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ルーピー鳩山首相、最大の敗者 実は言葉通りだった鳩山発言。恐ろしい男だ。 鳩山首相「日米同盟というものを持続的に“撤回”させていく」 7 :名無しさん@十周年:2010/04/15(木) 20:09:17 ID:W+wAvx470
ワシントンポスト原文 https://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2010/04/13/AR2010041304461.html 【日本語訳】 なんといっても、この首脳外交レースショーで最低最悪の敗者は、 哀れにして、さらに(ある米政府当局者の言葉を借りれば) 「ますます頭がイカれてきた」日本の首相、鳩山由紀夫だった。 公式会談の要請を米国に蹴られた、あの男だ。 それでも、月曜夜のワーキングディナーでの大統領との 「非公式会談」をねじ込めたのは残念賞だったと言ってよい。 メインディッシュとデザートの合間あたりでやったのだろう。 この金持ちの息子がいかにいい加減な男か、 沖縄の海兵隊基地の問題という大きな懸案を抱えるオバマ政権の関係者の間では、 とうに共通認識となっている。鳩山はオバマ大統領に対して、 2度、問題の解決を約束している。 過去、長年の日米協議によって、 普天間空軍基地は沖縄県内の人里離れた場所への移設が決定済みだった (この基地は現在、8万人以上が暮らす人口密集地のど真ん中にある) それが、この鳩山の党が、もう決まった計画を見直したいと言い出したのだ。 5月までに決着させるそうだが、この掟破りの成果は今のところ何もない。 ユキオ? おたくの国は我が国の同盟国だったはずでは? 核の傘に何億かかるか分かってますか? なのに我々にはトヨタを買えと? さて、この核サミット期間中、そんな鳩山に慈悲を与えた首脳がいる。 胡錦濤だ。 そう、中国主席の彼が、月曜日に日本の首相との公式会談をセットしたのである。 麻生総理はメディアの犠牲となった 海外メディアhttps://blogs.yahoo.co.jp/nisekoannnuburi/19059284.html
ブリヂストン 韓国で毎年20%以上の急成長 ※ブリヂストンの最大株主は脱税首相のオカアチャマ https://www.sjchp.co.kr/koreanews/koreatis_view.htm?num=6204 【支持率はカネで買えます。】(その1) 世論操作のカラクリ。 新聞・テレビの広告収入(年間)顧客ランキング 1位 トヨタ 4845億円 2位 ソニー 4686億円 3位 ホンダ 3156億円 (中略) 7位 ブリジストン 1252億円 8位 イオン 1158億円 ブリジストンの筆頭株主は、鳩山脱税兄弟の母親。 イオンの創業者(会長)の次男は、岡田外務大臣。 ブリジストンとイオンだけで、一日平均4億円ものカネが、 朝日新聞等の主要マスコミ12社にばら撒かれています。 (1社平均毎日3000万円の広告収入) (情報ソース、YouTube動画) 検索→【鳩山偽装献金】広告宣伝費によるメディアコントロール[桜H21/12/10] 【柴犬の草の根運動, イオン, 7位】をアメーバで検索 何故、マスコミは政権交代後にこんな事を言いだすのでしょうか?民主党政権を誕生させたのはこのマスコミの影響がとても大きい当時地上波や新聞では決して流布される事のなかった偉大な功績。 皮肉にも、これがCSで放送された数日後、 残念な事に中川昭一は御逝去なさりました。さほど取り上げられなかったって、取り上げなかったのはあんた達でしょう、 いけしゃーしゃーとこのキャスターは。 IMF改革については詳しくはこちら↓ 中川昭一氏の功績 あび卯月☆ぶろぐ http://blog.goo.ne.jp/tuneari/e/fcf38afdf7b04594ddf359d7b01bbd2a 【麻生太郎支援動画】 マスコミが報道しない麻生太郎の真実 【政治】「今になって麻生氏惜しむ声は多い」 麻生前首相、再評価 皮肉にも麻生政権の“成功例”が鳩山政権苦しめる http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1271333769/-100 「きちんと責任取れるのか」=米大統領、首相に疑問呈す−普天間移設
