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画像は「恐竜の起源、1000万年早まる可能性」より 何度目だこの男?積極財政を馬鹿にしていただろうに。 積極財政を数年継続=財政再建は「その後」に−菅財務相http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100304-00000119-jij-pol3月4日17時43分配信 時事通信 菅直人副総理兼財務相は4日の参院予算委員会で、財政運営について、 「リーマンショックの状況の中では、 財政出動を少なくとももう1年か何年かは維持する」と述べ、 景気重視の予算編成を数年間は続ける方針を明らかにした。 その上で、財政再建に関連し、 「その後に向かって考える時に、 国内総生産(GDP)に対する債務残高の比率は大きな指標になり得る」と指摘した。 政府は6月をめどに中期財政フレームや財政再建目標を含む 財政運営戦略を策定する方針。 菅財務相はその中で、当面は積極財政を継続し、 その後に財政再建に本格的に着手する考えを盛り込む可能性を示唆したとみられる。 ★亀井氏をあてこすり=積極財政「恐竜時代」感覚−菅戦略相http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1258539685/・菅直人副総理兼国家戦略担当相は18日、 内閣府で開かれた経済対策検討チームの初会合で、 「日本の財政は危機的状況にあり、お金でなく知恵を出すことが必要だ。 財政出動が大きければ大きいほどいいなんていうのは、恐竜時代(の感覚)だ」 と述べた。追加経済対策をめぐり、 積極財政を主張する亀井静香金融担当相をあてこすった形だ。 政府は17日、 追加経済対策を盛り込む2009年度第2次補正予算案の指針を決定。しかし、 対策の規模は、菅氏が2.7兆円を提案したのに対し、 かねてから大型補正を唱える亀井氏が反対し、調整がつかなかった経緯がある。 恐竜の起源、1000万年早まる可能性http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=20100304001&expandChristine Dell'Amore for National Geographic News March 4, 2010 初期の恐竜に最も近い爬虫類シレサウルス類の新種の化石が タンザニアで見つかった。 同類の化石では最古のもので、 恐竜の起源が従来の説よりも1000万年早まる可能性がある。 アジリサウルス・コングウェ(Asilisaurus kongwe)と名付けられた この新種は大型犬ほどの大きさで、三畳紀中期の2億4300万年前頃に生息していた。 シレサウルス類と恐竜は共通の祖先から分岐したため、 同時期に存在していたと考えられている。 だが、これまで確認された最古の恐竜の年代は2億3000万年前(三畳紀後期)だった。 研究の責任者でアメリカ、ワシントン州シアトルにある バーク自然史&文化博物館の古脊椎動物学者クリスチャン・シドール氏は、 「1000万年古いシレサウルス類が発見されたとなると、話は大きく違ってくる」 と話す。 アジリサウルスの化石の年代は、 初期の恐竜も三畳紀中期に生息していたという可能性を示唆するものだ。 メリーランド大学の古脊椎動物学者トーマス・R・ホルツ・Jr.氏は 今回の研究に関与していないが、 「恐竜と聞いて思い浮かべるのは、ステゴサウルスや ティラノサウルス・レックスなど独自の進化を遂げた極端な形態だろう。 だが、それらはみな共通の祖先から進化した。 アジリサウルスのような仲間の化石を調べれば、恐竜の起源の解明に役立つ」と話す。 アジリサウルスの少なくとも12頭分の骨格は、 2007年にタンザニア南部のルフフバレー(Ruhuhu Valley)の地層で発見された。 全身がそろった標本はなかったため、 シドール氏のチームは複数の骨格をつなぎ合わせなければならなかった。 完成した骨格は想像とは異なるものだったという。 「小さな下あごに刃のように鋭い歯が並ぶ典型的な肉食動物の姿とは異なり、 体の造りは軽く、すらりとした手足で、 くちばし状のあごには釘のような細い歯が並んでいた」とホルツ氏は解説する。 