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			<title>陰陽五行術。。総論。。(・_・)</title>
			<description>陰陽五行術の総論を色んな角度から記しています。数年休憩して、少しずつ記して行きたいと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470</link>
			<language>ja</language>
			<copyright>Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.</copyright>
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			<title>陰陽五行術。。総論。。(・_・)</title>
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			<description>陰陽五行術の総論を色んな角度から記しています。数年休憩して、少しずつ記して行きたいと思います。</description>
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		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-e1/nishi1470/folder/535651/20/50533020/img_0?1514295173&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_169_169&quot; style=&quot;&quot; width=&quot;169&quot; height=&quot;169&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
「水無月」&lt;br&gt;
月末には各神社で大祓が執りおこなわれ「茅の輪くぐり」など&lt;br&gt;
夏土用に向けた行事や祭りが盛んになります。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
毎年申しあげておりますように&lt;br&gt;
夏の土用は最大のエネルギーが地上に蔓延します。&lt;br&gt;
ここ数年を見ていると、世界的に社会に大打撃となる&lt;br&gt;
気象が多くなってきております。&lt;br&gt;
基本的には「風水」の力で人間社会及び地上は打撃を受けるのですが&lt;br&gt;
全ては土用の象徴でもある「地上」のあり方が反映された&lt;br&gt;
結果となっていますので、やはり人間の行いへのしっぺ返し&lt;br&gt;
であることは間違いありません。&lt;br&gt;
ただ、１００％が人の責任と云うことでもなく&lt;br&gt;
地上の天気の循環の節目に入れば、普通と思っていた事柄も&lt;br&gt;
そうでなくなるわけです。&lt;br&gt;
人は地上の気候を気にすることが多いわけですが&lt;br&gt;
地球や星達は宇宙の気流の影響をかなり受けながら存在をしています。&lt;br&gt;
星にしてみれば、癒しでもあり、ストレスにもなっています。&lt;br&gt;
「有情」「無情」の世界でも存在が有る限り&lt;br&gt;
影響を受けていない物が無いのが定めと云えるでしょう。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;br&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50533020.html</link>
			<pubDate>Mon, 07 Jun 2010 17:32:21 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>&lt;div align=&quot;center&quot;&gt;&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-e1/nishi1470/folder/535651/88/50446288/img_0?1274088250&quot; alt=&quot;&amp;#x0030a4;&amp;#x0030e1;&amp;#x0030fc;&amp;#x0030b8; 1&quot; class=&quot;popup_img_345_348&quot; style=&quot;&quot; width=&quot;345&quot; height=&quot;348&quot;/&gt;&lt;/div&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
新聞や雑誌などを見ていると&lt;br&gt;
まだ興味程度のレベルですが、「東洋学」という言葉が&lt;br&gt;
多くみうけられるようになってきました。&lt;br&gt;
現代人の中には神秘的に感じられる方も多いと思いますので&lt;br&gt;
現実的な表現が出来ることが大切と思います。&lt;br&gt;
自称専門家を名乗っている方々も、過剰な表現は避け&lt;br&gt;
東洋学の中枢理念である「信」を大切に&lt;br&gt;
各分野で励んで頂きたいと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
先週末には京都の葵祭が終わり、初夏も復活するのでしょうか。&lt;br&gt;
本年は昨年の強い土用の影響を引っ張っている為か&lt;br&gt;
各地で気が分散し、纏まり無くぶつかり合いを起こしているようです。&lt;br&gt;
快適空間になじんできた現代人を大自然は試すように&lt;br&gt;
気温や湿度を乱高下させています。&lt;br&gt;
健康体か体力のある方でなければ厳しい気候で&lt;br&gt;
高齢者には負荷が多く、つらい状態が続いています。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
