文学の可能性
令和の時代
令和の時代に大きく変わる予感がする。
これまでの価値観が一変するだろう。
銀行が経済の中心ではなくなる。大企業が自分で資金を持つ。
団塊世代の退職金を充てにした投資信託は終りを迎える。株価よりも安全という神話が崩れる。
小売業が壊滅し大型店での買い物が優先する。従来の商売では生き残れない。
若者の意識が変わり外食産業は激減する。家飲みが手軽で良いとの風潮がはびこる。
自然災害が猛威を振るう。地球温暖化は止らない。
これまでの一戸建て政策で動物たちのねぐらを占拠した家屋は被害を受ける。
都市部のみに人類は住まいを持つだろう。買い物難民が増えるため田舎では暮らせない。
選挙の投票率は下がってくる。選択肢がなくなるためである。
日本の象徴である天皇制は国民の声に従うだろ
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「残念ながら 政権ぐるみでございま...
2018/4/18(水) 午後 7:31
1997 (H9) 年4月18日のこと。
ちと古い話で恐縮ですが…。
総会屋への不正利益供与事件で国会に参考人招致された、
野村證券の当時の社長氏が 「会社ぐるみでは?」 と問われ、
「残念ながら 個人ぐるみでございます」
と、答弁。
(今日の東京新聞・平成のことばより)
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北○議員
2018/3/4(日) 午後 7:40
豊田議員は、今回の選挙で落選した。
後を継ぐのは、この方であると書いてあった。
でも、時期は同時並行です。
豊田さんは秘書に対しての暴言である。
給料を払っているから自分の下僕だと錯覚したのかもしれない。
全国的に有名になった北○議員は、市職員に対しての諸々である。
祖父の地盤を引き継いで七期当選とは、2
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違うだっろー。
2017/7/6(木) 午前 9:55
東京都議会議員選挙は、自民党にしてみれば、これは違うだろーと言う思いらしい。
東京都の選挙なのに対策は国会議員たちである。
選挙の主役も国会議員が顔を並べる。
大臣が、といった方が分かりやすい。
結果としてこれが悪かった。
豊田議員が体調を崩さないで、入院せずに応援演説をするのを、国民は見たかった。
迫力あるよ
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