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斉藤祐樹投手 VS 田中将大投手といえば
やはり2006年の夏の高校野球
引き分け再試合の決勝を思い出します。
プロでの対決が昨年の9月以来
昨夜、札幌ドームでありましたね。
ネットで試合結果だけはチェックしていましたが
7回途中迄投げて2失点とのことで
斉藤投手、今日も好投したんだと勝手に思って
いました。
ところが今日朝刊のスポーツ欄を読んで
驚きました。
2,3回に計4四球を出し満塁のピンチを3度も背負ったとか、
よく2点でしのげたものだと・・・・。
さぞかし昨夜の日本ハムファンの方は
ハラハラと観戦されたのでしょうね。
斉藤投手共々日本ハムファンの皆様
本当にお疲れさまでした。
西浦達雄のスタッフより
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西浦さま、2006年の夏の甲子園…3対4で駒大苫小牧が早稲田実業に
負けて準優勝でしたね。
北海道民は準優勝で口惜しがったのは、2004年に初優勝
2005年にV2だったのです。V3を信じていたのです。
深紅の優勝旗が津軽海峡を始めて渡ったのですから。
今思い出し手も胸が熱くなります。
そして、ハンカチ王子こと…斉藤祐樹が日ハムに決まったときも
熱狂しました。
追っかけしたいくらいでした。
駒大苫小牧高校は大変な高校だったのを
香田監督が優勝まで導いた涙のエピソードもあるようでした。
2012/4/15(日) 午前 1:10 [ 万華鏡 ]
万華鏡さんありがとうございます。
2004年に優勝旗が津軽海峡を渡ったときの機内でのアナウンス、関西のほうでも話題になりました。
2005年の春にわたしは卒業する駒大苫小牧の選手たちと一緒にあおだもの木を植えに行きました。今考えてみると、あの中にマー君が居たんです。
駒大苫小牧高校は大変な高校だったことは私は知りませんでした。そうなんですね、スポーツの力はすごい。香田監督もすごい。
2012/4/15(日) 午後 10:06 [ 西浦 達雄 ]