現代人は豊かさのお陰で丸々と大きくなり、贅沢病を生み出す社会になりました。&lt;br&gt;
概ねその傾向はあるとしても近頃は「太り方」を求めることも注目されるようになったようです。&lt;br&gt;
痩せることが多く流行の中にある中で、太りすぎが問題であるように&lt;br&gt;
痩せ過ぎも同じように問題視され始めました。&lt;br&gt;
偏りは問題です。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;
釈迦が説いた仏法も「事項が適正」であることを&lt;br&gt;
常に説いており、行き過ぎる事をたしなめています。&lt;br&gt;
釈迦の説いた仏法での「中道」維持のための&lt;br&gt;
コントロールに対しもっとも具体的な行いを説いているのが&lt;br&gt;
陰陽五行です。&lt;br&gt;
今、大きな声で謳われている「東洋学」は西洋学の判断基準で偏った&lt;br&gt;
思想を広められています。&lt;br&gt;
ですから、いずれ辻褄が合わないようになるでしょう。&lt;br&gt;
ただ、日本において話題になってきたことは喜ばしく&lt;br&gt;
日本文化への回帰が社会の活性になればよいのではと思います。&lt;br&gt;
&lt;br&gt;</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50446288.html</link>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 18:24:10 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-e1/nishi1470/folder/1505973/68/50128968/img_0?1267757854&quot; width=&quot;346&quot;&gt;&lt;br /&gt;
引き続き大きな地震が各地を襲いました。&lt;br /&gt;
日本人も地震にはそれなりに認識のあった民族だったのでしょうが&lt;br /&gt;
やはり、阪神大震災が記憶に新しく衝撃も大きかったのでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
その前後も日本列島は度重なり地震の被害が出ました。&lt;br /&gt;
自然の力という物は本当に人知を超える恐ろしい力です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来であればそういった天災については&lt;br /&gt;
その地域事に水害、地震、風災などを神仏化して&lt;br /&gt;
言い伝えのように受け継がれてきたものも多くあり&lt;br /&gt;
昔の人の方が現代人より、そういった内容を素直に受け継いでいた&lt;br /&gt;
事も多かったのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
少し、行き過ぎの祭事になってるように感じる事もありますが&lt;br /&gt;
それは目に見えない物への何かしらの畏敬の念をもち&lt;br /&gt;
生活空間での共有の暗黙の規則、掟のような物をだったのかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代は科学や法律論が人の行動の指針とされ&lt;br /&gt;
誰もがわかりやすくなったものもあれば、その事により&lt;br /&gt;
精神の充実に歯止めをかける空間にしてしまっているのかもしれません。&lt;br /&gt;
世の中には物質的な物と精神的な現象とがありますが&lt;br /&gt;
人は目で見えることに大変影響されやすいので、近頃はそういった事を&lt;br /&gt;
逆手に取り、錯覚させて人を騙すような事も多く見うけられます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「色即是空」「空即是色」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現代人は想像以上に物のことばかりを社会の中で&lt;br /&gt;
重要視しするようになったのではないでしょうか&lt;br /&gt;
人の世は「思う」ところから始まり&lt;br /&gt;
感性が充実し「物」へ変換されて、やがて「無」に帰るという&lt;br /&gt;
当たり前のことすら忘れる空間で人生を過ごし&lt;br /&gt;
苦しみ、憎しみ、悲しみを増幅させているように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
身体で感じる天災もありますが、精神の世界では&lt;br /&gt;
ここ暫くずっと天災が続いているように思います。&lt;br /&gt;
社会は人の心が作り出していく物でしょうから&lt;br /&gt;
様々な原因の発端は人にあるのでしょう。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50128968.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 11:57:34 +0900</pubDate>
			<category>宗教</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>年度もかわり、日本も転換期に突入をしました。&lt;br /&gt;
個性を重要視される本年は、無難な動きでは変化はみられないようです。&lt;br /&gt;
とはいっても、現在までの変人的な思いつきが評価されるほど&lt;br /&gt;
甘い環境ではなく、基本や実力が充実した事柄にもう一つ新規性を&lt;br /&gt;
求められると云ったところでしょう。&lt;br /&gt;
「天の時」も中国からそろそろ移動を始め、ブームも終わりそうな気配です。&lt;br /&gt;
