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補正予算凍結 目標の3兆円に届かず
鳩山首相は補正予算を見直して3兆円のムダを省くと宣言し、今日がその回答期限。しかし、集計してみたら目標値には程遠い2兆円過ぎないことが分かった。 反日テレビ局TBSの「朝ズバッ!」で与良正男毎日新聞論説委員は・・・ 与良 「既に2兆円もあったのかとも言えるわけですよ。出て来たのかと。3兆円に届かずと書くか、もうあっと言う間に2兆円も近くも出て来たのかとも言える訳ですよね」 と民主党を庇ったが、目標を達成できなかったのは紛れも無い事実である。 しかも、この結果から民主党は補正見直し案の内容公表を先送りした。 失敗したから中味を見せないとはずるいではないか。 民主党の唱える「透明化」はどこに行った。 仙石由人行政刷新大臣はもっと削れと叱咤激励したが、最初からつまずいたのは明らかである。 テレ朝「やじうまプラス」(2009/10/2) 吉永みち子(作家) 「ずるずる先送りになったら経済がヤバクなってしまうのではないか」 末延吉正(立命館大学客員教授) 「一歩間違えれば鳩山不況になるかもしれないし、平和国家日本の大切なODAも一律カットされるとどうやって貢献するのかと。だから新しい国づくりの目標と形をもう少し内閣は言ったほうがいい。そうしないと数字だけ出てきて、切ればいいんだみたいな議論に入って行くとおかしくなる」 目標の数字を達成できなかった事を批判しないで、数字だけ出るのはおかしいと逃げる。 「コンクリートから人間へ」と公共事業を大幅カッとすれば鳩山不況になるのは目に見えている。 ムダを省くと公言したのに省けない。 省庁の官僚をコントロールすると公言したのにコントロールできない。 統一した国家観の無い民主党に「国づくりの目標」などあるわけはない。 なにせ「政権交代」だけが目標だったのだから。 3兆円のムダも省けない鳩山首相に、CO2削減25%の国際公約が果たせるわけもなく、空約束の民主政権のおかげで日本は国際的な信用を失い、劣等国家に落ちぶれて行く。 テレ朝「スパモニ」(同上) 大谷昭宏(ジャーナリスト) 「景気が悪くなったのは現政権のせいではない」 自分達が実現させた「政権交代」であるとは言え、どこまで民主党の肩を持てば気が済むのか。 ******************************************************** ブログランキングに参加中です。クリックよろしく! https://politics.blogmura.com/ ←『にほんブログ村』政治ブログ こちらはブログ内のランキング・マークをクリックするとカウントされます。 ご面倒ですが、よろしくお願いします。↓ http://ponko69.blog118.fc2.com/ ←『FC2ブログランキング』政治 ********************************************************
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転載記事
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福島瑞穂2chで人気急上昇中・「キャバクラへの支払い本当にひどい」、国旗に「一礼」、移民受け入れにも「慎重論」、花王特定保健用食品「エコナ」問題で「食品SOS対応プロジェクト」・花王叩きしないマスゴミ
[[attached(1,center)]] 福島 2ちゃんねるで人気急上昇中 福島社民党首なんと 2ちゃんねるで人気急上昇中 10月1日20時35分配信 J-CASTニュース 社民党から入閣した福島瑞穂少子化・消費者担当相の人気がネットで急上昇中だ。民主党議員の政治団体が、政治活動費に「キャバクラ」接待費を計上していたことを正面から批判したほか、移民受け入れにも「慎重になるべきだ」と発言したことなどが「評価」されたらしい。2ちゃんねるでは、「よく言ってくれた」といった書き込みが寄せられている。 ■「キャバクラへの支払い本当にひどい」 福島氏は2009年9月30日の記者会見で、民主党議員5人の政治団体がキャバクラやニューハーフショーパブでの支払いを政治活動費として計上していたことに触れ、 「キャバクラへの支払いは本当にひどいし、変。与野党関係なく、政治とカネの問題はきちんとしなければならない。説明責任を尽くすべきだ」 と発言。これが2ちゃんねるのニュース速報板に貼られ、「みずほたん、よく言ってくれた」「次の首相はみずほな気がする」「福島瑞穂が一番まとも」といった大量の書き込みが寄せられている。 元来福島氏は、「左翼」「フェミ」というレッテルを貼られ、2ちゃんねるではいつも猛烈なバッシングを受けていた。しかし政権交代後、少子化・消費者担当相として入閣してから風向きが激変。福島氏を応援する書き込みが相次いでいる。 最初のきっかけは、9月16日の閣僚就任会見だ。鳩山由紀夫首相と各閣僚18人が首相官邸で会見を行ったが、半数以上が日本国旗を素通りする中、福島氏は国旗に「一礼」、2ちゃんねるでは好意的に受け止められた。 ■移民受け入れにも「慎重論」を述べる そして決定的だったのが、「移民受け入れ」問題に関しての発言。福島氏は2009年9月25日、産経新聞web版に掲載されたインタビューの中で、「女性が働き続けるためには、子供の預け先や介護の問題があり、移民を受け入れざるを得ないとの議論もあるが」と聞かれ、 「日本が共生社会になることが大事だ。ただ、日本が労働力不足を理由に、単純労働者(の移民)を受け入れることは慎重であるべきだ」 と回答。移民受け入れに否定的な意見が目立つ2ちゃんねるには 「みずほに頼るしかない」 「まともなことを言うミズポたんに萌え〜」 「この調子で靖国公式参拝したら、まさに神降臨だな」 といった書き込みが殺到。現在、9本目のスレッドが立っている。 福島氏はこのほか、消費者庁の入居ビルの年間賃貸が8億円で、「高すぎる」と批判を受けていることに関しても、25日の会見で「庁舎の移転もやむを得ない」と述べ、契約を更新しない方針を明かした。また29日には、現在出荷・販売停止になっている花王の特定保健用食品「エコナ」問題のため、「食品SOS対応プロジェクト」を設置し、1週間をめどに対応を決めると発表。2ちゃんねるでは、 「みずほタンが黙々と『良い仕事』してく様は異常w」 と、迅速な仕事ぶりも評価されているようなのだ。
