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↑ブログ記事題名に偽りあり。 托卵:ヒナを巣から排除する習性を持つ鳥発見 立教大など2009年9月28日 2時30分 他の鳥の巣に卵を産んで育てさせるカッコウ類の「托卵(たくらん)」に対抗し、 ふ化したカッコウ類のヒナを巣から排除する習性を持つ鳥を、 立教大などの研究チームが発見した。 托卵された卵を捨てたり、巣ごと放棄する鳥は知られていたが、 ふ化したヒナを追い出すのが確認されたのは世界初という。 英科学誌「バイオロジー・レターズ」で報告した。 カッコウ類のヒナはふ化すると、宿主の鳥の卵やヒナを捨て、巣を独占してしまう。 これに対抗し、日本にすむオオヨシキリなどは托卵された卵を巣から捨てるが、 いったん卵がふ化してしまうと、自分の子とは似ても似つかない姿にもかかわらず、 カッコウ類のヒナを育てる。 今回見つかったヒナを排除する鳥は、 オーストラリア北部に生息する体長10センチほどの ハシブトセンニョムシクイ。 立教大大学院生、佐藤望さん(25)らが同国のダーウィン市で、 カッコウ類の卵が産みつけられた ハシブトセンニョムシクイの巣11カ所にビデオカメラを設置。 行動を観察し、これまでにヒナを捨てる行為を4例確認した。 佐藤さんによると、ふ化してから数時間〜数日後、 ハシブトセンニョムシクイの親鳥は抵抗するヒナを巣の外に放り出したという。 佐藤さんは「卵はまったく似ておらず、ヒナ同士はよく似ているにもかかわらず、 なぜふ化してから捨てるのか不思議だ」と言う。 指導する上田恵介教授(鳥類生態学)は 「卵の段階で捨てる方が余計な手間がかからず有利なはずだ。 この謎が解明できれば、 なぜ他の鳥が似ても似つかぬカッコウ類のヒナを 育てるのかも分かるかもしれない」と話している。http://mainichi.jp/select/today/news/20090928k0000m040116000c.html カッコウは警官?竹内久美子さんは『托卵される側の鳥は賢いのじゃ〜っ!!』と仰るそれは何故か?http://blog.goo.ne.jp/shinoropeach/e/3cf8e249b6a5d3ac342fd412064fec4e |
生物学・医学
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歯磨きでがんリスク3割減 1日2回以上が効果的1日2回以上歯を磨く人が口の中や食道のがんになる危険性は、 1回の人より3割低いとの研究結果を、 愛知県がんセンター研究所(名古屋市)がまとめた。 全く磨かない人の危険性は、1回の人の1・8倍だった。 約3800人を対象とした疫学調査の結果で、 歯磨き習慣と発がんの関連を示す報告は国内初という。 横浜市で10月1日から開催される日本癌学会で発表する。 同研究所疫学予防部の松尾恵太郎室長は 「口やのどには発がん物質とされるアセトアルデヒドを作る細菌がいる。 歯磨きで細菌や発がん物質が洗い流されるので、 少なくとも朝と夜に磨けば、がん予防に役立つ」と話している。 同センターを受診した人の中から、 口の中やのどなどの頭頸部がんと食道がんの患者計961人と、 がんでない2883人に、歯磨きや喫煙、飲酒などの習慣を聞いた。 年齢は20〜79歳で平均は61歳。 解析した結果、 2回以上磨く人は1回の人に比べ、がんになる危険性が約29%低く、 全く磨かない人の危険性は2回以上磨く人の2・5倍だった。 喫煙や飲酒をする人だけの解析でも同様の結果で、 歯磨き習慣がないことが、ほかの危険因子と関係なく、 独立したがんの危険因子であることを強く示すものだという。 2009/09/27 15:45 【共同通信】http://www.47news.jp/CN/200909/CN2009092701000276.html 【医学】歯磨きでがんリスク3割減 1日2回以上が効果的 全く磨かない人の危険性は1回の人の1・8倍 http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/scienceplus/1254060181/-100 10 :名無しのひみつ:2009/09/27(日) 23:11:50 ID:C5C4K5ch >>2 , >>6 マスコミの報道をまともに受け止めるなよ、 17 :名無しのひみつ:2009/09/27(日) 23:20:40 ID:Dv8O0R7c ちょっと待て 歯磨き粉に発癌性あるだろ 22 :名無しのひみつ:2009/09/27(日) 23:37:37 ID:kWN9ShHh 口くさい奴は早死にしてくれるのか。 世の中はよくできてるな。 45 :名無しのひみつ:2009/09/28(月) 02:14:15 ID:Pzxr36YU 一日二回磨く人は、そうでないグループと比較して 全般的に健康に気を使っているからとか、そんなオチじゃないよね? 