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日本を攻撃(笑)、北朝鮮を助ける 在日特権 通名報道 これはわれわれの民主党政権は鳩山首相ではもたないから、済州島にお母さんのお墓が在ると噂されるあの方に首相になってもらえという、朝日新聞の突き上げだろうか?「首相に指導力」回答ゼロ
2010年05月21日 リーダーに必要な資質は「決断力」――。県内の市町村長の約4割が、そう考えていることが朝日新聞のアンケートでわかった。その首長たちに、日本のトップである鳩山由紀夫首相をどうみているかを尋ねてみると、「リーダーシップを発揮している」と回答したのは、ゼロだった。(舩越紘、磯崎こず恵) 首相のリーダーシップについて、37人が「発揮していない」と回答=表=し、3人は「どちらでもない」だった。 では、どんな資質が必要なのか。自由記述形式の質問に寄せられた意見を分類すると、「決断力」「判断力」「実行力」「統治力」「政治力」などとなった。 ■決断力、実行力 最も多かったのは「決断力」で、16人から意見が寄せられた。養老町の稲葉貞二町長は「最後は自分で決断すること。他人に頼っていてはいけない」と回答。鳩山首相に対して「自分の考えがない。これは性格的なもので直らない」とも。富加町の坂井弘道町長は「誰がリーダーシップを取っているのか明確でない」と手厳しい。美濃市の石川道政市長は「未来を見通す力、状況を把握する力、決断力、実行力のいずれも欠けている」。 ■統治力、政治力 「統治力」を挙げる首長もいた。神戸町の吉田弘義町長は、昨年の衆院選で民主党が掲げた暫定税率の廃止や高速道路の無料化を例に、「民主党の申し入れなどで政策決定がぶれている」と指摘。八百津町の赤塚新吾町長も「閣僚の発言がバラバラで内閣が総理の下に統治されていない」。「人を動かす力」も必要という岐南町の松原秀安町長は「小沢幹事長との権力の二重構造がみられ、どちらがリーダーなのかわからない」とみている。 「会見の度にハラハラして見ている」という北方町の室戸英夫町長が必要だと思うのは「政治力」。輪之内町の木野隆之町長も「考えていないとは思わないが、あまりに首相の考えが示されない」といい、「首相自身が権力を掌握している必要がある」と苦言を呈する。 ■市民感覚 関市の尾藤義昭市長は「あまりにも国民の気持ちが分かっていない。情を持って接するべきだ」と批判し、「市民感覚」が必要だとした。「うそをつかないこと」が大切だという郡上市の日置敏明市長は「鳩山総理の言動を見て、自らの戒めとしたい」。 「完全なリーダーはいない。ある程度の欠点があった方が愛嬌(あい・きょう)があって良いのでは」と考えるのは白川町の今井良博町長だ。首相が答弁を変えるのも「順応性」で必要な資質と擁護する。ただ、「トップダウンは絶対に必要。(大勢の前では)きぜんとした態度を示す必要がある」と加えた。 リーダーシップの発揮について、「どちらでもない」と答えた本巣市の藤原勉市長は「個々のケースで対応に差があるため」。揖斐川町の宗宮孝生町長は「政権交代から半年程度で、短期展望での判断は難しい」。美濃加茂市の渡辺直由市長は、各大臣が全国各地に足を運んでいることを評価し、「大臣のフットワークは、首相のリーダーシップによるものと考えることもできる」と答えた。 ◆アンケートは県内全42市町村長を対象に、4月下旬に配布。5月上旬までに、可児市と関ケ原町を除く40人の首長から回答があった。 朝日新聞 http://mytown.asahi.com/gifu/news.php?k_id=22000001005210003 【特別寄稿】「韓国人は最高のリーダーシップ遺伝子を持つ民族」(1)
