|
阪神のドラフト1位・藤浪晋太郎投手が、沖縄県の宜野座村野球場で、
シート打撃に初登板した。打者計10人と対戦し、1安打2奪三振と好投しました。
シート打撃は、オープン戦に出場しない“居残り組”の練習で行われたようです。
藤浪投手は日高選手、関本選手、西岡選手、桧山選手、藤井彰選手と対戦。
計打者10人に対し、打たれた安打は西岡選手の中前打のみ。
関本選手、日高選手からは空振りの三振を奪いました。
初の実戦形式練習の登板は、上々の結果だったようです。 「久しぶりの実戦形式にしてはよかったですし、
課題も見つかったのでよかったです」と振り返りました。
ブログ村ランキングに参加しています。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
↓ ↓
|
全体表示
[ リスト ]






昔から初もの同士が対戦して優位なのは投手。
長身からの威圧感、球の出所、タイミング、スピード、変化・・・・・
初めて対戦するバッターの方が大変でしょう。
むしろ5三振ぐらい取ってもらいたいです。
それより初対戦で中前打を打った西岡は、実績通りで「さすが」では
ないでしょうか。
2013/2/24(日) 午前 1:34 [ yuki1958 ]
カワセミダイバーさん、ありがとうございます。
5三振ですか、彼がもうすでにプロのマウンドを経験していれば、
今の実力で可能かもしれませんね。
ただ、まだきっと打者をのんでかかるというところまではいっていないでしょうね。
西岡選手流石ですね、きっと後輩には負けられないって意地があるでしょうね。
先輩の面目躍如といったところでしょうか。
2013/2/24(日) 午後 1:44 [ 西浦 達雄 ]
オープン戦は圧倒的な強さでしたね。
WBCも目がはなせません。
2013/2/24(日) 午後 8:24
ゆまさん、ありがとうございます。
このオープン戦のまま突っ走ってくれれば良いんですが。
そして何より怪我です。
くれぐれも怪我のないように、して頂きたいですね。
2013/2/25(月) 午前 0:13 [ 西浦 達雄 ]