むように指示を出 している。
一方で、中国財政部は3億元を拠出して、
農作物へのダメージに対する補助と
災害に対する対策を行うことも表明している。

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NHKはジェネレーションYと言う番組で外国人参政権を
進めるような番組を作り、一方で国会で外国人参政権が
議論され、不利な情報が流れると分れば放送していません。
実際にこちらをご覧になれば国会で議論されている事が分ると思います。

外国人参政権 平沢vs岡田 短縮版1
http://www.youtube.com/watch?v=jTZ2mcKk0Ig


これは明らかにNHKと言う放送局がそういった意図を持って
やっているのだとしか思えません。
下の新聞記事をご覧になってジェネレーションYと言う番組を
ご覧になったらどれだけこの放送局が無茶苦茶かが分ります。
「『永住者』が63万人から91万人に増えています。」
等と言い、『特別永住者』と『一般永住者』の区別もせず
それを加えた数字なのですこれ。
NHKとは日本人から半強制的にお金を取りながら、
偏った報道姿勢を取る放送局なのです。

NHKはこの新聞の内容を報道したのでしょうか?


「政治的配慮あった」外国人参政権判決の園部元最高裁判事が衝撃告白
http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100219/plc1002190020000-n1.htm
2010.2.19 00:18

このニュースのトピックス:外国人参政権

 平成7年の最高裁判決が永住外国人への地方参政権(選挙権)付与に関し、
判例拘束力のない「傍論」部分で「憲法上禁止されていない」
との判断を示した問題で、判決に加わった園部逸夫元最高裁判事は
18日までに産経新聞に対し、
「(在日韓国・朝鮮人を)なだめる意味があった。政治的配慮があった」
と明言した。さらに判決に際し、地方参政権付与の対象者について
「(在日韓国・朝鮮人ら)非常に限られた永住者に限定する」
ことを想定したとし、民主党などが
「一般永住者」にも与えようと検討していることを
「ありえない」と批判した。

 園部氏が判決の背景として、「政治的配慮」に言及したことは、
最高裁判決の当事者としては極めて異例の発言といえる。

 判決は特別永住者に限らず、
経済的基盤を日本に持ち10年以上在留など一定要件を満たせば得られる
「一般永住者」についても、参政権を付与する案の根拠とされている。
この点について園部氏は「(一般永住者に)選挙権を即、
与えることは全然考えていなかった」と語った。
同法案を政府提出とすることにも「賛成できない」と表明した。

 判決理由については、
「憲法の地方自治の本旨に従って、
特定地域と非常に密接な関係のある永住者に、
非常に制限的に選挙権を与えることが望ましいと判断した」と証言。
歴史的経緯があり、何世代にもわたり日本国内に在留する韓国人、
朝鮮人、台湾人に限り、住み続けている地域に限定して
地方参政権を付与することは、
「全く憲法違反だとは言い切れないという判断だった」という。

 園部氏は当時の判決について
「金科玉条で一切動かせないとは考えていない」と述べ、
時代の変化に合わせ見直すことも可能だとした。

 ■外国人地方参政権に関する最高裁判決 
永住外国人に地方参政権を認めない公選法などの規定は、
住民自治を定めた憲法に違反すると、
在日韓国人9人が起こした訴訟の上告審で最高裁第3小法廷は平成7年2月、
「憲法上、わが国に在留する外国人に対し、
選挙の権利を保障したものではない」とした一審判決を支持し、
原告の請求を棄却した。
ただ、判決理由の判例拘束力のない「傍論」部分で
「永住外国人に対し、地方レベルの参政権を法律をもって認めることは
憲法上禁止されていない」との判断も示し、
地方参政権付与推進派を勢いづかせた。

ジェネレーションY これって偏向番組?!1/2


続き
ジェネレーションY これって偏向番組?!2/2
http://www.youtube.com/watch?v=KYMdkurlbes&feature=video_response

この番組に電話で論理的に抗議した格好の良いおじさんが居た…

ジェネレーションYの偏向番組についてNHKに電凸 1/2
http://www.youtube.com/watch?v=TQhUQ1L8k9o&feature=related

ジェネレーションYの偏向番組についてNHKに電凸 2/2
http://www.youtube.com/watch?v=ZllYiNwz7Aw&feature=related

NHK膿と闇、経理職員が激白「想像を上回る不正」
イメージ 1

http://www.zakzak.co.jp/gei/2005_04/g2005040813.html

NHKの内部告発者を守れ  
http://www.kit.hi-ho.ne.jp/msatou/05-01/050113sawafuji-NHK.htm

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