|
豊田議員は、今回の選挙で落選した。
後を継ぐのは、この方であると書いてあった。
でも、時期は同時並行です。
豊田さんは秘書に対しての暴言である。
給料を払っているから自分の下僕だと錯覚したのかもしれない。
全国的に有名になった北○議員は、市職員に対しての諸々である。
祖父の地盤を引き継いで七期当選とは、28年間である。
市職員に暴言パワハラ、土下座、拘束、で三度の辞職勧告が議会であった。
27軒の不当要求もあったという。
「私の逆鱗に触れると思わないの」が有名な言葉である。
テレビ中継では、辞職勧告に対して、全然違うことを答えていた。
か弱く歩き、しゃがみ込んでゲロを吐く様子である。
テレビでげろは写せないから本当に吐いたのかはわからない。
あれほど怖い人である。
市職員はどう感じたろうか。
市職員に対して市議会議員は敵ではない。
そこの所をうまくやらないと議員の仕事はできないが、錯覚したのであろう。
それにしても見事なのは、問いかけに対してまともに答えない。
弱々しく見せる。
ゲロを吐く様子で座り込む。
この見事な妖術に対抗して行くのには、まじめさだけでは駄目である。
錯誤の術、錯覚の術、目くらましの術を用いるのが良いでしょう。
議会を通さないといけないという制度上、ご苦労はしみてわかります。
|
全体表示
[ リスト ]




