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阪神2−0広島、
阪神は能見投手が七回に1死満塁の最大のピンチを迎えましたが、
強気の攻めで広瀬選手、安部選手を連続三振。
チーム初の2けた勝利となる10勝目を完封で飾り、
「甲子園で(完封を)できるのが一番いい」
と笑顔をみせました。
引退を表明した城島選手について 「ピンチで強気にリードしてもらった」と振り返り
「要求は高かったですけど」
と苦笑いしながらも
「逃げるより強気に攻めた方がいい」と強調。
今日は、その思いを実践するマウンドとなったようです。
浦達雄のスタッフより
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2012年09月29日
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高校生初のアマボクシング7冠を達成した“怪物”井上尚弥選手(19)が
27日、横浜市内の所属ジムで練習を公開し、
1987年の赤城武幸選手以来のA級デビューとなる
フィリピンの東洋太平洋ミニマム級7位クリソン・オマヤオ戦を
TBSが録画中継(同日深夜2時50分予定)することが分かりました。
同局関係者によれば、デビュー戦を地上波で中継するのは異例とのことで、 高校6冠のWBC世界ミニマム級王者・井岡一翔選手でさえ中継されず、
近年では亀田3兄弟の次男・大毅選手の例があります。
また、この日は3局が取材し、当日もNHKと民放各局のカメラが入るそうです。
前売り券も2週間前に完売し、ジムの大橋秀行会長は「世界戦並み」と上機嫌。 同会長は世界最速タイの3戦目での世界奪取を計画、
すでに2戦目の相手に世界ランカーが内定しているといいます。
同ジムの元世界王者・八重樫東とのマスボクシングなどを行った井上選手は
「緊張するのは寝る前ぐらい」と初陣を前に平常心。
「左フックで決められれば。次も見たいと思わせる試合をしたい」と
快勝発進に意欲を見せました。
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