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阪神が今季初、07年9月以来、
5シーズンぶりの7連敗で借金14となっていまいました。 岩田投手初回1死二、三塁からラミレス選手の適時打で先制点を許し、 さらに中村選手の三ゴロの間に2点目を奪われました。 三回には1死三塁から三塁・新井良選手の フィールダースチョイスで3点目を許しました。 岩田投手は7回2/3を投げ、3失点で10敗目を喫してしまいました。 打線は六回2死三塁から 新井貴選手の左前適時打で1点を奪うも、 2点を追う九回は2死一、
二塁で代打・金本選手が右飛に倒れたんです。 ん〜、いや気を取り直して、書き続けます。
西浦達雄のスタッフより
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2012年07月28日
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こんにちは!西浦達雄のマネージャーの加賀田です!
7/30に、ABCラジオにて、清水次郎アナウンサーとの特別番組「西浦達雄の手の中の青春」が放送されます。時間は20:00〜20:30です! 西浦と清水さんが、野球について、スポーツについて、言葉について、音楽について、熱く熱く語り合います!ぜひチェックしてください(^^) |

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米大リーグのレイズを戦力外となった松井秀喜選手が、
来季、巨人に復帰する可能性が出てきました。 これまで日本でプレーすることを完全否定してきた松井選手に対し、 古巣の巨人が間接的に松井選手サイドにアプローチしていることが判明。
今後は米球界残留、引退、日本球界復帰という選択肢が残るなか、
日本での現役続行を決断すれば、 11年ぶりとなる“巨人・松井”の復活が現実味を帯びてくるようです。 松井は1993年から10年間巨人でプレーし、2003年にヤンキースに移籍。
しかし米球界に所属したこの10年の間、 巨人は松井選手と良好な関係を保つため事あるごとに接触していたそうです。 松井選手の代名詞でもある背番号「55」を、当時の代表だった清武氏が 2009年のドラフト1位ルーキー・大田選手に渡し関係が一時こじれたましたが、 今となってはその前代表も球団を去りました。
プロ野球のトレード期限である今月31日までに、 松井選手が日本復帰を決断する可能性は極めて低いようですが、 来季も米球界に残り活躍の場を探すか、このまま引退か、 そんな選択肢のなか、松井選手の今後の決断が注目されます。
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