日本も「地の利」が失われつつある今となっては&lt;br /&gt;
復活をするにはまだ時間がかかるようですね。&lt;br /&gt;
今、日本がすべき事は失われつつある日本の文化をどう守っていくか&lt;br /&gt;
日本で磨かれた技をどう伝えていくかということが&lt;br /&gt;
まず、やらなくてはならない日本の「土台」作りです。&lt;br /&gt;
風土にあった風習も科学技術の発展で迷信化し&lt;br /&gt;
それに伴う行事など近年になり、かなりの量が消滅しています&lt;br /&gt;
その反面、大手企業による全国均一化の社会環境作りで&lt;br /&gt;
地方の個性も失われつつあります。&lt;br /&gt;
この流れは日本が国際的に交流する場合にも影響が出始め&lt;br /&gt;
日本の個性、文化というもが失われつつあります。&lt;br /&gt;
日本は隔離された島国文化で少しづつ他国の文化を吸収し&lt;br /&gt;
少ない情報を国内で膨らませながら新しい技術や知識に結びつけるという&lt;br /&gt;
想像力が豊かな風習を培ってきた歴史があります。&lt;br /&gt;
元々、外部と閉鎖されていた環境のためか新しい事柄には興味が強く&lt;br /&gt;
好奇心が旺盛なのでしょうが、現在の様な環境になってしまえば&lt;br /&gt;
もうそろそろ個人の自立と云う物が必要になってきております。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50078427.html</link>
			<pubDate>Mon, 22 Feb 2010 11:16:50 +0900</pubDate>
			<category>その他環境問題</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-e1/nishi1470/folder/535651/63/50047163/img_0?1266157138&quot; width=&quot;344&quot;&gt;&lt;br /&gt;
ようやく年が明け新年を迎えました。&lt;br /&gt;
「庚寅」の干支が動き出します。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初めは一瞬、縮小してしまう社会となりそうですが&lt;br /&gt;
それほど気にすることはなく、春過ぎより広がりをみせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その事柄は今まではあまり知られていないことであったり&lt;br /&gt;
必要とされていなかったこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
新しい事に「改まる」といった性質を持った物に&lt;br /&gt;
分がありそうです。&lt;br /&gt;
既存物は縮小、新規の物は拡大といった新しい社会性の始まる&lt;br /&gt;
分岐点の年といっていいのでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
日本の社会の世代交代が顕著になり、価値観が変わりはじめそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「温故知新」というように、昔からあったことなのですが&lt;br /&gt;
今までは社会で使われていなかった事や行っていなかった事&lt;br /&gt;
循環の節目の年といえるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
例えば「漢方」など今まで忘れ去られた事柄にも具体的な動きが出てくるのでは&lt;br /&gt;
無いでしょうか。&lt;br /&gt;
ただ、現在までの紹介されている「漢方」は&lt;br /&gt;
西洋学的「漢方」であり、本来の東洋学由来の物とは&lt;br /&gt;
違いますから、そういった事柄でも一から出直すことが大切かと思います。&lt;br /&gt;
それらは民意であり、社会性であり国の価値観でもあります。&lt;br /&gt;
戦後、様々な情報をすり込まれた日本人が何処まで&lt;br /&gt;
自主性を取り戻すかが、そういった様々なことに影響します。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50047163.html</link>
			<pubDate>Sun, 14 Feb 2010 23:18:58 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>&lt;img src=&quot;https://blog-001.west.edge.storage-yahoo.jp/res/blog-18-e1/nishi1470/folder/535651/93/50003693/img_0?1265335742&quot; width=&quot;344&quot;&gt;&lt;br /&gt;
少し慌ただしい節の変わり目からのスタートとなりました。&lt;br /&gt;
日本の価値観も今年から徐々に変化の風潮を見せ&lt;br /&gt;
新しい社会環境が始まります。&lt;br /&gt;
最近目につくのが、東京の田舎化です&lt;br /&gt;
過去はビジネスの最先端であったり、最新情報を発信する基地であったりと&lt;br /&gt;
それなりの活躍はしておりましたが、近頃はそういった&lt;br /&gt;
価値も薄れ、官庁があるだけの街のようになってきました。&lt;br /&gt;
逆に地方のほうが個性を強調するようになり&lt;br /&gt;
面白みを醸し出したりしております&lt;br /&gt;
通信手段や交通手段も数段に進化した現代にあっては&lt;br /&gt;
東京という街の価値があまり感じられなくなってきました。&lt;br /&gt;
