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フジテレビの2月度定例会見が22日、東京・台場の同局で開かれ、
豊田皓社長がロンドン五輪のボクシング男子ミドル級金メダリストの
村田諒太選手の同社入社報道を否定しました。
一部のメディアで、プロ転向を志望している村田選手が 同社社員としてプロデビューを目指すと報道されたことについて、豊田社長は
「村田さんは私どもの会社に入るという話はありません」と全面否定。
「どっから出てきたのかわからない」と首をひねっていたようです。
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WBC日本代表合宿右肩に不安を抱える前田健が合宿最終日のこの日、
初めてブルペン入り。
山本監督が見守る中で41球を投げ込みました。
17日の強化試合では“ぶっつけ本番”で登板し2回無失点に抑えたが
直球のスピードが戻ってこなかったんです。
だが、この日の投球で「(みんなを)安心させられる投球ができた。
自分自身、これでいけるというピッチングだと思う」と笑顔をみせたようです。
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1996年アトランタ五輪レスリングのフリースタイル52キロ級金メダリストで、
ブルガリアのレスリング協会会長を務めるワレンティン・ヨルダノフ氏が、
レスリングが2020年夏季五輪の実施競技の除外候補となったことに
抗議するため、国際オリンピック委員会に金メダルを返上しました。
ヨルダノフ会長は、IOCのロゲ会長に対し 「抗議の意味で、私が五輪で取った金メダルを返上する」と書いた手紙を送付。
記者会見で、
「メダルを返上することで、IOCを非難する多くの選手やファンとの
結束を示したかった」と話したんです。
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胸にカツサンドの絵と相田みつをを思わせる
味のある書体で「カツサンドないの?」。
そして、背中には「冗談いってんの?」。
キャンプ初日にイチロー選手が披露したオリジナルTシャツには
“深イイ話”が隠されていたようです。
「あれを見ると神戸の一部の仲間たちが爆笑している」とだけ話し、 多くを語ることのなかったイチロー選手。
関係者によると、この斬新なTシャツの発案者はイチロー選手本人だといいます。
きっかけは昨年3月、イチロー選手の知人らが訪れた 東京のコーヒー専門店で起こった出来事だったんです。
知人の一人がメニューにない「カツサンド」を巡って
店のマスターとちょっとした口論となりました。
ともにイチローの大ファン。
後日、その話を伝え聞いたイチロー選手は2人を仲直りさせるために
当時のやり取りを再現した、しゃれっ気たっぷりのTシャツを作製。
昨シーズン後、米国から帰国した際に自らそれを着て同店を訪れ、
マスターの怒りを鎮めたそうです。
日本の報道陣が集結したこの日に合わせて “思い出の逸品”を公開したイチロー選手に
「びっくりしました。焦りました。ウケ狙いだと思います」と爆笑した関係者。
毎オフ、イチロー選手は神戸の知人、友人らとアットホームな雰囲気の中で
自主トレーニングを行っています。
キャンプ初日にあえて「カツサンドTシャツ」を選んだのは
イチ流の感謝の気持ちなのかも…。
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日本ボクシングコミッション、都内のホテルで会見し、
4月1日からWBOを承認、加盟することを正式発表しました。
JBCによれば、WBOと並行してIBFも同時期に承認、 これでWBA、WBCと合わせ、
主要4団体の世界戦が認められることになったんです。
17日にJBCと会合したWBOのフランシスコ・バルカルセル会長は 「日本人ボクサーがWBOのタイトル戦、
ビッグマッチに参戦されることを期待しています」と手放しで喜びました。
既に96年からアジア・太平洋地区の担当者が
日本のボクシング事情をチェックしており、
現在も9選手がWBOランキングに入っています。
日本プロボクシング協会の大橋秀行会長は
「WBO王者には強いイメージがあります。
1日も早く日本人王者を誕生させたい」と口にしました。
今後は4団体となって世界戦が乱立する可能性もあるようです。 そのため、日本プロボクシング協会は挑戦者資格の条件をつくり、
JBCもWBO、IBFの承認後の一定期間、
その挑戦者資格や試合の検証を行ってチェックしていく方針だといいます。
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