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インド、NHK支局長のビザ延長拒否 「報道が不適切」
2010年7月8日19時57分 インド外務省が今年6月、NHKの高橋省吾ニューデリー支局長(46)に対し、報道ビザの延長を拒否していたことが分かった。 NHK広報局によると、高橋支局長が報道ビザの延長をインド外務省に申請したところ、「延長を認めない」と返答があり、高橋支局長は今月4日に出国した。 高橋支局長は08年から約2年間駐在し、NHKスペシャル「インドの衝撃」の制作などに携わった。NHK広報局は「突然の措置に驚いている。現在、インド大使館に問い合わせをしている」とコメントした。 インド外務省当局者は「報道内容が不適切で、ビザ延長がインドの国益にかなっていないと判断した」と話している。 http://www.asahi.com/international/update/0708/TKY201007080508.html 90 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/07/08(木) 22:26:23 ID:uHW0r4Nj 日本の国益にもかなってないから国外退去してくれ。 102 :日本一番日報 ◆ILBOnP2B52 :2010/07/08(木) 22:29:42 ID:nubt1LyC 電通・特亜と根深くつるんでるから インドとしてはNHKと手を切っておくのが正解 特に中国べったりなのは危険だろう >>90 マジでそれは切に望むわ 115 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/07/08(木) 22:34:46 ID:anAHqUxY NHK内部にCCTV(中国中央テレビ)の日本支局 http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-1219.html >このように真実よりも政治宣伝を優先させるCCTVは、 ことに報道の自由や真実報道を重んじる民主主義国のメディアから見れば、 有害情報を散布する「反社会的」な存在であるに違いない。 ところがそのCCTVの日本支局は、 何と日本の公共放送であるNHK放送センター(東京都渋谷>区) の中にあるのである。 同センターに電話をかけると、内線でそこに繋いでくれるほどだから、 NHKとしては相当深い「関与」である。 まあ築地のアカヒ本社内にNYタイムスのノリミツオオニシがいたのと同じ。 これが日本の糞売国メディア共の現状。 67 :地獄博士:2010/07/08(木) 22:17:26 ID:3dTI/msh シルクロードとかやってたころのNHKはよかった。 73 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/07/08(木) 22:19:44 ID:GNqgJDsK だって中国共産党の機関テレビ局だから(笑) 74 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/07/08(木) 22:19:46 ID:bhxMS7PK インド人GJ! 80 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/07/08(木) 22:21:27 ID:5EV7Qwm4 >>67 シルクロードってよ 中国の核実験場なんだぜ? あの番組でシルクロードにあこがれて旅行に行った日本人は・・・ |
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小沢一郎という謎 2010年07月08日10時00分 / 提供:ゲンダイネット 小沢一郎は「悪党」だと本書の著者で元「外務省のラスプーチン」といわれた佐藤氏は言う。日本中世史の「悪党」は「荘園領主や幕府の権力支配に反抗する地頭・名主らに率いられた集団」。忠臣・楠木正成も悪党だった。つまり小沢一郎は明治以来、日本を支配してきた官僚の権力に対抗する現代の悪党というわけだ。 本書によると民主党の評価を上げた事業仕分けなど、実は小泉改革を操った外資の手引きによるもの。本はといえば反小沢派の仙谷由人や枝野幸男らの評判を上げて民主党の内部分裂を画策したのだが、したたかな小沢は彼らを勝手に踊らせて平然としている。 また普天間基地問題の陰には地元沖縄の複雑な利権もからんでいると著者らは見る。辺野古沿岸部への移設も旧自民党政権時代の利権がからみ、グアム移設案では代わりに米国債の買い増し取引が行われているというのだ。要は日本を真の独立国にしようとする小沢一郎の真意をアメリカだけが見抜き、警戒し、裏で画策しているわけである。 (日刊ゲンダイ2010年7月5日掲載) http://news.livedoor.com/article/detail/4872967/ この外務省のラスプーチンと言われる佐藤優氏とはどのような人物か?佐藤優、大作に擦り寄る! 佐藤優と「偏微分(笑)」・世間の反応観察編(2) より一部引用御興味を持たれた方はURLをご覧ください http://a-gemini.cocolog-nifty.com/blog/2010/03/2-dd64.html 『一方では、佐藤の言うことを真に受けてしまった 素朴な皆様も多数いらっしゃるようです。 この点を考える上で、 「鳩山首相は19世紀から20世紀初頭のロシアの数学者、 アンドレイ・マルコフの『マルコフ保全理』の専門家である。 マルコフは偏微分を多用し 『直近に起きたことしか次のことに大きく影響を与えない』 との戦略理論を構築した。つまり鳩山氏は決断の専門家であり、 決断に当たっては偏微分方程式を用いる」 という、元外務省主任分析官で作家の佐藤優氏による指摘 (『世界』3月号。筆者との対談)が示唆に富んでいる。 http://yokoita.blog58.fc2.com/blog-entry-55.html 鳩山さん。もしかしてクリエイティブな政治家。
世界で最初に、政治の世界に偏微分を導入した。 http://twitter.com/nekoguitar/statuses/9096709320 (続きます)』 |
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