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本日(2010年9月29日)の「アンカー」の映像(完全版)です。
このような詳しい情報と解説は青山氏のみ! 絶対必見映像です。 

番組サイトより
「スーパーニュースアンカー」 (KTV) http://www.ktv.co.jp/anchor/
9月29日(水)のアンカーは…
▽尖閣事件 中国人船長釈放の驚きの真相 
官邸と検察の間で一体何が? 水面下の緊迫攻防を青山ズバリ!

「アンカー」放送翌日の木曜日に、「文字起こし」を公開されている方がいますので、お知らせしておきます。
  ↓
「ぼやきくっくり」さんのブログ http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/
「アンカー」文字起こし http://kukkuri.jpn.org/boyakikukkuri2/log/eid336.html

「淡交 You Tube」の再生リストにも入れておきました。
http://www.youtube.com/user/tankou2008
この情報はサイト内にUP済みですので、映像が削除されている場合は、「淡交」 非公開サイトをご覧下さい。
http://www.geocities.jp/tankou_2008/
青山氏の「命がけの発言」がより多くの人たちに広まりますように・・・ワンクリック お願い致します。
にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ(文字をクリック)
https://news.blogmura.com/news_jiji/img/news_jiji88_31_1.gif












転載元転載元: 青山繁晴氏のファンサイト・淡交 ブログ

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2010年9月21日、環球時報はコラム「日本との戦いはその弱点をつけ」を掲載した。経済的に追い込み、中国に刃向かえば経済的な損失につながると日本の選挙民に分からせるべきだと提言している。


日本と戦うために=経済的に追い込み中国に刃向かう愚を知らしめよ―中国紙

2010年9月21日、環球時報はコラム「日本との戦いはその弱点をつけ」を掲載した。以下はその抄訳。

日本と戦うにあたり、中国は遠くから罵っているだけの秀才となってはならない。まず日本を理解し、弱点を探し出すことが必要だ。日中国交正常化以来、日中韓の問題は幾度となく繰り返されてきたが、中国は日本を正常な状態に引き戻すことを目的とした対策を講じるばかりで、報復も一時的なものにとどまっていた。

しかしこれほど長期間にわたり、繰り返し衝突することを考えれば、ずっと友好を唱えているほうがおかしい話だ。中国は日本の弱みがどこか、何を恐れているのかをしっかりと把握し、日本が反撃する精密な計画を立てねばならない。

日本と戦うにあたり、中国が狙うべきは、反中の政治家が選挙で落選するように仕向けること。日本企業が損失を出し、日本国民が国家経済に不満を持つようにしむけることが肝心だ。そのためには法律や税金の分野など政府ができることもあれば、一般の消費者ができることもある。

注意すべきは日本を圧倒する必要はないということ。彼らの過剰な敵意を消すことさえできればいい。日本の弱みを探し当てて、中国に挑戦してくれば痛い目に遭うということをはっきり認識させること。日本の民主主義を利用して、日中対立を煽る政治家を落選させることが重要だ。(翻訳・編集/KT)

2010-09-26 17:40:42 配信

この記事のURL : http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=45690

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争いを産むから

争いを産むから

オンリーワンを目指します❤

争いを産むから

世界を一つにします❤

争いを産むから

長い物には巻かれました❤


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争いを産むから

領土進呈します❤

争いを産むから

日本人辞めます❤


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協調性=同調性は同じではない。同調性は全体主義の核。
http://ameblo.jp/hiroball/entry-10638701818.html
【直言極言】尖閣列島が危ない![桜H22/7/23]

グーグルでは中国の主張を入れて、尖閣諸島、釣魚島両方が使われている。

ずっと日本領土であったのに海底資源があると分ると
1970年代に中共政府、台湾が領有権を主張し始めた。
ロサンゼルスに華僑が集められ、尖閣諸島が中国固有の領土だということを
世界各国の華僑の大会で宣言される。尖閣に中国国旗を立てる事が決定された。
華僑と言うのは金持ちである。その資金を利用して来年の6月17日、
数百隻の船で尖閣諸島に上陸、占拠しようとしている。
海上保安庁の船では対応できないような事をしようとしている。



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(写真)尖閣諸島=2004年11月、日本共産党の穀田恵二衆院議員撮影