後、数年もすると東京圏がもっとも流行に後れた村のようになるのでは&lt;br /&gt;
ないかと感じるこの頃です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今後、日本の社会においてどれだけ日本の価値を継承出来るかという&lt;br /&gt;
点が重要になってくるでしょう&lt;br /&gt;
日本が高度成長のさなか、日本には沢山のプロフェッショナルがいました。&lt;br /&gt;
自分の個性や強みを生かし、商品の企画や開発を行った結果&lt;br /&gt;
「日本製」という製品は「安い」と云うことが価値ではなく&lt;br /&gt;
「品質がいい」と云うことが評価された点でしょう&lt;br /&gt;
そういったハイクオリティは徐々に薄れ、その薄れた方向に向けたのも&lt;br /&gt;
日本人自らでした。&lt;br /&gt;
日本人には「もったいない」という精神があると海外がほめていると&lt;br /&gt;
勘違いをして知識をすり込まれている方が多いのですが&lt;br /&gt;
海外の商品にも沢山、耐久性に優れた革製品や衣類、時計など、修理ができ&lt;br /&gt;
長年愛用出来るブランドは沢山あり、日本の物だけが良いと勘違いしている事が&lt;br /&gt;
今現在の「日本製」の製品の劣化に伴ってるのではないでしょうか&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本に現在ならば、「修理するより買った方が安いですよ」と云われる事が&lt;br /&gt;
多くなり、日本人は価値のない物に包まれた社会環境を自らが作り&lt;br /&gt;
現在、景気低迷で自ら落ちてしまいました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
現在であれば、インターネットや宅配と小売店を利用しなくても&lt;br /&gt;
必要な物が探しやすく、購入しやすい時代になりました。&lt;br /&gt;
今の内にそういったハイクオリティな日本製品に若い世代の人たちが&lt;br /&gt;
触れておくことは、これから日本の産業を支えていく方達にとって&lt;br /&gt;
大変重要なことと思います。何故今かというとどんな品物にしても&lt;br /&gt;
そういった感性をもつ制作者達は大変高齢になり、その技がなくなって&lt;br /&gt;
云っているからです。&lt;br /&gt;
次の世代の団塊の世代は高度成長の時代ですから「浪費と消費」の区別を&lt;br /&gt;
しなくなった世代で物があれば良く、お金と物のやり取りだけが&lt;br /&gt;
繰り返された社会でした。その時代から徐々に「技」と云われる物を&lt;br /&gt;
疎ましく思う人が多くなり、それとともに物の品質も落ちていった&lt;br /&gt;
といっても言い過ぎではないでしょう。&lt;br /&gt;
その当時の広告代理店の多くは消費者に「いかに物を捨てさせ、購入させるか」に&lt;br /&gt;
重きを置いた社会観を生み出すことに必死だったと聞いたことがあります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
私事ですが、知人の中国の方が日本に来て買い物を使用とした時に&lt;br /&gt;
「日本製」という物が見つからなくて、がっかりしておられた記憶があります。&lt;br /&gt;
「海外の人は「日本製」はいい物と思っているのだな」っとよく感じますが&lt;br /&gt;
今の日本の技術緑でどれぐらいそんな物が作れるのだろうかと思います。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/50003693.html</link>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:09:02 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>日本の国力も弱まり、中国が世界の大きな流れを作り出そうとしています。&lt;br /&gt;
今までは近くて遠く、よく知っているようで解っていなかった中国の文化が&lt;br /&gt;
日本にも流入してきます。&lt;br /&gt;
吉と出るか、凶と出るかは日本人の今後の課題となるのですが&lt;br /&gt;
今までアメリカ、ヨーロッパと人種や風土の違う文化を好んで&lt;br /&gt;
蓄えてきた日本ですが、これからは日本の文化の基礎となる&lt;br /&gt;
思想や文化を長きにわたり吸収してきた中国に戻るわけです。&lt;br /&gt;
西洋学から東洋学に移行するのも遠い話では無いように思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ、中国という国は潜在的な意識の中で日本という国に一目置いているのは&lt;br /&gt;
確かで、力をつけてくれば色んな意味で日本を飲み込みにかかってくるでしょうが&lt;br /&gt;
それは、何処か恐ろしさを感じながら飲み込むこととなります。&lt;br /&gt;
何故なら近隣アジアの中でも、長い歴史で中国に唯一従服しなかった国だからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
小さい国と云われながらも「地の利」もあり、容易に足を踏み込めなかったり&lt;br /&gt;
遅れていると云いながらも聖徳太子などの知恵者のお陰で上手く渡り合ってきました。&lt;br /&gt;
極みは密教の正統伝承者が空海となり、日本に持ち帰ったことなど&lt;br /&gt;
何かしら、中国と日本の関係は何となく日本の方がついていることが多いのです。&lt;br /&gt;
もう暫くすると、中国と日本の間で良い意味で交流が深まることが出てくるのでは&lt;br /&gt;
無いでしょうか。&lt;br /&gt;
彼らは様々な価値観で日本を見ているのですが、「恨み」や「憎しみ」「ねたみ」など&lt;br /&gt;
