|
今日の阪神、先発秋山投手は5回8安打4失点で
2年ぶりの白星を挙げました!
阪神は4−4の同点で迎えた5回表、鳥谷選手の犠飛で勝ち越し
8回には藤井捕手の適時打でリードを広げ
6回以降は救援陣が無失点でつなぎ逃げ切りました!
今日の阪神は6−4でヤクルトに勝ち連敗を4で止めました!!
今日も序盤に3点差を追い付かれ
またしても昨日の二の舞かとハラハラしましたが
勝てて嬉しいです!!
西浦達雄のスタッフより
ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
下のボタンを押していただければ嬉しいです。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
↓ ↓
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2012年06月30日
全1ページ
[1]
|
これまでオールスターに選ばれた日本人投手は、
1995年の野茂英雄投手を筆頭に、 佐々木主浩投手、長谷川滋利投手、 斎藤隆投手、岡島秀樹投手の5人。
その中でも唯一の先発投手である野茂投手は
栄えあるオールスター先発も務めているんですが、 これまでハーラートップタイのあのダルビッシュ投手にも、
そのオールスター先発を期待したくなります。 そして「格」が問われるそうです。 今年で83回目を迎えるオールスター史でも、 先発マウンドに上がったルーキーは過去にわずか4人。
その1人が95年の野茂投手だったというわけです。 本来ならばこの年、ナ・リーグの先発は前年に続いて ブレーブスのグレッグ・マダックスが務めるはずだったんです。 ところがそのマダックスがオールスター直前に故障。 代わりに白羽の矢を立てられたのが、 6月に2完封を含む6戦全勝で防御率0.89、 うち2けた奪三振3度というピッチングを見せていた野茂投手でした。 個性派ぞろいのメジャーにあっても印象的な「トルネード投法」で
並み居る強打者たちからバッタバッタと三振を奪い、 「ノモ・マニア」と呼ばれる熱狂的なブームを巻き起こした野茂投手は、 深刻なファン離れに直面していたMLBにとって、救世主だったんです。 改めて、野茂投手の偉大さが分かります。
ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
下のボタンを押していただければ嬉しいです。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
↓ ↓
|
全1ページ
[1]



