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青森大会2回戦
柏木農が6−0で八戸を下し、2年連続初戦を突破しました。 2年生エースの佐藤建投手が3安打完封したんです。 打線が後半得点を重ね、無失策の守備でもり立てると 佐藤投手は最速115キロですが、シンカーやカットボールを制球よく投げました。 一方、岩手大会3回戦の水沢工戦の7回から
花巻東・大谷翔平投手が、2番手として今夏初登板し
岩手県営球場のスピードガンで自己最速となる156キロを計測したんです。 ネット裏では日本ハム、西武、ドジャースの日米3球団が
熱視線を送っていたそうです。
1年生の時から密着マークを続けるド軍の小島圭市極東担当スカウトは 「投打ともに、まだ才能の底が見えてこない。 これまでの日本の投手に当てはまらない才能を持っている」 とべた褒めをしたようです。
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こんにちは
花巻東の投手すごいんですね
是非甲子園で見たみたいです
一方の佐藤投手も立派ですね
やっぱりコントロールは大切ですね
西鉄の稲尾はこう言われていました
普通の一流投手はボール一個の幅で勝負する
だけど稲尾はボール半分の幅で勝負すると
ピッチャーは制球力が大事ですね
16日のコンサート都合がつけば行きたかったです
残念ながら仕事です・・・
頑張ってください!
2012/7/15(日) 午後 0:54 [ 高山 工 ]
高山 工さん、ありがとうございます。
そうなんです。
あの大谷投手は、大化けするような顔をしていますね。
将来が楽しみです。
稲尾さんのお話いいですね。
以前に稲尾さんはバッチングピッチャーから始まったって知ったんですが、
その時に、よほど鍛えていたんでしょうね。
いいお話です。
宣伝ばかりして申し訳ありません。
気を使わせました。
2012/7/15(日) 午後 3:23 [ 西浦 達雄 ]