当然ネガティブな意見を持つ人もいますが、「憧れ」のようなものを&lt;br /&gt;
心に持っている人たちもいます。そういう親日派の方達とどう交わっていくかなど&lt;br /&gt;
これからの日本社会の編成に関わってくるのでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
世界経済が注目して参入しているアジア圏で、思想の中心となっているのが&lt;br /&gt;
中国です。アメリカに従順な姿勢ばかりを見せ、日本人にあわない風習ばかりを&lt;br /&gt;
押しつけられ、今になっても戦争の劣等感から抜け出せない日本人&lt;br /&gt;
でも、意外と世界的には存在感はあるのです。&lt;br /&gt;
ただ、いつもアメリカの壁に邪魔をされて進めない、目立たせてくれない&lt;br /&gt;
そういう習慣になってしまったわけですが&lt;br /&gt;
今年は新しい事に踏み出す年です。今までにあったことかもしれませんが&lt;br /&gt;
現代人が経験をしていないことは、そのもの達にとって新しい事&lt;br /&gt;
日本の中での世代交代も加速化して行きます。&lt;br /&gt;
そういった新しい人たちが新しい工夫をして行かなくてはいけません&lt;br /&gt;
今年の干支は新しい事の始まりを告げています。&lt;br /&gt;
これは地下で起こることを表していますので、民間の交流が&lt;br /&gt;
さらに深まるのでは無いでしょうか。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/49892985.html</link>
			<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 10:50:24 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>年の瀬になり、少し不景気ながらも世間は活気ついているような気がします。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年は皆さんにとってどんな年だったのでしょうか？&lt;br /&gt;
閉塞感を持っているのが、そろそろ飽きてきたのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
東洋学では来年バレンタインデーが正月一日となり一年の始まりとなります。&lt;br /&gt;
天気もその辺りから新しい流れを吹き込んで来るでしょう。&lt;br /&gt;
変革の最終年にあたる来年は色んな物を始めさせてくれると思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年のキーワードは精神性になると思います。&lt;br /&gt;
字で表せたり、図で表せたりともに見える物だけが世の中の現実と&lt;br /&gt;
勘違いをしやすい人の心は、ここ数年の猜疑心の中でそれらを生み出すのは&lt;br /&gt;
無形の人の心ということを思い出したのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
人は便利な事を追求し始め、結局は世の中には人に不親切な物が多くなりました。&lt;br /&gt;
これは何処かで親切で始めた事が行き過ぎてしまった結果なのでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
人の心を再生するには又、暫く時間がかかるでしょうが&lt;br /&gt;
人が人のために作った社会ですから&lt;br /&gt;
どちらにしても、もう一度考え直さなければならないでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「同病異治」「異病同治」という考えがあるように&lt;br /&gt;
１人に一つの教えがあり、１人１人は違うという根本に帰った&lt;br /&gt;
価値観を身につけ直さなくてはなりません。&lt;br /&gt;
今の時代はどちらかというと一つの機械に合わすように人が無理をして動き&lt;br /&gt;
又、その機械に合わなければ異端のように思うような&lt;br /&gt;
そいった価値観が頭にすり込まれすぎています。&lt;br /&gt;
個人の特性を生かすような、そんな未来が子供達にとっても可能性を広げる&lt;br /&gt;
社会となるでしょうし、社会の活性化にもつながると思います。&lt;br /&gt;
頭が痛いからといって「鎮痛剤」で痛みを解放するだけでは根本治癒にはならず&lt;br /&gt;
隠れた病を大きくする場合があるでしょうし&lt;br /&gt;
ある未病が複数人の中で変化を始めた時に違う症状となって&lt;br /&gt;
あらわれる場合も多いと思われます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
此の世には代え難い法則である「時間」というものが存在し&lt;br /&gt;
変化をもたらします。ある物に特定し決めた時点で&lt;br /&gt;
それは過ぎ去った物になり、違う物に変化をしていきます。&lt;br /&gt;
「諸行無常」です。&lt;br /&gt;
諸行無常を理解する事こそ今を知る重要な思想だと思っています。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/49829346.html</link>
			<pubDate>Wed, 30 Dec 2009 11:51:01 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>ここ数年は見えなくなった物を見つけようとする時代でした。&lt;br /&gt;
今年は動きが多く、政権も国民は変えてしまいました。&lt;br /&gt;
ただ、思っていた期待ほど変化がありそうな可能性は低いと&lt;br /&gt;
