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プロ野球セ・パ両リーグは20日、今季の最優秀新人賞を発表しました。
セは広島・野村祐輔投手が受賞。 今季27試合すべてに先発登板し9勝11敗、防御率1・98。
規定投球回に達し、同賞受賞の防御率1点台は
66年の巨人・堀内恒夫投手以来、46年ぶりとなりました。
パはロッテ・益田直也投手が受賞。 新人最多記録となる41ホールド、43ホールドポイント。
72試合の登板も、11年のDeNA・大原慎投手を抜いて新人最多記録。
また野村、益田両投手ともに史上初の平成生まれの選手として、
初めての受賞となりました。
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2012年11月21日
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