48 :名無しのひみつ:2009/09/28(月) 08:58:17 ID:46rrixcp 健康歯磨き法 1、歯磨き粉も何も使わない、素ブラシで歯も歯茎も舌も、口中全部掃除。 2、百均に5本で105円がある。1本で1週間、それ以上使うと汚い。 3、よくゆすぐ。 こするゆすぐ こするゆすぐ こするゆすぐ でやる。 4、最後にお茶でゆすぐのはいい。 5、古ブラシは洗って乾かして小物掃除ブラシにする。パソコンにもよし。 57 :名無しのひみつ:2009/09/28(月) 12:15:10 ID:uZZ94ha5 最近の研究で循環器疾病に大きな影響があると言われてるね。口内細菌。 欧米の連中は髪切りに行く感覚で足繁く歯医者通うよな。
日本人は歯が痛むまで歯医者いかない。 |
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2ちゃんねるでは830が話題に。 流されやすい人は、右脳の働きが弱いようだ常識や雰囲気に流されやすい人は、 論理的に考える際に活発になる右脳の部位の働きが弱いことが、 慶応大の辻井岳雄准教授(認知神経科学)らの研究で分かった。 米誌に発表する。 研究チームは、大学生ら48人を対象に、 「鯨は哺乳(ほにゅう)類。哺乳類は歩ける。よって鯨は歩ける」のように、 常識ではありえないが、三段論法では正解となる問題を50問出題。 同時に、右脳前部の「下前頭回(かぜんとうかい)」と呼ばれる論理的思考を つかさどる部位の働きを調べた。 その結果、三段論法の問題の正答率が高いほど下前頭回の働きが強い傾向があり、 100点だった人は、20点ほどの人に比べ、下前頭回が4倍近く活発に働いていた。 研究チームは「下前頭回の活動の弱い人は、論理的な思考より、常識や雰囲気に 流されやすい傾向がある」と分析している。 ソース:読売新聞http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20090901-OYT1T00708.htm(ソース切れ?) 正確には「右脳の働きが弱いようだ」ではなくて、 「論理的に考える際に活発になるとされる右脳の部位の働きが弱い」ですね。 これって、論理的な思考が出来ない事が、常識や雰囲気に流されやすい事が 言えているのかが分らないからな〜。 下前頭回の働きが良い人はこの手のテストに強いという事しか言えないと思う。 白衣高血圧みたいに、テストとなると力を発揮するという事もあるだろうし。 (白衣高血圧:白衣を着た医師や看護婦さんに測ってもらった時に血圧が高くなる) |
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牛乳について 一日二食健康法
第3章 これがあなたの体を疲れさせている食品だ より http://www.2shock.net/article/0035.html
牛乳をやめる重要度 ★★★★☆「カルシウムが含まれているから」 とチョークを食べている人がいたら、変人であろう。 牛乳も同じことだ。 またぞろ牛乳のCMが盛んになってきたが、 やはり健康によいということを最大の謳い文句にしている。 これは明白な詐欺である。 健康のために、 特にカルシウムをとるのを目的に飲んでいる人が多い牛乳だが、 牛乳は人間にとっては毒物である異種タンパクである。 チョークのほうが、まだしも安全かもしれない。 肉、卵もそうであるが、 人間のタンパク質とは組成が違う他の動物のタンパク質(異種タンパク質)は、 そのままでは吸収できない。 異種タンパク質がそのまま吸収されたらどうなるか。 たちまちアレルギー反応が起こり、最悪の場合死に至る。 したがって異種タンパクを口にすると、 体はこの猛毒をアミノ酸レベルまで分解し、 無毒化してから人体と同じ組成のタンパク質に組み替えて再利用することになる。 人間の体はタンパク質でできているからタンパク質をとればよいと思うのは 早計であって、肉、卵、牛乳といった動物性食品でタンパク質を とった場合は逆に体への負担となるのだ。 怖いのが、牛乳を乳児に飲ませた場合である。 消化能力がまだ未発達であるため、 この異種タンパク質を完全には分解できないまま腸壁を通過し、 体内に吸収してしまう。 アトピーの赤ちゃんに粉ミルクを与えるのをやめると 急速によくなることがあるのはこのためである。 母乳がわりに粉ミルクを与えるなどというのは 子供に少しずつ毒を盛っているのと同じであるからただちにやめるべきである。 「うちの子は粉ミルクですくすく成長しましたよ」 というのは粉ミルクの害にも抵抗できた 赤ちゃんの驚異的な生命力のゆえであって、 粉ミルクがよかったということではない。 さらに牛乳には乳糖が含まれているのが問題だ。 牛乳を飲むと下痢をすることがあるが、 その原因となっている成分がこの乳糖である。 