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こんにちは!マネージャーの加賀田です!
ひっそりと、西浦達雄のフェイスブックページを作りました(^^)「イイネ!」が30以上たまらないとリンクが貼れない??みたいなのですが(使い方が間違っているのかもしれないんですが…)「西浦達雄」「facebook」で検索していただけると出てくると思いますので、よかったら「イイネ!」をお願いします(^^) |
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王者の粟生隆寛選手が挑戦者で同4位の
ガマリエル・ディアス選手に0−3の判定で敗れ王座から陥落。
4度目の防衛に失敗しました。 序盤から挑戦者の強打を浴びた粟生選手は、 3ラウンドに偶然のバッティングで左まぶたから出血。 4ラウンド終了の公開採点は1人は38−37で粟生選手も、 2人は38−37、39−36でディアス選手と劣勢を強いられました。 8ラウンドには左まぶたからの出血が激しくなり、 ドクターのチェックを受けるため、試合をストップ。 公開採点は1人が76−74で粟生選手有利も、 2人は76−74でディアス選手と2ポイント差をつけられました。 終盤も決定打は出ず、WBA同級王者の内山選手との 統一戦を視野に入れた防衛戦でしたが、 3人のジャッジの判定はアネック(タイ)112−114、 クロッカー(米)112−114、モロー(米)111−115と、 いずれもディアス選手に軍配が上がり、 粟生選手は約2年間守ったタイトルを明け渡すことになってしまいました。
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巨人8−1日本ハム、
巨人がボウカーが3ランを含む5打点を挙げるなど、
先発野手全員安打の猛攻で大勝しました。 先発の内海投手は7回無失点の好投を見せ、初戦を制しました。 0−0の四回、巨人は先頭の坂本選手が左翼線への二塁打で出塁、 続く阿部選手が低めの球をすくい上げて中前に運び1点を先制。 さらに二死一、二塁でボウカー選手が右越えに3ランを放ち、 日本ハム先発の吉川投手をこの回で降板させました。 五回は一死から寺内選手が二塁打、坂本選手が四球で一、二塁とすると、 阿部選手が一塁手・稲葉選手のグラブをはじく二塁打で1点を追加。 さらに高橋由選手も右前へ適時打を放ち、6点目を挙げました。 七回、巨人は先頭の坂本選手が二塁打を放つなど 二死満塁のチャンスをつくり、 ボウカー選手が右越えに2点適時二塁打を放ち、8点目を挙げました。 先発の内海投手は7回を投げわずか2安打無失点の好投。 五回に無死一、二塁とされたが、金子選手を三振、鶴岡選手は中飛、 代打・鵜久森選手も三振に抑え、ピンチを切り抜けました。 九回にゴンザレス投手が陽選手にソロ本塁打を打たれたが、 1失点に抑えました。 ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
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今年のドラフトで、
広島の3位指名の選手に明大の内野手で上本崇司選手がいます。
そうですみなさんご存知、阪神で今売出し中の上本博紀選手の弟さんです。
兄の上本博紀選手は、阪神に入団した時の契約金をすべて、
この弟の明治大学の入学金と学費に充てたそうなんです。
そして、今回のドラフト堂々の3位指名です。
兄弟で立派です。
見上げたものです。
こんな息子たちがいたら、それだけで幸せですね。
彼のプロでの活躍を祈っています。
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プロ野球ドラフト会議が25日、都内のホテルで行われました。
注目の藤浪晋太郎投手(大阪桐蔭高)は4球団が1位指名で競合し、
抽選の末に阪神・和田豊監督が交渉権を引き当てました。
春夏の甲子園、国体と「高校3冠」に輝いた藤浪投手には
阪神、ヤクルト、オリックス、ロッテの4球団が入札したんです。
“浪速のダル”の異名を持つ藤浪は1メートル97の長身右腕。
前日24日の記者会見では12球団OKの姿勢を再度公言し、
「完全に運任せ」と自然体を強調していました。
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