くちばしの形からアジリサウルスは植物組織を引き裂いて食べていたことがわかった。 草食か雑食と考えられる。 不思議なのは、初期の恐竜の大部分が2足歩行で肉食だったにもかかわらず、 アジリサウルスは長い尾を持ち4足歩行をしていた点だ。 「恐竜の系統に非常に近いけれども、草食の四肢動物らしい。 この時代の恐竜の起源の実態がやや不透明になった」 と研究責任者のシドール氏は言う。 同氏はこの研究でナショナル ジオグラフィック協会の研究・探検委員会(CRE) から助成金を受けている。 「アジリサウルスが発見されて、これまでの予測が見事に的中したことになる」と、 アイオワ大学の古脊椎動物学者クリストファー・ブロシュ氏は話す。 同氏もこの研究には参加していない。 恐竜は主竜類に属しているとされる。 このグループの中で、恐竜の祖先は2つの主要系統に分岐した。 シレサウルス類など現生鳥類の骨格と同じ特徴を持つ系統と、 ワニ類との共通点が多い系統だ。 三畳紀中期のワニ類に近い恐竜の祖先は既に発見されていたため、 もう一方の系統であるアジリサウルスのような種が発見されるのは時間の問題だった。 「だが、今回の発見は予測を超えたものだ。 初期の主竜類は従来の考えよりもはるかに多様性があるという新たな認識につながる」 とブロシュ氏は話す。 シドール氏のチームは既に、 ルフフバレーでアジリサウルス以外にも主竜類の複数の種の化石を収集した。 主竜類の化石が出土する他の地域よりもかなり種類が多いようだ。 緑豊かで湿潤だった先史時代のタンザニアの谷で恐竜の近縁種が これほど多く出土する理由は不明だという。 「どのような理由にしろ、ルフフバレーでの発掘から 過渡期の恐竜の世界が浮かび上がる。生命の歴史の中でも特に興味深い時代だ」 とブロシュ氏は述べている。 この研究は「Nature」誌に3月4日付けで掲載されている。 Illustration courtesy Marlene Hill Donnelly, Field Museum |
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4 :名無しさん@十周年:2010/03/04(木) 20:45:37 ID:CW57kcv/0 ホジホジ きょうび人海戦術なんか通用しないから昔のような国民皆兵の徴兵制に 実効的な意味はあんまり無いお♪先進国で徴兵制を維持している場合 国民の国防意識を高める教育的側面が強いんだお♪ ここぞとばかりに狂喜乱舞してるアンチ自民の工作員って やっぱり虫けら以下のアホウばっかりだおwwww http://www.47news.jp/CN/201003/CN2010030401000592.html 共同通信
自民党憲法改正推進本部(本部長・保利耕輔前政調会長)は4日の会合で、 徴兵制導入の検討を示唆するなど保守色を強く打ち出した論点を公表した。 これを基に議論を進め、05年に策定した改憲草案に修正を加えて、 憲法改正の手続きを定めた国民投票法が施行される5月までの成案取りまとめを目指す。 参院選を視野に、離反した保守層を呼び戻す狙いとみられる。 ただ05年草案も徴兵制には踏み込んでおらず、 「右派」色を強めたと受け取られる可能性もある。 今後党内外で論議を呼ぶのは必至だ。 論点では「国民の義務」の項目で、 ドイツなどで憲法に国民の兵役義務が定められていると指摘した上で 「民主主義国家における兵役義務の意味や軍隊と国民との関係について、 さらに詰めた検討を行う必要がある」と記述。 直接的な表現は避けたものの徴兵制復活の検討をうかがわせる主張を盛り込んだ。 2010/03/04 19:10 兵役は無いが、この文章はショックだ。↓16 :名無しさん@十周年:2010/03/04(木) 20:24:33 ID:eOG0W5qx0 【テンプレ・共同通信の飛ばし記事と書いている奴へ】 http://www.kantei.go.jp/jp/kyouiku/1bunkakai/dai4/1-4siryou1.html (go.jpドメインです) >満18歳で全ての国民に1年ないし2年間の奉仕活動を義務づける >簡素な宿舎で約2週間共同生活を行い肉体労働をする >教育基本法を改正を提起し、従来の惰性的気風を打ち破るための社会的ショック療法とする >子どもを厳しく「飼い馴らす」必要があることを国民にアピールして覚悟してもらう 兵役とかとは直接は結び付かないかもしれないが、 「飼い馴らす」という言葉はいかんだろ。 「天皇元首」「外国人参政権」など検討 自民が憲法改正で論点整理 http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/100304/stt1003041806007-n1.htm 2010.3.4 18:04
