明日、上海万博開幕。万博後、台湾有事(中国の台湾侵略)があると言われている。中国艦隊の宮古海峡通過=遠洋展開の新戦略あらわに―香港紙 より抜粋
http://friends.excite.co.jp/News/china/20100420/Recordchina_20100420013.html 『中国艦隊の一連の演習は各国の注目を集めている。 英軍事シンクタンク・国際戦略研究所の専門家は 「今回の演習は例年の演習とは異なるもの。 中国軍の協調能力、通信能力、対応能力が 大幅に増強されたことが明らかとなった。 中国が大胆に新戦略のテストを繰り返し、 新たな地域への進出を続けていることを、 アジア地域の諸国に伝える明確なシグナルになった」と分析している。』 【中国】中国人民解放軍の兵器レベル、 すでに日本と同等に−日本防衛研究所[04/23] http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1272011946/-100 中国と北朝鮮、どちらが日本の脅威かの質問 72%が中国と回答 日米同盟維持・深化併せると 76%。NHKの番組「双方向解説」 winsさんのブログより http://blogs.yahoo.co.jp/june2005wed/24573761.html 【中国/ネット】解放軍ヘリが日本自衛艦に異常接近 …中国では「よくやった!」の声多数 ★2 [10/04/14] http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1271246534/ 御立派な内閣 【産経】中国海軍ご一行様が沖ノ鳥島周辺をウロウロしてたのに 鳩山首相は胡錦濤に一言も文句を言えなかったらしい http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1271788609/ 【中国軍】中国艦隊通過、問題視せず=平野官房長官[04/13] http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1271147449/ 【政治】 岡田外相、「日中首脳会談で触れなかったのは鳩山首相の判断」 〜中国艦艇の近海通過問題で http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1271851031/-100 南西諸島に自衛隊配備=防衛相が検討表明、対中国で
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100430-00000244-jij-pol 4月30日21時41分配信 時事通信 【ニューデリー時事】 インド訪問中の北沢俊美防衛相は30日午後(日本時間同日夜)、 日本周辺海域での中国海軍の活動活発化を受け、 沖縄県の南西諸島への自衛隊部隊の配備を検討する考えを表明した。 2011年度予算概算要求に調査費を計上するとしている。 ニューデリー市内のホテルで同行記者団に語った。 また、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題に関連し、 沖縄のさらなる負担軽減策として、 沖縄本島東側の訓練区域の一部解除や、 鳥島、久米島の両射爆撃場の返還などを、 今後の対米交渉の中で求めていく方針を示した。 中国軍事費、透明性に懸念=日印防衛首脳が一致 http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2010043001005 【ニューデリー時事】 防衛交流の一環としてインド訪問中の北沢俊美防衛相は 30日午前(日本時間同日午後)、 ニューデリー市内でアントニー国防相と会談し、 中国の軍備増強の動きについて 「透明性が欠如」しているとの認識で一致、 「懸念を共有」することを確認した。 北沢氏はまた、中国海軍の大規模な艦隊が 沖縄本島と宮古島の間の公海を通過するなど、 わが国周辺海域で活動を活発化させている状況を説明し、 「国際法の順守と国際社会で責任ある行動を取るよう、 中国に働きかけることが重要だ」と述べ、理解を求めた。 このほか、北朝鮮の核・ミサイル開発について、 北沢氏が「断じて容認できない」と指摘。 アントニー氏も「大量破壊兵器の拡散に懸念を共有する」と応じた。 (2010/04/30-19:38) 台湾有事で日本はターゲットになる 台湾研究フォーラム会長 永山英樹 2007/04/26/Thu http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-98.html |
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2010年04月30日
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以下、転載を希望します。できるだけ多くの方に、知らせてください。 (ブログ主) 要注意! ネット選挙運動解禁法案 民主党 裏の思惑 民主法案判明 ネット選挙解禁へ 今夏の参院選から適用4月15日 産経ニュース http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100415-00000042-san-pol「インターネットで選挙ができるのか・・・。わざわざ行かなくていいし、便利!」 と思っている方も 多いかと思います。 もしや・・・、と思って、民主党の法案の要綱を見てみました。 ■このネット選挙法案は「言論統制」のための 法案です 必ず反対しましょう! この法案の要綱がこちらです。 「インターネット選挙運動解禁法案」(要綱)(PDF 18KB) インターネットで選挙をするので、「選挙活動を “する”人に対する規制」 だと普通は思うでしょう。 メールアドレスなどの個人情報の扱いとか、立候補する人が、やたらとネットで宣伝しないように とか。 ちがうのです これは、ネット上で、「選挙に立候補する人を “守る” 法案」 なのです。 立候補する人に 「不利な情報」を挙げないように、挙げた人には 「罰則を設ける」法案です。 ■具体的にはこれ: 政党や候補者になりすましたり、ネットで政党や候補者の誹謗中傷を行う行為には、刑法の名誉棄損罪や公選法の虚偽表示罪などで罰則を科す。なりすましの危険性から有権者への電子メールの送信については解禁見送り論もあり、最終調整している。 つまり、言論統制です。 今、メディアを抑えられている我々に残されているのは、ネットでの自由な発言と意見交換です。 これを統制するというのです。選挙公安委員会を設けて。 メールアドレスと、住所・氏名等がイコールで確定していますから、「誰が何を言っている」かが ほぼコントロールできるようになるのです。 ■民主党のやり方は 中国共産党が 他国を侵略するときとまったく同じ手口 今までの他の法案、 思い出してみましょうか。 各法案が こんな内容であると、選挙前に聞いていましたか? ■民主党がマニュフェストに挙げていた項目■ 法案のタイトルはなんとなく聞いていましたが、例えば子ども手当で、 「外国人にも適用」「外国にいる子」「人数無制限」・・・。 ええっ! そんな内容だったら、だれも賛成しないでしょう。 そうなのです。 民主党はこのような詳細な説明を 「していない」。 可決されるまでは「美辞麗句」を並び立て、大多数で可決された とたんに 「もう通った法案だから」と、手のひらを返して、 説明していなかった「ごく小さな記載の部分」をどんどん推進する。 それはそうです。 民主党がやりたかったのは、その微小に目立たなく記載した その部分なの ですから。 これは、中国 共産党が、ネパール、チベット、台湾を侵略したとき (=中国の傀儡政府を作って乗っ取ったとき)と、まったく同じ手口です。 今回の内容、言論統制は、「中国が日本侵略を進める計画」 に記載されています。 (*あとで、それをこちらに掲載します) 日本侵略の計画は、全部で フェーズ3まで。 今の言論統制は、民主政府の樹立の「フェーズ2」です。 ちなみに、フェーズ3では 「天皇(元首)を殺して、完全統治する」 という内容になっています。 参考資料はこちら 今のネパールと同じですね。 ネパールでは殺しませんでしたが、王制を廃止して、一般の人に貶めて、 膨大な税金をかけて、さらに無一文にさせる・・・。 中国人ならではの、むごいやり方です。 ●王制廃止のネパール、元国王に公共料金など2億円請求 敵はもうここまできています。 賢い日本人よ、立ち上がりましょう! この画像の、鳩山の後ろが小沢、小沢の後ろが「中国 共産党の旗」であることに着目しましょう
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