以下、しんぶん赤旗より

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆


日本の領有は正統

尖閣諸島 問題解決の方法を考える

沖縄の尖閣諸島周辺で今月、中国の漁船が解除保安庁の巡視船に衝突し、漁船の船長が逮捕されたことに対し、尖閣諸島の領有を主張する中国側の抗議が続いています。日本共産党は、同諸島が日本に帰属するとの見解を1972年に発表しています。それをふまえ、問題解決の方向を考えます。

歴史・国際法から明確

尖閣諸島(中国名は釣魚島)は、古くからその存在について日本にも中国にも知られていましたが、いずれの国の住民も定住したことのない無人島でした。1895年1月に日本領に編入され、今日にいたっています。

 1884年に日本人の古賀辰四郎が、尖閣諸島をはじめて探検し、翌85年に日本政府に対して同等の貸与願いを申請していました。日本政府は、沖縄県などを通じてたびたび現地調査をおこなったうえで1895年1月14日の閣議決定によって日本領に編入しました。歴史的には、この措置が尖閣諸島にたいする最初の領有行為であり、それ以来、日本の実効支配がつづいています。

 所有者のいない無主(むしゅ)の地にたいしては国際法上、最初に占有した「先占(せんせん)」にもとづく取得および実効支配が認められています。日本の領有にたいし、1970年代にいたる75年間、外国から異議がとなえられたことは一度もありません。日本の領有は、「主権の継続的で平和的な発現」という「先占」の要件に十分に合致しており、国際法上も正当なものです。

中国側の領有権主張は70年代から

 中国、台湾が尖閣諸島の領有県を主張し始めたのは1970年代に入ってからです。1969年に公刊された国連アジア極東経済委員会(ECAFE)の報告書で、尖閣諸島周辺の海底に石油・天然ガスが大量に存在する可能性が指摘されたことが背景にあります。台湾が70年に入って尖閣諸島の領有を主張しはじめ、中国政府も71年12月30日の外交部声明で領有権を主張するにいたりました。

 たしかに、尖閣諸島は明代・清代などの中国の文献に記述が見られますが、それは、当時、中国から琉球に向かう航路の目標としてこれらの島が知られていたことを示しているだけであり、中国側の文献にも中国の住民が歴史的に尖閣諸島の居住したことを示す記録はありません。中国が領海法に尖閣諸島を中国領と書き込んだのは92年のことでした。それまでは、中国で発行された地図でも、尖閣諸島は中国側は「領海」とする区域の外に記載されていました。

日本の主張の大義を国際的に明らかに再発防止の交渉を

 日本共産党は72年、「尖閣列島問題にかんする日本共産党の見解」(同年3月31日付「赤旗」、『日本共産党国際問題重要論文集9』掲載)を出し、日本の領有権は明確との立場を表明しました。これは、歴史的経過や国際法の研究にもとづき、これらの島とその周辺が日本の領土・領海であると結論したものです。

 その後明らかになった歴史資料に照らしても、当時のこの見解を訂正しなければならない問題は、あらわれていません。

 領海は、国際法上、その国が排他的に主権を行使する領域です。尖閣諸島付近の日本の領海で、中国など外国漁船の違法な操業を海上保安庁が取り締まるのは、当然です。

 同時に、紛争は領土をめぐるものを含め「平和的手段により国際の平和、安全、正義を危うくしないように解決しなければならない」のが、国連憲章や国連海洋法の大原則です。その精神に立って日本外交には、第一に、日本の尖閣諸島の領有権には明確な国際法上の根拠があることを国際舞台で明らかにする積極的活動が必要です。

 第二に、今回の様な事件の再発防止のため必要な交渉をおおいにすすめることが求められています。

 中国側も、事実にもとづき、緊張を高めない冷静な言動や対応が必要でしょう。

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ガラッ = 扉]*´・ω・`)ノ コンバンチャ

 えっと、これ昨日のうちに記事にするべきだったんですけど・・・

 ちょっと遅れてしまって、ごめんなさい。

 いつも書き込んで下さっているbalancejinさんから頂いた情報です。


<フィリピン>南沙諸島の施設改修調査へ 中国反発の可能性 
毎日新聞 09月14日23時27分

【マニラ矢野純一】フィリピン国軍は14日、中国やベトナムなどが領有権を主張している南シナ海の南沙諸島で、フィリピンが実効支配する島の施設を改修するための調査を近く行うと発表した。同海域で権益を主張する中国側が反発する可能性がある。フィリピンが実効支配するティツ島にあるふ頭や、老朽化して使用できなくなった滑走路などが対象。空軍機を使って上空から調査を行うとしている。

100余りの島からなる南沙諸島では、フィリピンが9カ所の島を実効支配している。中国などが実効支配する島や環礁では施設拡張などが行われているが、フィリピン側は老朽化が問題となっていた。
 http://news.biglobe.ne.jp/international/235/mai_100914_2350713193.html


 この記事を見て、何か気が付きましたか?

