こっそり「コ式」。

今日は九州北部も梅雨明けかと感じるほどのいい天気。

あちらこちら川を見てまわりましたが、

前日の豪雨により、


ババ濁り状態・゜・(つД`)・゜・



どうすることもできず、猛獣池へ!



ここも濁っているけど、ギリギリ、魚を目視できるようだ。

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池にはヘラブナ釣り師が10名いた。


「極楽、極楽じゃ」というような喜悦の笑みを浮かべている。


自分にとっては懐かしきヘラブナ釣り。


楽しそう。




いざ!
エサを撒いてみると。。

寄ってきました。

コイが((o(^∇^)o))


しかし、小さいかな。


50センチクラスだ。



しばらくエサを撒いていたが、


大型は姿を見せなかった。

ここ猛獣池には丸々と肥えたドイツゴイがいるのだ。


あちこちエサを撒いてヘラブナ釣り師を刺激するのは忍びないので、

今日のところは退散した。

早稲田魂!

僕は今でも、早稲田魂をもっています。

燃え盛る若さと、不屈の精神。


人間には、
「怠け」

「精進」

の二つの心があるといいます。


心が怠けにふれそうになったとき、


早稲田魂を心に注入するのです!


すると、拳にメキメキと力が入ります。



早稲田魂は、ポジティブなエネルギーそのものなんです。






そういえば、早稲田大学のサークル、ガーディアンが出版している「早稲田魂」という雑誌があります。

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紀伊国屋書店で購入できますよ♪

この「早稲田魂」のどこを読んでいただきたいかといいますと、
合格体験記のコーナーです。


早稲田大学には縁もないような平凡な少年が、ある日突然、早稲田に恋してしまう。きっかけは人それぞれですが、
恋に落ちてしまうと、
その日から彼の生活は一変します。

寝ても覚めても「ワセダ」のことを考えてしまう。
僕もそうでした。

テストの成績が良いわけでもなく、早稲田に出会う前は高卒でもいいと思っていました。
しかし、あるとき高校のパソコンを閲覧していたら早稲田魂の合格体験記の記事を見つけてしまって。


それを読んで心の底から感動し、涙したんです。


「孤独の代償」
というタイトルの体験記でした。

この人たちはすごいと直観した僕は、
参考書を片っ端から仕上げていった。早稲田大学で生きるために。
猛然と、立ち塞がる巨大な壁を張り倒すように。


あ、早稲田じゃなくて今日は魚釣りでしたね。
「早稲田魂」、読んでみてください((o(^∇^)o))


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まったく久しぶりの魚釣りだ。

雨は降らないでほしい。



鯉一本!



ヘラブナ釣りのときは100枚釣っても底が見えない!と焦る自分がいた。ヘラブナ釣りの競技にも限界が見えない。



男は黙って、鯉を釣れ。


一本だけでいい。




黙って出掛けよう(* ̄∇ ̄)ノ
僕の住む町に、直鳥クリーク公園という知られざる釣り場があります。

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ここは浮き輪などの救命具が設置されているので、家族連れでも安心して鯉釣りを楽しめます。



この直鳥クリーク。

いるんです。


怪魚が!!ヽ( ̄▽ ̄)ノ


1メートルを楽に超えるモンスター鯉がいるんです。ソウギョではありません。鯉なんです。


僕はマッシュポテトのウキ釣りで狙っていますが、いまだに「怪魚」を仕留められずにいます。


1度だけハリに掛かったのですが、猛然とダッシュを決められてバレてしまいました。

直鳥クリークの水深は浅く、ハリに掛かると走るんです。

あの日の夜は眠れませんでしたね。


凄まじい力でした。。


次は「コ式」でトライしてみます\(^o^)/

「エアノス5000PG」

僕の鯉釣り用スピニング・リールは、

シマノ社のエアノス5000PGですo(^o^)o

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このリールは、海に川に、大物狙いに!もってこいです。

いつか女性の漁師に「あまり高くなくていいからさ、使えるスピニングを教えて」と言われたので、迷わず僕はこのリールをすすめました。

このパワーハンドルが、すごいんです。回転バランスも素晴らしい。水深30〜50メートルぐらいを狙う船釣りでも重宝します。

そして太いラインを使ったパワフルな鯉釣りに!ベストマッチします。間違いないです。

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