
伊豆の地魚通には堪らない豊富な種類!!………「すしの寿々丸」(静岡・伊東)
湯ヶ野温泉 伊豆の踊り子の宿「福田家」に一泊してきました。たまには文学の旅をするのもいいものです。河津から入り翌日は七滝ループ橋から修善寺に抜けて東京に戻ってきました。初日、伊東で途中下車し、地元で評判のすし屋に行きました。
本日、頂いたものをご紹介いたします。お通しはイサキの南蛮漬け。相模コース(地魚9貫、巻物1本)3150円 金目鯛、すずき、鯵、めかじき、かんぱち、めじまぐろ、とろ、いさき、うに、鉄火巻き。これに追加で、小肌、蛸、穴子を頂きました。白身中心の地魚よりも追加で頂いたネタの方がしっくりし、お好みで好きなものを頂く方が性にあっているように感じました。お酒は、よしのとも冷酒(寿々丸ブランド)。(2人 9870)
「すしの寿々丸」データ
静岡県伊東市猪戸1-8-36
伊豆急行線伊東駅下車 徒歩約5分
0557-36-7387
営業時間 11:00〜22:00
定休日 水曜日
※詳細については要・確認
私が書いている、お寿司関係のブログです。ぜひ、ご覧になってください。
日本のお寿司屋さん http://blogs.yahoo.co.jp/nishi24nishi1958
鮨 「三ます」日記 http://blogs.yahoo.co.jp/diana_diana1958
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同じお寿司屋さんで、同じネタで、『なんで握る人で味がかわるんでしょうかね!?』
『寿司の不思議』です!!
2013/6/26(水) 午後 6:10 [ 光の柱 ]
光の柱さん、こんにちは。
コメントありがとうございます。
光の柱さんが言われる通りですね、まさに私も身近で同じような経験をしています。
職人の人間的魅力、シャリのつかみかたなどの技術によって随分違います。
私の知る某店は、以前100点だとしたら、今は30点、本当に嫌になります。それは技術的なもの以外の部分もあるのですが、それに店が気がついていないのが問題です。
東京以外のお寿司屋で私のブログに登場した中では栃木県のお寿司屋さんが一番旨かったです。
2013/6/27(木) 午前 11:21 [ nis**24nis*i1*58 ]
私は普通の人には、積極的にはスピリチュアルな話しはしません。『眼には見えないエネルギーの話しをしても、相手はあまり理解しませんから!?』
』 『私のエネルギーの理解とそのカテゴリーの知識』と『相手のエネルギーの理解』とのバランスで話しをします!!
ただし、何かを『究めようとしている方は、例外です
料理人で『人間的魅力』に気づいたことが一番素晴らしいです!!外食をしなくなって、4〜5年!!理由は『デパ地下で食材を買えば、自分で作った方が美味しいから!!』そこそこのレストランとかです!!
今日は話しがよりコアなところになったので、私の長い間の疑問の答え=それしか考えつかない!!です!!
『お寿司の味を決めるのは、ネタと握る人のエネルギーです!!』その人のエネルギーをもっともよく表しているのが『人柄なんです!!』
続く
2013/6/27(木) 午後 2:00 [ 光の柱 ]
光の柱さん、おはようございます。
再度コメントありがとうございます。
私は会社勤めですが、仕事上同じ仕事をしても、また反対に同じようなミスをしてもその人がもっている「人間性」によって全然変わってしまいます。
まして、食の中で寿司という職人とお客さんの対面での仕事であれば行き着くところ「人間性」の問題に帰着するのではないかと思います。さらに技術が加わると、同じ材料を使っても全然違う味になってしまうかと思います。
2013/6/28(金) 午前 8:20 [ nis**24nis*i1*58 ]