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中日6−1ヤクルト
中日が六回から自慢の救援陣をつぎ込む早めの継投で、勝ちを呼び込みました。 層の厚さを見せたのが七回です。2番手の田島投手が2点差に迫られ、 なお1死一、二塁のピンチを招いた。ここでベンチは浅尾投手を起用。 「緊張はしたが、(ピンチでの登板は)あると思って準備していた」 という浅尾投手は、相川選手を左飛、代打・福地選手を空振り三振に仕留めて 嫌な流れを断ち切りました。 すると、直後に味方が3点奪い、試合を決めたんです。 西武1−2ソフトバンク ソフトバンク森福允彦投手が最大の危機を救いました。 2点リードの9回、2番手ファルケンボーグが招いた無死満塁のピンチで登板。 代打カーターの遊ゴロの間に1点を許しましたが、 続く上本選手、高山選手を打ち取ったんです。 「緊張しました。1点はOKという気持ちはあった。 仕事ができたというか、チームが勝てたのが良かった」 と笑顔だったそうです。 ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
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CSが熱くなってきましたね。例年になく遅い開幕だと思いますが
日本を制するのは果たしてどこでしょう?!
プロ野球にも目が離せませんね。
2012/10/14(日) 午後 8:53
ゆまさん、ありがとうございます。
関西が盛り上がりにちょっとかけている様なんです。
まあ、無理もないんですが……。(涙)
でも、日本シリーズになると違ってくるでしょうね。
2012/10/14(日) 午後 11:19 [ 西浦 達雄 ]