近江八幡市は、
文化庁指定の日本で公認第一号の
ごく一部ですが、このようなのどかな田園、水辺、山並みの景観と琵琶湖のほとりの 水郷地帯の美しい景観をそのまま保存しようと取り組んでいます。 景観だけに留まらず、琵琶湖の汚染をどうしたら抑制できるのか、あの手この手の規制と 保安に努力している様子を評価してください。 そうした永年の努力の成果が、徐々に美しい水郷地帯の保全につながり、ゆとりある スローライフを楽しむために、近江八幡の「水郷めぐり」に昨年300万人の観光客が お見えになりました。私たちは暖かくお迎えしたいと思っております。 どうぞ一度近江八幡市においでになって、この自然の美しさをご満喫ください。 (私は観光協会員でも観光業者でもありません。一市民です。念のために・・笑!)
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この水路を造るために,どれぐらいの汗が流れたのか先人の苦労を思わずにはいられません。こうしたものの利活用は今を生きる私たちに科せられた課題なんでしょうね,と,当たり障りのないことコメントをしてしまいました。すみません。
2007/7/20(金) 午後 5:37 [ 修太 ]
ohlv45さん
当たり障りのないコメントじゃないのです。ゴミ、ヘドロ、水草を除去するための時間と手間と資金を考えると、八幡堀、北の庄沢、西の湖だけでも計算出来ません。だから琵琶湖全域では、琵琶湖綜合計画で国家予算を10数年もらっても、まだまだご覧の通りなのですよ。
2007/7/20(金) 午後 6:46
松居一代さんの実家もあるし・・・
2007/7/21(土) 午前 7:14
松居一代さんのお父さんが駅前でレストランを営業されています。以前に市会議員に立候補されたときには、松居一代さんも一生懸命応援に駆けつけてこられてました。(しかし残念ながら・・落選;、、)
2007/7/21(土) 午前 8:14
一市民の働きは素晴らしいと感じます。ブログを通してたくさんの人が記事を読んで新聞では知らない事を知らせてくれるのがブログだと思います。テレビや新聞に掲載されない小さな記事をこれからも載せて下さい。
2007/7/21(土) 午後 0:44
元気者さん
地球温暖化のような大きな問題も、一人一人の人間の心がけから始まります。「一滴の水 岩をも砕く」のことわざ通り、[小さなことからコツコツと・・]しかないですよね。
2007/7/21(土) 午後 1:22
草刈不要とは、さずがに滋賀県の皆さんは徹底されていますね。水田生態系における所謂「雑草」の中には絶滅が危惧されているものも含まれているようです。
2007/8/2(木) 午後 1:35
京都亀岡国際秘宝館さん
詳しい専門的なことは知りませんが、除草剤による水質汚染を防ぐための、新しい手法のようです。農家もいろいろ大変苦労されているようです。
2007/8/2(木) 午後 2:06
ランダムから来ました^^
私は三重県に住んでますが従妹は近江八幡なので思わずコメしてしまいました♪
これからもちょこちょこ拝見させていただきますね!
(モモミアンピーの飼い主)
2007/10/28(日) 午前 11:10
我ら猫!さん
ようこそ! コメント有難うございます。
「びわ湖のほとり」というサイト名でもびわ湖のコンテンツは少ないですよ。
近江八幡市在住ではありますが、近江八幡市のコンテンツは少ないですよ。
むしろガラクタ集めのガラクタ市のようなサイトです。
でも何か一つぐらいは、拾い物あるかもね・・・?
またいらしてくださいね。
2007/10/28(日) 午前 11:40
緑豊かな地ですね。
ステキです。
地元の方々の意識の高さを感じます。
ぽち♪させていただきます!!!
2007/11/21(水) 午前 7:20
Lotus33MHさん
ようこそ!近江八幡市へ・・そしてコメント有難うございます。
国指定の「重要文化的景観保存地区」第1号 の景勝地なのです。
景色を保存しよう・・・という運動は大変なんです。家の修理、改装も基準に合った許可なく勝手には出来ないのですよ。
是非一度遊びにいらしてください。ポチ有難うございます。
2007/11/21(水) 午前 7:37
しっかり保全されているんですねぇ。
あ。。トラックバックしていきますね。
2007/11/28(水) 午後 0:06
ななみさん コメント&TB有難うございます。
水郷めぐり如何でしたか? 近年毎年観光客が増えて近江八幡市で4社、隣の町の安土でも1社と営業していますが、特に手漕ぎの出来る船頭さんが少なく、モーター稼動が増えています。最近ソーラーパネル設置の舟が4艘テスト稼動のような状態で営業しています。
また近江八幡市の違う側面の観光においでくださいね。
2007/11/28(水) 午後 2:27