玉椿って何?〚舌にして 姫路をおもふ 玉椿 〛 (方堂)
元禄年間 天保の頃からの姫路藩家老 河合寸翁の御用菓子として、又戦後には
天皇陛下、皇后陛下からもお買い上げいただいた評判の姫路名産の和菓子
「玉椿」を頂きました。柔らかく優雅な風味で美味しかった。
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生活の中で
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初めて食べましたトマト大福 と ブルーベリー大福日持ちは1日〜2日しか持ちませんが、トマト大福はミニトマトがそのまま入っています。ブルーベリー大福も名前の通り、イメージ通りの味で柔らかくて美味しいよ。
こんな珍しい大福もあるのですね。
株式会社 近江三方庵 で購入できます。
http://kw-net.co.jp/sanpouan/ |
クリスマスイブの和菓子はいかが?クリスマスイブと言えば、クリスマスツリーや鮮やかなイルミネーションで飾られた豪華なシチュエーションで、思い思いの人達と楽しいひと時を楽しまれることでしょう。
でもたった1人で寂しく思いにふける人もいるのです。
そして適わぬ夢を妄想の世界で楽しもうとしている人がいるのです。
それはわ・た・し・です。 妄想の世界とは・・・こんな和菓子を食べる世界です。
こんな素晴らしいデコレーション和菓子もあります。
如何ですか? こんな美味しそうなお菓子もあるのです。
食べてみたいでしょう? こんなクリスマス和菓子もあるのですよ。
でも見てるだけ・・・・・!
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いのちがいちばん輝く日昨日市民文化会館で上映された「いのちがいちばん輝く日」を観賞してきました。
ある末期患者と家族が、ヴォーリス記念病院のホスピス病棟「希望館」で診察、医療を受けながら、残された限りある生命と闘い、家族の愛に見守られながら、最後の涙の別れまでを描く、「命と家族の絆」という心の世界と、ターミナルケアの考え方と手法を細井医師がきめ細かく演出するノンフィクション作品で、涙なくしては観られない映画でした。 優しい心遣いで患者と接し、診察してくれます。
看護師たちは、緊密なミーティングで患者の対応を打ち合わせします。
末期患者に対するターミナルケアの考え方と手法を、ホスピス長の細井順医師中心に看護師と患者とその家族をの様子を、ノンフィクションで溝淵雅幸監督による密着取材で描かれています。 人の命の終末を、どうとらえるか?考えさせられる映画でした。
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あ〜〜我が家が・・・生まれ育って、幼少の頃から多くの想い出を包含している生家が、
今消え去ろうとしている。 先祖代々栄枯盛衰世の習いと言われるが、確かに紆余曲折いろいろな時代を 駆け抜けてきて、私たち一族を支えてきてくれた愛しの住まいだった。 でも今や古き家ですが、 目の前で壊されていく姿を見ると、胸にジーンときて語る言葉も思いつかない。
いろいろな事情やタイミングがあって決断した事だとは思いますが、私の意志で している工事ではないだけに、厭離穢土(えんりえど)なのか欣求浄土(ごんぐじょうど)なのか? いずれにしても一時代の終焉には違いない。
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