>福島氏は2009年9月30日の記者会見で、民主党議員5人の政治団体がキャバクラやニューハーフショーパブでの支払いを政治活動費として計上していたことに触れ、「キャバクラへの支払いは本当にひどいし、変。…」
○ 1 平野博文(官房長官) 立ち止まって一礼 × 2 管直人(国家戦略・副総理) 国旗が無きがごとく無視 △ 3 福島みずほ(消費者庁) 国旗に対して歩きながら軽く会釈 × 4 亀井静香(郵政・金融) 国旗が無きがごとく無視 ○ 5 原口一博(総務) 立ち止まり一礼 × 6 千葉景子(法務) 国旗が無きがごとく無視 × 7 岡田克也(外務) 国旗が無きがごとく無視 × 8 藤井裕久(財務) 国旗が無きがごとく無視 ○ 9 川端達夫(文部) 立ち止まって一礼 × 10 長妻昭(厚生) 国旗が無きがごとく無視 × 11 赤松宏隆(農林水産) 国旗が無きがごとく無視 × 12 直嶋正行(経済産業) 国旗が無きがごとく無視 ◎ 13 前原誠司(国土交通) 立ち止まって一礼 綺麗な一礼 × 14 小沢鋭仁(環境) 国旗が無きがごとく無視 × 15 北沢俊美(防衛) 国旗が無きがごとく無視 ◎ 16 中井治(国家公安) 立ち止まって一礼&ブルーリボン 降壇の際も一礼 × 17 仙谷由人(行政刷新) 国旗が無きがごとく無視 ●一礼した閣僚の人数 福田内閣 7人 麻生内閣 14人 鳩山内閣 7人 ●登壇・降壇の両方で正しく礼をした閣僚の人数 福田内閣 1人 麻生内閣 9人 鳩山内閣 2人http://www.2chsearch.jp/newsplus/1253245790/
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事実と自分の思いを分けて考えてみると
私は、自分自身の考えの被害者であることに気づく。 問題は相手にあるのではなくて 自分自身の受け取り方のくせにあるのだ。 相手が自分を非難した、拒否した、叱ったと思うのは 私の解釈である。 事実は、相手が意見を言った、大声を出した、断った。 ただ、そういう事実だけが存在している。 それを自分に対する攻撃と解釈するので 常に、いらいらや不安に襲われる。 そして、同時に相手から攻撃されるのは 自分が相手の要求にこたえていないからだと思う。 相手に攻撃されないためには 今の自分ではだめだと自己否定する。 どうして、事実を自己批判するような解釈に置き換えてしまうのか。 たぶん、それは条件付の愛しか知らないからかもしれない。 何かの条件を満たしたときだけ愛される。 そうした過去の経験や、記憶が現在にまで投影されて 今の自分の行動を縛っている。 だから、常に勝とうとする。正しくあらねばと思う。 世間並みでなければならないと思う。 そういう条件を満たさなければ愛されなかったのだから。 そして、相手は常に自分の落ち度に目を光らせる存在だと思っている。 だから、相手の他愛のない言葉でさえ 自分に対する非難と受け取ってしまう。 本当のことはわからない。 本当は、あなたのためを思ってつらく当たっていたのかもしれない。 本当は、自分の欲求をあなたに押し付けていたのかもしれない。 いずれにしろ、常に監視され、批判されていると、 自分が感じたということだ。 つまり、いま自分が犠牲者だとするならば それは自分の想念と判断の犠牲者であるということだ。 人は誰でも、自分の想念から自由になれる。 人はいつからでも、自分を変えてゆくことが出来る。 過去の執着から、自由になる鍵は自分の心を変えること。 自分が変わると世界も変わる。 大切なことは、自分を開いてゆくこと。 過去にとらわれて閉じたままでは 新しい愛も行き場を失う。 他人の思惑を推し量ってばかりでは 自分の欲求がわからなくなる。 それが、今の自分の無力感。 自分の欲求や、気持ちに正直に生きるということは 自分の人生に自分で責任を取るということ。 問題のない家庭や、親は存在しない。 傷を負わない子供は存在しない。 でも、だれもがACだと思っているわけではない。 その違いは、自分の足で生きようとするか 他人に責任を負わせることで 人に依存して生きようとするかの違いではないだろうか。 今回は、ごめんなさい。コメント不可に設定してあります。
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つくる会「沖縄問題」緊急シンポジウム・「狙われる沖縄」と日本 の前途−教科書検定・大江健三郎裁判・沖縄「特別」論の虚妄− 桜プロジェクト平成20年4月1日号より。
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You Tube の解説より 左派的政策をマニフェストで明らかにしていないことを問題視し、民主党内部で反発を受けておられる東京都議会議員の土屋たかゆき 氏をお迎えし、筋の通らない倫理委員会呼び出しに対して断固たる姿勢で臨んでおられる件についてお伺いするとともに、政権を獲った途端に次々と表面化している外国人地方参政権付与や人権侵害救済機関設置などの政策の問題点についても、改めてお話を伺います 。
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