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常翔学園優勝祝賀会

常翔学園優勝祝賀会に行った時の写真です。
 
野上監督十七年ぶりの優勝。
 
御所実(奈良)を17―14で破り、17大会ぶり5度目の優勝を決めたんです。
 
常翔学園ラグビー部の歴史に新たな1ページを刻んだ教え子たちを、
 
野上監督はじっと頼もしそうに見つめていました。
 
イメージ 1
 
実際に傍でみんなに会うと、デカいんです。
 
でも、笑った顔はやっぱり高校生、あどけない顔が初々しいです。
 
メダルを手に取らせて頂きました。
 
イメージ 2
 
十七年間の重みのある、汗と涙のメダルです。
 
常翔学園ラグビー部の応援歌です。
 
これをみんなが歌ってくれるんです。
 
天にも昇る思いです。
 
 
3/4の未来
 
  1、目の前のことばかり   
見つめてたあの頃
遠ざかろうとする
時間の中で
 
昨日の風に
今立ち向かう
明日の日を夢見て
 
時代を超えて
時間を超え
愛と希望を信じて
 
重なり合った手と手を
握りしめ合おう
悲しみが今僕たちに
追いつこうとする
その前に・・・
 
 
 2、心が沈みがちで  
立ち止まってた日々
僕たちを追い越してく
人の背中ばかり見てたね
 
時には道を
見失って
涙が止まらなくても
 
きっと新しい
歴史が生まれるさ
向かい風に導かれ
 
色とりどりの季節が
想い出を飾り
青春の一ページを
書き終えようとする
少しづつ・・・
 
 
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通算213勝の現役最年長選手、中日の山本昌投手が、
 
鳥取市内のトレーニング研究施設で自主トレを公開し、
 
独特なマシンを使ったトレーニングやキャッチボールなどで約7時間、
 
体を動かした。8月に48歳になる年男は
 
「肩や肘に問題はなく、例年以上に順調」と笑いました。

プロ30年目のシーズンに向け、昨秋から新フォームの習得に取り組んでいる。
 
より自然に腕を振ることで直球の回転数を上げ、
 
実際の球速以上に球を速く打者に体感させるのが狙い。
 
「キャッチボールでも、よく指にかかっている」
 
と新フォームに手応えをつかんでいるようです。

エースの吉見投手が右肘の故障明けで、開幕に不安が残ります。
 
そんな中、山本昌投手は経験を買われ、
 
昨季に続いて開幕投手候補に名前が挙がっていますが、
 
「吉見は開幕に合わせてくる。僕はしっかり調整し、
 
開幕ローテーション入りを目指したい」と淡々と語ったんです。
 
 
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阪神・新井良太内野手が、甲子園球場で自主トレを公開しました。
 
戦うボディーを作るため、広島でウエートトレを行い、
 
甲子園ではキャッチボールなどで汗を流す生活を実践中。
 
昨季、ブレークした若虎は計5往復、約3200キロの長距離移動もへっちゃら。
 
さらなるパワーアップをはかり、レギュラーの座を手にすると意気込みます。

活躍のためなら、どんな労力も惜しまないと、
 
甲子園で自主トレを公開した新井良選手は、
 
広島市内のジム「アスリート」と甲子園の2カ所でトレーニングに励みます。
 
納得のいく肉体ができあがるまで、何度でも往復し、

「(往復は)去年ちょっとやったけど、今年はさらに多い。
 
苦にはならん。『やってやろう』という気持ちがあるからできる」と語ります。
 
元日からアスリートで始動。年末年始の練習で、
 
すでに広島−新神戸間を新幹線で4往復したそうです。
 
週明け以降も広島に向かう予定で、5往復以上することが確定。
 
甲子園で実技練習し、広島では筋力アップ。
 
そのために片道320キロの道のりを、
 
計約3200キロを移動することになるそうです。
 
長時間車中に揺られても、今季に懸ける強い意気込みがある。
 
 
 
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野球体育博物館は、2013年の野球殿堂入り顕彰者を発表しました。
 
競技者表彰のプレーヤー部門は、

先発とリリーフでプロ野球・広島の黄金時代を支えた大野豊氏が、

監督や引退後21年以上の選手が対象のエキスパート部門は、

広島で完全試合1試合を含む3度のノーヒットノーランを達成した

外木場義郎氏が選ばれたようです。

アマチュア野球関係者などを対象にした特別表彰は、

旧制小倉中・小倉高のエースとして

1947年・48年夏の甲子園2連覇を遂げた福嶋一雄氏を選出しました。
 
競技者表彰は昨年の北別府学、津田恒実両氏に続き、元広島からの選出で、

2年連続で同一球団から複数が殿堂入りするのは初めてのようです。

これで殿堂入りは計180人となりました。
 
 
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平野恵選手の人的補償でオリックスから阪神への移籍が決まった高宮和也投手

阪神・中村勝広GMは11日、

オリックスにFA移籍した平野選手の人的補償として、

左の高宮和也投手を獲得することを発表しました。

「次が8年目になるのかな。当時は岩田とどっちにしようか迷った縁もあってね。

心機一転頑張って欲しい。左ピッチャーなんで、
 
7年間の経験を生かして戦力になって欲しい」
 
と中村GMは話しました。
 
高宮投手は05年度の大学・社会人ドラフトの希望枠で横浜に入団。
 
10年オフにトレードでオリックスに移籍。
 
プロ7年間の通算成績は3勝7敗。防御率6・36。
 
高宮投手はオリックスを通じ、
 
「突然の話で驚いています。これまでお世話になった監督、コーチ、

球団関係者の皆様には本当に感謝しております。
 
また、2年間という短い期間でしたが、温かいご声援を頂いた
 
バファローズファンの皆様にも心から感謝申し上げます。

これからリーグが変わり、注目度の高い阪神にお世話になるわけですが、

一から出直す気持ちで優勝のために少しでも力になれるよう
 
頑張りたいと思います」とコメントしました。
 
 
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