なんやかやで半世紀〜田中タケルの徒然なるブログ〜

もうここ何年もインコにはまってます。何でもインコに見えてしまう…。

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昨晩は井上陽水を満喫してまいりました。

ふにゃふにゃしたトークの直後に

スルッとプリミティブなゾーンに入ってしまう、

あの激しい落差にやられました。 

そして、

いとも軽やかに神がかることができてしまう、

あの自由さ。

すべてにおいて別次元の

超人を目撃した思いです。

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驚異の生命力!

久々〜の蝶ネタです。

最近はFacebookへの投稿が主になってしまいましたが、

このネタだけはブログでしかできません。

なぜなら、Facebookで昆虫の写真などアップしようものなら

一部の人から「気持ち悪い!」とクレームがあるからです。

いや、百歩譲って幼虫が気持ち悪いというならまだわかりますが、

蝶の成虫が気持ち悪いって、どーゆーことよ(^_^;)

一昨年、あのジャポニカ学習帳の表紙から

昆虫の写真が消えたことが話題になりましたが、

身近なところで世間の昆虫アレルギーを垣間見た思いでした。トフォフォ…

そんなこんなで近頃はあまり公にはしなくなりましたが、

今でも朕の蝶類愛は変わってはおりませんぞ。

んで、本日紹介させていただくのが

今年早々に蛹の状態で発見して保護した

アカボシゴマダラ(帰化型)の「蝶子」。

通常アカボシゴマダラは幼虫の状態で冬を越すのですが、

蝶子はなぜか蛹の状態で道端の小さなエノキの枝にぶら下がっていたのです。

このまま真冬の最中に羽化してしまっては寒さで生きられまいと不憫に思い、

保護したところ、ほどなく羽化。

その後、ハチミツを水で薄めたものを与えたところ思いのほか長生きをし、

なんと結局3ヶ月以上も生き続けたのです。

さすが、ゲリラ放虫されてからわずか10年程度で爆発的に個体数を増やし、

今や完全に帰化した大陸型アカボシゴマダラ。

その強靭な生命力をひしひしと実感した3ヶ月間でした。


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1月22日、羽化の翌日。

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4月29日。この翌日にお亡くなりになりました。

R.I.P蝶子。

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昔懐かしいFMレコパルの「ライブコミック」。
松本零士さんがジョン・デンバーをお題に
執筆した回が掲載された号を
このほど古本で入手いたしました。
いやあ、いいですね、
大四畳半とジョン・デンバーの邂逅。
時にシニカルな語り口の中にも
ジョン・デンバーがアメリカの象徴、
青春の象徴たりえた時代の空気が
生々しく記された、
味わい深い一作です。
(1976年7月発売)

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昨日は「かんとりー道路」のリハーサル。

アースデイにふさわしく

故ジョン・デンバーの楽曲を

ひとしきり愛でたのでありました。

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チャットモンチーの新曲、

なんとアナログ盤も発売されました。

ジャケがカッチョええでないの〜!

裏面とスリーブにも趣向が凝らされていて、

また楽しからずや。

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