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100415-00000097-jij-int 4月15日14時31分配信 時事通信 【ワシントン時事】 ワシントンで12日に行われた鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領の非公式会談の際、 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題の5月末までの 決着を表明した首相に対し、大統領が「きちんと責任を取れるのか」と 強い疑問を呈していたことが分かった。 日米両政府の複数の関係者が14日明らかにした。 それによると、首相は会談の冒頭、 大統領に「日米同盟が大事だという考え方の中で移設問題を努力している。 5月末までにきちんとやる」と解決を約束。 大統領が疑問を投げ掛けたところ、首相は改めて5月末決着の意向を表明した。 オバマ大統領の発言について、関係者は 「鳩山首相に対する不信感の表れだ」と指摘した。 |
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2010年04月15日
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天皇、皇后両陛下が浅田真央選手にお声かけ 春の園遊会 http://sankei.jp.msn.com/culture/imperial/100415/imp1004151734001-n1.htm 2010.4.15 17:32 天皇、皇后両陛下が主催される春の園遊会が15日、 東京・元赤坂の赤坂御苑で開かれた。 両陛下は、フィギュアスケートの浅田真央選手らと和やかに懇談された。 陛下から「このたびは本当におめでとう」と声をかけられた浅田選手は、 「ありがとうございました」と応じた。 陛下は続けて「良かったですね」「ずいぶん練習されたでしょう」 などと語りかけられた。 浅田選手は懇談後の取材で「お会いできてすごく光栄でした。 (両陛下は)本当に優しい方だと思いました」と話した。 あいにくの雨模様となったが、園遊会には各界の功績者、 政府・自治体関係者と配偶者ら約1900人が出席。 フィギュアスケートの高橋大輔、 スピードスケートの長島圭一郎の両選手らも姿を見せ、 銀・銅メダル計5個を獲得した バンクーバー五輪のメダリスト7人全員が顔をそろえた。 今回は大相撲の元横綱大鵬の納谷幸喜さん、 女優の松坂慶子さんらも招かれた。 皇族方では、皇太子さまや秋篠宮ご夫妻などが出席された。 安藤優子を見直した
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意外じゃないから。 唯、麻生総理がされた事をマスコミは隠し続けてきただけだから。 何故、マスコミは政権交代後にこんな事を言いだすのでしょうか?民主党政権を誕生させたのはこのマスコミの影響がとても大きい当時地上波や新聞では決して流布される事のなかった偉大な功績。 皮肉にも、これがCSで放送された数日後、 残念な事に中川昭一は御逝去なさりました。さほど取り上げられなかったって、いけしゃーしゃーとキャスターは。 IMF改革については詳しくはこちら↓ 中川昭一氏の功績 あび卯月☆ぶろぐ http://blog.goo.ne.jp/tuneari/e/fcf38afdf7b04594ddf359d7b01bbd2a 【政治】「鳩山首相は不運で愚か」 米紙ワシントン・ポスト、核安全保障サミットで最大の敗者は日本の鳩山首相だと酷評 http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1271297682/-100 退陣に際しての会見でも笑顔を見せた麻生前総理 http://pub.ne.jp/threeforest/?entry_id=2425764 『首相周辺は「これだけまじめな政治家はいないというくらい、まじめ。 レク(官僚の政策説明)になるとしばしば寝てしまう総理もいたが、 (麻生さんは)いつもラインマーカーを引きながら真剣に聞いていた」。 ただ、直後のぶら下がり取材では「一変して態度が悪くなった」(周辺)という。 バー通いも批判されたが、実は酒は口に含む程度だ。 国会や自民党本部のトイレで手を洗った後、 洗面台を丁寧に紙でふき取る姿はカメラには映らない。 最後の記者会見で、首相は穏やかに言った。 「歴史の評価が出るには、もう少し時間がかかる」』 【コラム】麻生首相、積極的な外交がよい結果に