 小さなベタ記事ですけど、こういう情報で、見えてくる世界ってありますよね。

 この記事が意味するところは、日本の海保が毅然とした態度を採ったので、

 フィリピンも勇気を奮ってシナに堂々と対抗しようっていう心の現われなんじゃないかな?

(*゚ー゚)(*。_。)(*゚ー゚)(*。_。)ウンウン



 フィリピン、インドネシア、ベトナムなどの小さな国々にとっては、シナの横暴は

 やっぱり怖いでしょうからね。実際にシナの海軍は、漁船を有効に使って

 かなり暴れていたようです。桜井よしこさんも、こう言ってます。

【櫻井よしこ 菅首相に申す】「南シナ海」が教える事
2010.9.9 04:27 産経ニュース
〜(前略)〜
中国は、昨年以来、南シナ海での軍事力の誇示に躊躇(ちゅうちょ)しなくなった。インドネシアやベトナムが領海侵犯を繰り返す中国漁船を拿捕(だほ)すると、中国は軍艦を改造した大型船を送り込み、漁民の解放を要求。インドネシアは海軍艦船を派遣したが、中国の圧倒的軍事力の前に屈せざるを得なかった。中国はベトナム漁船の拿捕にとどまらず、漁民への銃撃に及んだ。また中国は軍艦を派遣して、中国漁船の漁を守り始めた。こうして否応(いやおう)なくASEANに中国の領有権を認めさせる真の狙いが、この海域の豊富な海底資源にあることは間違いない。
〜(後略)〜
 http://sankei.jp.msn.com/politics/policy/100909/plc1009090429004-n2.htm

【中国漁船を拿捕(だほ)すると、中国は軍艦を改造した大型船を送り込み、漁民の解放を要求。インドネシアは海軍艦船を派遣したが、中国の圧倒的軍事力の前に屈せざるを得なかった。】
【中国の圧倒的軍事力の前に屈せざるを得なかった。】



 日本人が考える平和なんて、意思と力のある軍艦の前には、吹けば飛ぶような儚いもの。

 これが現実なんですよね。

 日本が幸いにも、東南アジア諸国のような辛酸を舐める必要が無いのは、

 一にも二にも、日本の国力と、自衛隊の強さと、海保の優秀さ。

 これに尽きると思う。



 幸い、とっても良いアドバイスを下さっている方もいるので、ぜひそうして欲しい。

<尖閣諸島沖>中国の強硬姿勢「試している」アーミテージ氏 
毎日新聞 09月15日19時34分

知日派として知られるアーミテージ元米国務副長官は15日、東京都内の日本記者クラブで記者会見し、尖閣諸島沖での衝突事件をめぐる中国の強硬姿勢について「日本と米国との関係が冷たくなっているからこそやっている。どこまでなら許されるのか試している」との見方を示した。
アーミテージ氏は、日本政府のこれまでの対応について「正しい。慎重に対応している」と評価。そのうえで、長期的な対応として(1)「尖閣問題があるから」とあえて言わずに防衛費を少しでも増やす(2)フィリピン東方のパラオで行われる米海兵隊の訓練に自衛隊が参加して共同訓練にする−−などのアイデアを挙げ、「挑発的にならずに、メッセージを静かに送ることだ」と中国をけん制する必要性にも言及した。【西田進一郎】
 http://news.biglobe.ne.jp/international/245/mai_100915_2455281054.html

 アーミテージさん。今の日本の防衛力を念頭に可能な外交的なカードの切り方を丁寧に

 教えてくれているんです。まるで日本の保護者みたいに(笑)

