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こんにちは!西浦のマネージャ―の加賀田です!
更新が滞っておりました…
11月は、学校に歌いに行かせて頂いたり、ラジオまつりに出させて頂いたりと、充実した日々を過ごさせて頂いています。
さて、「西浦達雄のエールを君に!」の
ポスターを掲示して頂いたお店をご紹介します!
コンビニに貼って頂きました〜!!
初のコンビニです!ありがとうございます!!
レジの横に貼って頂きました!ありがとうございます!!
お近くの方はぜひ見に行ってみてください!
**引き続き、まだまだポスターを貼ってくださるお店、事務所を大募集しています!「貼ってもいいよ〜!」という方は、お気軽に kagata@miki.co.jp までご連絡ください**
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2012年11月30日
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5位に終わった屈辱を晴らそうと、阪神が積極的な補強を続けています。
すでに西岡剛内野手とオリックスから日高剛捕手を獲得。
11月28日には福留孝介外野手とも交渉を行いました。
ところが、そんななりふり構わぬ姿勢に、
アマ球界から厳しい声が上がっています。
今オフの阪神は資金を惜しむことなく補強につぎ込み、 西岡選手を年俸2年4億円、日高を2年1億円で獲得しました。
しかし、一方でそのあおりを受けるのが生え抜きの若虎なんです。
2人の加入で今季、成長を遂げた二塁・上本選手と
捕手・小宮山選手が出場機会を減らす可能性が高いでしょう。
シーズン終盤から定位置をつかんで来季の飛躍に期待を
かけられていましたが、厳しい立場に置かれそうです。
さらに福留選手も獲得なら伊藤隼選手が影響を受けます。 秋季キャンプで著しい成長を見せ、和田監督もMVPの1人に
挙げたほどでしたが、福留選手が右翼に入れば出場機会が危ぶまれます。
今回の補強が若手の台頭にブレーキをかけてしまうかもしれません。
この状況に選手たちを阪神に送り出したアマチュア球界側は複雑な心境です。 あるアマ関係者はこう話します。
「阪神は強くないといけないし人気もあるから仕方ないけど、送り出した側は
みんな寂しいでしょう。せっかく芽が出てきたところで出場機会を奪われるん
だから。いっそトレードに出してやって欲しいと思うのも当然」
それだけではありません。 今後のドラフトで有望選手が阪神に対して態度を硬化させるとの見方も。
別のアマ関係者が続けます。
「せっかく成長しても試合に出るチャンスを奪われるようでは行きたくない
行かせたくないと考えて指名を断る選手や指導者も出てくるのではないか」
積極補強が有望選手を阪神から遠ざけるようなことになれば、 将来的なチーム作りにまで影響する深刻な事態です。
かといって今の阪神が補強を止めることは許されず、
頭の痛い問題になりそうです。 ブログ村ランキングに参加しています。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
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