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こんにちは!マネージャーの加賀田です!
ひっそりと、西浦達雄のフェイスブックページを作りました(^^)「イイネ!」が30以上たまらないとリンクが貼れない??みたいなのですが(使い方が間違っているのかもしれないんですが…)「西浦達雄」「facebook」で検索していただけると出てくると思いますので、よかったら「イイネ!」をお願いします(^^) |
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2012年10月28日
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王者の粟生隆寛選手が挑戦者で同4位の
ガマリエル・ディアス選手に0−3の判定で敗れ王座から陥落。
4度目の防衛に失敗しました。 序盤から挑戦者の強打を浴びた粟生選手は、 3ラウンドに偶然のバッティングで左まぶたから出血。 4ラウンド終了の公開採点は1人は38−37で粟生選手も、 2人は38−37、39−36でディアス選手と劣勢を強いられました。 8ラウンドには左まぶたからの出血が激しくなり、 ドクターのチェックを受けるため、試合をストップ。 公開採点は1人が76−74で粟生選手有利も、 2人は76−74でディアス選手と2ポイント差をつけられました。 終盤も決定打は出ず、WBA同級王者の内山選手との 統一戦を視野に入れた防衛戦でしたが、 3人のジャッジの判定はアネック(タイ)112−114、 クロッカー(米)112−114、モロー(米)111−115と、 いずれもディアス選手に軍配が上がり、 粟生選手は約2年間守ったタイトルを明け渡すことになってしまいました。
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