 でも、今の民主党政権だったら、そこまでして頂かないと、国民が落ち着いて暮らせないって

 いう点では、実に情けない限りなんですけど。

...○| ̄|_.. OTL.. orz.. 。...... コロコロ


 実は、さらに、もっと心配させることがあります。
中国の海保測量船干渉 日本側の「大人の対応」につけ込まれる懸念も
2010.9.12 00:06 産経ニュース

一方、日本側は「事件とガス田交渉を絡めた対応は想定の範囲内」(同)として冷静を装う。政府側には日本の主権にかかわる今回の問題に対する断固たる姿勢は見えず、菅直人首相は8日に記者団に「厳正に対応していく」と述べただけだ。
それどころか菅首相は、9日の札幌市での民主党代表選立会演説会では「7月から中国から来る人のビザの条件を緩和した。北海道に中国からのお客さんがもっともっと増えることは間違いない」と強調し、むしろ中国におもねるような発言に終始した。もう一人の代表選候補である小沢一郎前幹事長は、事件発生前の5日のNHK番組で「尖閣諸島は中国の領土になったことは一度もない」と語っていたが、事件発生後は事件に全く言及していない。
海保測量船問題やガス田交渉延期通告があった11日、菅首相は都内で街頭演説したが、この話題に一切触れなかった。この日シンポジウムに出席した仙谷由人官房長官も、報道陣からこの問題に関するコメントを求められたが、取材に応じることはなかった。

 なんというか・・・

 やっぱりミンスというべきか・・・

腰が引けた情けない態度。

 せっかく海保があそこまで踏ん張ったのに、肝心の政府がちっとも現実的な対応が

 出来ていないんじゃ、話にならないよね。もぉー。

ウリャァ!! (ノ-_-)ノ ~┻━┻・..。・



 ただし、ミンスをけなすだけでは公平じゃないんで、一点だけ、褒められる点を挙げておきます。

 それがこれ↓
前原国交相、石垣海保を視察 「尖閣に領土問題ない」と職員激励

沖縄県・尖閣諸島周辺の日本領海内で海上保安庁の巡視船に中国漁船が衝突した事件で、前原誠司国土交通相は16日、捜査している石垣海上保安部(石垣市)で、巡視船艇の係留所を視察し、職員を激励した。
前原氏は漁船がぶつかった巡視船「よなくに」と「みずき」に乗船し、損傷部分を確認。「相手の漁船の塗料がはっきりこびり付いていた。相当強い衝撃があったのだとあらためて認識した」と述べた。中国側からの抗議については「(尖閣諸島に)領土問題はない」と強調。逮捕した漁船の船長の処遇に関しては「日本の国内法に基づき粛々と対応する。それに尽きる」と従来の考えを繰り返した。前原氏は全日空機と海上保安庁のジェット機を乗り継ぎ正午前に到着。滞在は30分程度だった。石垣海保は8日、公務執行妨害容疑で漁船の船長を逮捕している。
 http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/diplomacy/440838/

 前原さん。「尖閣に領土問題ない」と言い切った点はとってもGJです。

 こういうパフォーマンスはとっても大切です。なぜなら、海保の行動に、政府がお墨付きを与え、

 積極的に公認していることを内外に示すことになるからです。

 さらにそこで・・・

「尖閣に領土問題ない」(`・ω・´) シャキーン

 という発言も、かなり良いタイミング。明らかに強いメッセージを発したことになるし。

 これで一応、韓内閣は、腰が引けた最悪の対中外交にはならなかったけど、

 それにしても、改めて感じたのは、民主党って本当にバラバラ。

 個人の資質に随分と偏りがあるよね。

┐( ̄ヘ ̄)┌ ヤレヤレ



 前原さん。引き続き国土交通相か、外務大臣ぐらいやって欲しいな。

 韓に全てを任せたら、本当に危なすぎだから。

((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル



 だけどさ、シナもこういう展開は予想してなかったんじゃないかな?

 代表選挙期間中で日本は何も出来ない弱いだろぉーって狙っていたシナ。

 でも日本は人治主義じゃなくて法治主義国家。だから、海保は法律に則って粛々と行動しただけ。

 法律を重んじるってことを知らないシナ人達には、こういう展開は想像できなかったとか(笑)

 だから、慌てて駐シナ大使を夜中に呼び出すぐらいしか手が無かったんじゃない?

 でも多分、今度の人事には大きく首を突っ込んでくることは、間違いないと思うけど・・・

 そこがかなり不安かな。

(。-`ω-)ンー




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