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ロンドン五輪のカンボジア、マラソン代表に選ばれた
猫ひろしさんについてはどう思われますか。
1.話にならない
2.いいんじゃない
3.関心ない
この中では、ひょっとすると3番が一番多いかもしてませんね。
わたしは、彼が本気でマラソンに徹するならそれでもいいかなって思うのですが……。
ただ、マラソンをして自分のタレントとしての地位を上げようと考えているとしたら、
23分台を出したヘム・ブンティン選手が可哀想だって思うんです。
この行方どうなることやら……。
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2012年04月16日
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自分で自分のステージを観るのはやはりまだ辛いです。
アメリカの大アーティストなんかはどうなんでしょうね…。
でも、それが辛くなくなったら、本物に近付いたってことですかね。
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ダルビッシュ投手の試合後の記者会見での一部です。
「大リーグ1年目だし、環境に溶け込むことやキャッチャーとの コミュニケーションに時間がかかる。
そんな状況で日本と同じように1点台の防御率を出せたら天才だ。
相手のことを知らないので、自分のボールにどういう反応をするのか
覚えていくことが一番大事になる」
きっと彼は、私たちには想像も出来ないほどの
巨額の年棒と同じ位のプレッシャーを背負いながら
もがき苦しんでるのでしょうか・・・・・。
特に「キャッチャーとのコミュニケーションに時間がかかる。」
やはりこれでは、平常心でベストのピッチングをと望む方に
無理があるのかもと思います。
ダルビッシュ投手の出身地の大阪の羽曳野市は
私が学生時代、数年間過ごした思い出の町でもあるので
やはりダルビッシュ投手には親しみを覚えます。
ダルビッシュ投手ガンバレ!!
西浦達雄のスタッフより
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