乳糖(ラクトース)を分解するにはラクターゼという酵素が必要だが、 この酵素をつくることのできる日本人というのは5%しかいない。 体の中でも、腸のつくりは民族間でかなり異なる。 人類の長い歴史の中で酪農民族であるヨーロッパ人は 乳糖を分解できる小腸が形成されていったが、 農耕民族の日本人は牛乳を飲む必要がなかったため 乳糖を分解するような腸にはならなかったのだ。 こういうと日本人が劣っているように思われるかもしれないがそうではなく、 牛乳を飲めてしまう民族というのが世界的には例外なのである。 すなわち牛乳は、日本人には全く無用の食品なのだ。 考えてみれば当然のことで、大人になれば牛でさえ飲まない牛乳が、 成人した人間の飲み物になるわけがない。 牛乳は完全栄養食品などと言う人がいるが、 それは牛の赤ちゃんにとっての話だ。 西洋栄養学は、タンパク質やカルシウムといった 個々の食品成分のみを見て食品全体を見ないから、 人間にはまったく不向きな 牛の乳などを人間に薦めるというばかなことが起こるのだ。 日本人の牛乳信仰を決定づけている要因のひとつに、 豊富なカルシウムということがある。 牛乳は吸収しやすいカルシウムが豊富に含まれているから 毎日飲むようにしよう、ということになっている。これは本当だろうか。 牛乳はカルシウムのかたまりのように思っている人がいるかもしれないが、 その含有量はきわめて少なく、 牛乳1キログラムあたりわずか1グラムにすぎない。 それもそのはず、牛乳は90%が水なのである。 いんちきミネラルウォーターを買わされているようなものだ。 その中のスズメの涙ほどのカルシウムも、 乳糖に邪魔されてほとんど吸収されることなく体外に出ていく。 吸収されても、このカルシウムは質が悪い。 日本人よりも牛乳を飲んでいる欧米人のほうが 骨折率も骨粗鬆症の発生率も高いという事実がこれを物語っている。 それなのになぜ、「カルシウムをとるには、牛乳がいちばん」などと、 乳業メーカーはウソの宣伝をするのであろう。 まず単純に、乳業メーカーの商売上の理由がある。 儲からない株でも 「儲かりますよ」 というのが資本主義社会の常識である。 やむを得ない。 また戦後日本の欧米崇拝が問題だ。 欧米人が飲んでいるのだから、日本人も飲むべきだという発想である。 もういい加減に日本人は自国の文化に誇りを持ったらどうだろう。 和食を食べていればカルシウムなど気にするまでもなく 必要量を摂取できるのだから。 牛乳および乳製品は、肉、卵と同様の動物性食品であるから、 当然ダイオキシンにも汚染されており発ガン性もある。 そして、このような失格食品をわれわれが口にするために、 わざわざミルクマシーンと化して 日々苦しむ牛たちがいることも忘れてはならない。 ほかにも、高温殺菌の問題、乳牛の飼育法の問題など、 牛乳の問題を挙げているとキリがないのでこのへんにしておく。 牛乳が3度のメシより好きだという人は別として、 栄養があるから飲んだほうがよかろうくらいに思って飲んでいた人は、 いま冷蔵庫に入っているパックが空になったなら それをもって牛乳に別れを告げたほうがよい。 牛乳が好きで好きで、牛乳がなければ生きていけないという人は、 1日に200ミリリットル、多くても400ミリリットルを限度として飲むことだ。 そして少しずつ牛乳離れしていこう。 その代わりに、カルシウムが牛乳の10倍も含まれている ゴマやコンブを食べるように心がければよい。 どうしても牛乳のような飲み物が欲しければ豆乳を飲むという手もある。 牛乳は肉や卵と同様、あくまでも嗜好品であり、 とらないほうが体によいということを忘れないでほしい。 牛乳をやめても、生クリームやチーズ、全粉乳など、 乳製品はいたるところにばらまかれているから 摂取しないようにするのはたいへんだ。 おいしいアイスクリームやケーキが食べたいというときにだけ、 間接的に少量とるという態度に徹したい。 Google検索:成長 カフェインhttp://www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4GTKR_jaJP293JP304&q=%e6%88%90%e9%95%b7%e3%80%80%e3%82%ab%e3%83%95%e3%82%a7%e3%82%a4%e3%83%b3 |
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視力は多分回復しませんけど、普段使わない筋肉を使って 眼をリラックスさせる事が出来るはずです。 こういうのずっと探していました。 cityedgeさんの動画をお借りしています 立体視 車載動画 千里浜なぎさドライブウエイ立体視 車載動画 千里浜なぎさドライブウエイ 立体視 千里浜なぎさドライブウエイ 3倍速 Chirihama coast road (Stereopsis 3 Speed) expnoto489さんの動画をお借りしています |




