こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
私は家庭の事情で中学校3年から高校3年まで姉と一緒に祖母の家で暮らしました。 祖母は口数の少ない人でしたが、料理が上手でいつも一生懸命時間をかけて作って 食べさせてくれました。 また、おしゃれで午前中の1時間くらいは鏡の前に座っていました。 一体何を考えながら髪を梳いていたのでしょうか。 その祖母も30年ほど前に85歳で亡くなりました。 何も孝行出来なかったことが悔やまれます。 だから毎年帰省し、墓参りだけは欠かしたことはありません。 映画『西の魔女が死んだ』公式サイト http://nishimajo.com “おばあちゃんの想い出”募集ページ http://www.nishimajo.com/omoide
きっと、口数はすくないおばあさんだけど得意な料理は すごくおいしく笑顔がこぼれるくらいのをつくってあげたかったんだと思います。きっと、いや絶対よし坊さんもよし坊さんのお姉さんのことも大好きだったから
2009/1/5(月) 午後 4:20 [ さくらんぼ ]
母は末っ子だったので、私の小さいころの田舎のお婆ちゃんは、かなり高齢だった。手の甲がシワクチャで引っ張ても、つねっても、痛くないとお婆ちゃん。わたしは、そんなお婆ちゃんの手の甲のシワを、いつまでも いつまでもさわってるのが、大好きでした。
2011/10/28(金) 午後 2:42 [ tot**a2020 ]
すべて表示
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
きっと、口数はすくないおばあさんだけど得意な料理は
すごくおいしく笑顔がこぼれるくらいのをつくってあげたかったんだと思います。きっと、いや絶対よし坊さんもよし坊さんのお姉さんのことも大好きだったから
2009/1/5(月) 午後 4:20 [ さくらんぼ ]
母は末っ子だったので、私の小さいころの田舎のお婆ちゃんは、かなり高齢だった。手の甲がシワクチャで引っ張ても、つねっても、痛くないとお婆ちゃん。わたしは、そんなお婆ちゃんの手の甲のシワを、いつまでも いつまでもさわってるのが、大好きでした。
2011/10/28(金) 午後 2:42 [ tot**a2020 ]