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読売巨人軍・長嶋茂雄終身名誉監督の話です。
「大好きな野球を続けたいという本心よりも、 ファンの抱く松井像を優先した決断だったように思う。 最後の2、3年は投手と対戦する前に、 ひざの故障と戦う毎日で、本人もつらかっただろう。 2000年の日本シリーズ、09年のワールドシリーズで、 チームを優勝に導いた大きなホームランが目に浮かぶ。 個人的には、2人きりで毎日続けた素振りの音が耳に残っている。 これまでは、あえて称賛することを控えてきたつもりだが、 ユニホームを脱いだ今は、『現代で最高のホームランバッターだった』 という言葉を贈りたい」と語ったそうです。 ブログ村ランキングに参加しています。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
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2012年12月28日
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