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=111463&servcode=100§code=140 麻生政権に対する最近の支持率は、10%台で、 常識的にいえば、いつ政権が倒れてもおかしくない数字である。 しかし、与党の自民党と公明党が、 衆議院の議席を三分の二以上を保持しているという状況は、 麻生政権を意外としぶとく生き残らせている条件でもある。 一昨年七月の参議院選挙で、参議院の過半数を失った与党であるが、 予算は、衆議院の議決のみで成立するし、その他関連法案も必要であれば、 衆議院における三分の二以上の多数による再議決で成立する。 したがって、2009会計年度が始まる4月までに 予算を成立させることは可能であり、 そこまでは、麻生政権の支持率は低くとも、政権は続く可能性が高い。 さらに、その後も、総選挙をやっても 自民党が勝てる見込みが立たないということであれば、 麻生首相は、総選挙をすることなく9月の任期満了まで、 首相を務めようとするのかもしれない。 延々と支持率の低い首相であるということは、 日本国民にとっては、不満がたまるわけであるが、 麻生首相が総選挙をしないという選択を行い、 与党がそれでいいというのであれば、制度上、これを防ぐ手段はない。 麻生首相にしてみれば、 現在の低支持率で総選挙をやっても勝てる見込みはない。 そうであるならば、やれることはやって、状況を見ようということなのであろう。 予算が成立し、国民に定額給付金をばらまけば、 ある程度の景気刺激効果があるかもしれない。 景気に一点でも明るさが戻れば、支持率もあがるかもしれない。 そうであれば、先走って選挙をする必要はない。 支持率があがったときに選挙をやればいいというわけである。 しかし、この論理でいけば、景気回復が見えず支持率が上がらなければ、 ずっと選挙はできないということになる。 結局、じり貧で選挙をやって、 自民党が敗北するということになるのかもしれない。 麻生首相は、そこまで覚悟を決めているのであろうか。 楽観的な首相のことである。 そのような悲観的な覚悟を考えていないのかもしれない。 しかし、客観的状況はそういうことである。 この状況は、日本国民にとっては、一面で不幸なことである。 国民が支持しない政権がずっと続くからである。 しかし、他面、良い面がないわけではない。 それは、次の政権を担う可能性のある野党に、 ある種の準備期間、移行期間を与えることになるからである。 大統領制の場合、 大統領選から就任までの間にある程度時間があるのが普通である。 これに対して、議院内閣制では、突然総選挙が行われて政権が倒れれば、 野党は、直ちに政権を作らなければならない。 日本のように野党がほとんど政権についたことのない国では、 これは、混乱を生む可能性が大きい。 これに対して、仮に9月の任期満了まで選挙がなく、 しかもその選挙で野党が勝つ見込みが高いということになれば、 野党は、これから9月までも政権移行期とみて、 十分な準備を行うことができるのである。 是非、民主党には、その後の政界再編の可能性も含めて、 この機会を利用して政権を獲得したときに混乱がないような準備をしてほしい。 もちろん強気の麻生首相は、このような観測を認めないかもしれない。 それならそれで、麻生首相には目先のことにとらわれず、 歴史からどう評価するかを考えて行動したらよいと思う。 現在の国民が支持しなくとも、 将来の国民は、麻生は良くやったと思われるように行動すべきなのではないか。 経済政策についても、そうであるが、 筆者は、麻生首相が日本としての外交政策を 立派に行うべく覚悟を決めて欲しいと思う。 実績からみると、麻生首相の外交は、それほど悪くない。 1月末にスイスのダボスで行われた世界経済フォーラムで 麻生首相の行った演説も、積極的な内容を持っていた。 世界の多くの指導者たちが、自らの経済を守るだけで精一杯なところ、 麻生首相は、IMFに1000億ドルの融資を行うこと、 アジア諸国に170億ドル相当の政府開発援助を行うこと、 アフリカへの政府開発援助を2012年までに倍増させるとの コミットメントを必ず実現することなど、具体的な貢献策を表明した。 このような外交は、麻生首相個人にとっては、 支持率を上げるなどと言うことにはつながらない公算が大きい。 外交はほとんど世論調査には影響をあたえないのが最近の傾向だからである。 しかし、このような積極的外交は、長期的には日本のためになる。 政権は失ったとしても、歴史の評価は得られるであろう。 |
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