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今日の阪神は先発安藤投手が4回1死から連続本塁打を浴び
次のヘルマン選手の打球を右スネに受けて降板し4敗目となりました。
打線は西武石井投手に2安打無死球無失点に抑えられ
阪神0−2で西武に完封負けです!!
阪神救援陣踏ん張るも、またしても打線の援護がありませんでした!
西浦達雄のスタッフより
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2012年06月13日
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ロンドン五輪代表選考のかかった陸上の日本選手権。
第一人者と新鋭の対決が注目されたやり投げです。 ハイレベルの争いとなった勝負を制した20歳のディーン元気選手は、 試合を終えると、いつもの快活な話しぶりで、素直に喜びを表しました。 ■やり投げの第一人者・村上幸史選手と競り合ったディーン元気選手。 いつも以上に気合いの入った表情を見せる村上選手は、 2投目で、大会記録を塗り替える82m93。 続く3投目では83m95と記録を伸ばし、会場を沸かせました。 これは自己記録を42cm上回るものでもありました。 でも、ディーン選手も黙ってはいません。 4投目、村上選手よりも低い放物線を描いたやりは、 80mを大きく超えていく、記録は84m03。 この記録が、ディーン選手の初優勝を決めることになりました。 「村上さんがしっかり体調を戻してきて投げていたので、 上回ることができて本当によかったと思います」 と言うディーン選手は、試合をこう振り返っていました。 彼の成長ぶりは目を見張るものがあるようです。 ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
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