自民党の憲法改正推進本部(保利耕輔本部長)は4日の会合で、
憲法改正の論点整理を発表した。天皇を元首と明記することをはじめ、国旗・国歌や外国人に参政権を付与しない規定など、 同党が平成17年に発表した新憲法草案に盛り込まれなかった内容が中心となっている。 推進本部は 「あるべき国家像という学術的・学理的な側面から憲法論議を進めたい」 (保利氏)としており、 憲法改正手続きを定めた国民投票法が施行される5月までに、 「自民党らしさ」を踏まえた改正案の取りまとめを目指す。 論点整理の要旨は次の通り。 第1 総論
一、憲法改正国民投票法の有権者が18歳以上になるため、
一、憲法改正要件を規定する96条の改正から、憲法改正の行動を起こすべき
少なくとも高校で憲法を学ぶ必要がある
一、「日本らしい日本の確立」のために自民党が主張する憲法改正の柱の明確化 一、国旗・国歌の規定を置くべきか 第2 各論 一、象徴天皇制を維持した上で、天皇が元首であることを明記するか 一、天皇の国事行為に「承認」の文言は不要 一、国家としての安全保障をどう表現するか。
集団的自衛権と国家の同盟関係のあり方を再検討
一、民主主義国での兵役義務の意味と、
軍隊と国民の関係を検討する必要があるのではないか
一、外国籍には国・地方を通じて参政権を有しないことを明記するか 一、一院制・二院制の是非を検討 一、軍事裁判所の必要性 顛末… 自民幹事長:徴兵制を検討? 誤報で談話撤回 http://mainichi.jp/select/seiji/news/20100305k0000m010084000c.html 自民党の憲法改正推進本部(本部長・保利耕輔元文相)が 4日公表した論点整理に徴兵制の検討を示唆するかのような部分があり、 大島理森幹事長が急きょ談話を発表して打ち消す一幕があった。 論点整理は「国民の権利及び義務」の項目で 「ドイツをはじめ多くの国では、憲法で、国民の兵役義務や、 良心的事由に基づいてこれを拒否する者の代替役務等が定められている」 と指摘したうえで、 「民主主義国家における兵役義務の意味や軍隊と国民との関係などについて、 さらに詰めた検討を行う必要がある」と提起した。 これが「徴兵制検討」と速報されたのに慌てた大島氏は、 談話で「論点整理はあくまでも他の民主主義国家の現状を整理したもの。 わが党が徴兵制を検討することはない」と否定した。【木下訓明】 毎日新聞 2010年3月4日 21時01分 どう都合よく解釈したら徴兵制を検討しているように読めるのだろう? 明らかに悪意があるだろ。 |
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本日、2010年3月3日放送の「アンカー」の映像を見つけました。 「淡交 You Tube」の再生リストにも入れておきました。 http://www.youtube.com/user/tankou2008 青山繁晴氏の情報は「淡交」非公開サイトをご覧下さい。 http://www.geocities.jp/tankou_2008/ 青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに広まりますように・・・ワンクリック お願い致します。 にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ 現在 ランキング 「2位」 (871サイト中) にほんブログ村 ニュースブログへ 現在 ランキング 「12位」 (4270サイト中)
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