スタンフォード大、エール大のロースクールを卒業し、米CBS放送「サバイバー」で優勝して米国内韓国人社会の英雄に浮上したクォン・ユル米国連邦通信委員会副局長が、中央日報に「自分が見た韓国人」と題して寄稿してきた。 −−私が現在の位置にまで来る過程で、韓国人というアイデンティティーが最も大きな役割を果たしました。 年をとるにつれて、韓国人の血からどれほど多くの力を受けたかを知り、これを誇りに思うようになりました。 考えてみると、リーダーシップの要素とはお互い矛盾し、排他的な性格のものがたくさんあります。 タフでありながらも鋭敏でなければならず、固く決心しながらも良い傾聴者(a good listener)でなければなりません。 また、自尊心を持ちながらも、謙遜しなければなりませんから…。 一体こんな資質を備えた人がどこにいるのでしょうか。 ところが、このように矛盾したリーダーシップの気質を持って生まれた民族が韓国人でした。 韓国人は自尊心が強い一方、時には控えめで、頑固でありながらも、人を受け入れることができます。 時には炎のような性格に感性的である半面、献身的で忠実だったりもします。 私もこうしたさまざまな特徴が入り混じった血が自分の体に流れていることを、成長しながら悟りました。 地球上の民族のうち、これほど強くて、相反するリーダーシップの資質を備えた人たちがいるでしょうか。 これはまさに遺伝的に韓国人が卓越したリーダーになれるということを意味するものです。 ポイントは、皆さんがこうした貴重な資産をどれほど調和、開発させていけるかという点でしょう。 しかし米国に来て勉強する多くの韓国人青年を見ると、残念な点がたくさんあります。 韓国人の遺伝的な強みに気付かず、学業の成績の罠にはまっているのではないかと感じるからです。 韓国にいる親も学業の成就には非常に大きな関心を見せますが、子どもの社会的・感性的な発展にはあまり関心を示さないことが多いようです。 【特別寄稿】「韓国人は最高のリーダーシップ遺伝子を持つ民族」(2)
高校を優秀な成績で卒業した韓国人学生が「非常に単調な人」という理由で米国の名門大学入学を拒否されるケースも少なくありません。 名門大学を卒業した韓国人学生でさえも、総合的な自己啓発が足りないという理由で、職場では管理者に昇進するのに苦労しています。 あまりにも学業の成績にこだわりすぎると、固定観念から抜け出すのが難しくなり、創意力や社会的・感性的疎通の技術が不足するという理由のためです。 幼い頃、私の父もいつも学業を強調していました。 有難いことですが、青少年の時期に私の他の特性は開発されなかったようです。 いつも内気で人前に立つのも嫌でした。 高校に入ってから自分の成長のためにスポーツ・ボランティア活動、クラブのリーダーとして積極的に活動し、ハーバード・スタンフォード・UCバークレー大学から合格通知を受けることになりました。 3つの大学を訪れて先輩と卒業生から話を聞いてみました。 私はスタンフォードを選びました。 ハーバードの評判と実力は最高でしたが、西部の学校には創意的な企業家精神と固定観念に挑戦する相対的な強みがありました。 世界で最も強力な創意力のエンジンであるシリコンバレーもそこありました。 スタンフォードの卒業生がグーグルなど新しい企業をよく作るのも偶然ではありませんでした。 グローバルリーダーを目指している韓国の若者の皆さん。 多様で幅広い経験と自己啓発、それが非常に重要です。 皆さんはそうできる立派な遺伝子をすでに譲り受けています。 韓国人個人だけでなく、さらに範囲を広めて韓国人社会にも同じことが言えます。 世界の韓国人には途方もない潜在力が与えられています。 もちろん遺伝的に持って生まれた韓国人特有の内的多様性のため相互葛藤や反目も少なくないようです。 しかし私たちの中のこうした特性と差をお互い理解して受け入れ合えば、逆に競争力の源泉にもなるはずです。 問題は韓国人社会が一つに凝集し、一糸不乱に進んでいけるかということです。 繰り返し強調しますが、お互いの違いを尊重すれば、韓国人は世の中のすべての側面でグローバルリーダーになれる力を備えた民族だと確信します。 クォン・ユル米国FCC(連邦通信委員会)副局長 http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=129244&servcode=100§code=120 |
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