感じられる方は多くおられるのでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
現代日本は景気の話もありますが、生活感の変化を好んだり&lt;br /&gt;
決めつけられている、社会的な価値観の変化を求められているのでは&lt;br /&gt;
ないかと感じています。今までは物質的に無いものを&lt;br /&gt;
手に入れるため、食べていくための線路にのった価値観でしたが&lt;br /&gt;
物に対しての執着心が以前より薄くなってきた若年層の割合が多くなり&lt;br /&gt;
物質よりも精神性を重んじる割合が社会観に浸透し始めてきたのでは無いでしょうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
先日、双子座流星群が観測されました。&lt;br /&gt;
綺麗な流れ星でした、双子座は二重人格の星座で慈悲と残忍さを&lt;br /&gt;
持ち合わせた星座です。&lt;br /&gt;
移り気で飽き性、高尚を好みます。&lt;br /&gt;
現代日本人の若年方向に多く、強まってきている性格です。&lt;br /&gt;
放っておくとどうなるかわかりません。&lt;br /&gt;
精神性の内容なだけに、物として存在しておりませんが&lt;br /&gt;
受け継がれては来ておりますので、探せば見つかるはずでしょう。&lt;br /&gt;
この世代の人たちの思想が固まり、自らが表現を行えば&lt;br /&gt;
社会空間は本当の意味で変わりはじめ、現在の様な&lt;br /&gt;
看板を入れ替えただけの政治では無くなるでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今年を洗濯機とすれば、今は脱水がかかっている状態です。&lt;br /&gt;
来期からは「芽生え」の時期に入ってきますから&lt;br /&gt;
徐々に方向性を見いだした者達が動き出すでしょう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
高齢化時代と現在は云われていますが&lt;br /&gt;
現実的な映像で考えると老人の死が大量に社会生活の中で&lt;br /&gt;
多く目に映る時代になります。&lt;br /&gt;
生死観、無情を感じる事となるでしょうし&lt;br /&gt;
医療も今までのような延命目的だけの対応では&lt;br /&gt;
社会が許さない状態になるでしょう。&lt;br /&gt;
これらの価値観は人が精神価値で判断する領域が増えて行く事が&lt;br /&gt;
そうさせるでしょうし、それらの映像は未来の自分の姿と重なり&lt;br /&gt;
合うのでしょうし。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/49777420.html</link>
			<pubDate>Fri, 18 Dec 2009 12:28:44 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		<item>
			<title>陰陽五行術。。。(・_・)</title>
			<description>陽暦で後１ヶ月、陰暦で約2ヶ月で来期を迎えるわけですが&lt;br /&gt;
今年の気運はまだ定着しておらず来期の陽暦１月の土用に&lt;br /&gt;
まだ少し変動の兆しがあるようです。&lt;br /&gt;
陰暦神無月の今、八百万の神々が四方八方に飛び散る準備に入っています。&lt;br /&gt;
今年は神々の力が沢山影響を与え、神々も人知を超えた心づもりで&lt;br /&gt;
活動をしていたようです。&lt;br /&gt;
今まで休んでいた神々達も何らかの動きを取らなくては&lt;br /&gt;
ならなくなったほど、何か力がかかっているのでしょう。&lt;br /&gt;
最近、街や道を歩いていたら少し空間が変わったように感じられないでしょうか。&lt;br /&gt;
今は時の流れを変える働きが強くかかっていますから&lt;br /&gt;
感じられる方はそういう事だと思われれば良いと思います。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
来年は明確でなかった新しい取り組み事が具体的になりそうです。&lt;br /&gt;
それは日本においてはハッキリとした世代交代のあらわれになるのかもしれません。&lt;br /&gt;
社会の価値観が変換される年といっていいのではないでしょうか。&lt;br /&gt;
土局の今年は農耕民族社会の基本となる農業が少し話題になりました。&lt;br /&gt;
狩猟民族的な生活感を暫く続けていた日本人ですが&lt;br /&gt;
農耕民族の本能が戻ったというか、自然のリズムに戻す生活感の流行から&lt;br /&gt;
影響したのでしょう。&lt;br /&gt;
日本人が西洋の文化にあわせ始めて１５０年あまり&lt;br /&gt;
日本人のような飽き性なタイプにはそろそろ我慢が出来なくなったのでは&lt;br /&gt;
ないでしょうか。&lt;br /&gt;
風土水に関しても明治以降の植林などで&lt;br /&gt;
山の樹木の勢力図が人口的に変えられたりしており&lt;br /&gt;
山脈系の神々も自分たちの庭が荒らされ機嫌が悪くなっていました。&lt;br /&gt;
更に山の形を人間が勝手に変えた事も良くは思っていません。</description>
			<link>https://blogs.yahoo.co.jp/nishi1470/49695068.html</link>
			<pubDate>Mon, 30 Nov 2009 16:33:32 +0900</pubDate>
			<category>祭りと伝統</category>
		</item>
		</channel>
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