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2次ラウンド最終戦を行い、日本は優勝決定戦進出をかけて米国と対戦。
勝てば1位通過、負ければ5位通過という混戦の中、
日本が敗れ、8日の決勝戦進出を逃ししました。
5-4で迎えた七回に日本は、3連投となる藤浪投手を投入しましたが、 味方の連続エラーなどで1死一、三塁から
連続適時打と捕逸などでこの回4点を奪われ、逆転されました。
八回も藤浪が走者を出して降板。
ミスが重なり、この回2点を追加されたんです。
この回3個目の暴投によって先制点。
さらに4個目の暴投などと四球で2点目を挙げ、
四回は1死一、三塁から、2番金子の空振り三振球が
再び暴投となり1点を追加します。
3-3の六回は1死二、三塁から3番・田村選手の左犠飛で4点目。
2死三塁から4番・大谷選手の一塁内野適時安打で
この回2点を勝ち越したが、米国の反撃を防ぎきれなかったようです。
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元F1ドライバーのアレックス・ザナルディという選手が
ロンドンパラリンピックのハンドサイクルに出場し、
ブランズハッチを走行、金メダルを獲得しました。
F1で活動し、CARTでは2回タイトルを獲得したザナルディ選手は、 2001年、CARTのクラッシュで両足を切断する重傷を負いました。
しかし、彼はその後WTCC(世界ツーリングカー選手権)でレースに復帰、
数年にわたって参戦した後、2009年末にレースから引退し、
パラリンピックに出場するため、ハンドサイクルでの活動に専念していたんです。
今回ロンドンパラリンピックでブランズハッチでの 16kmのH4タイムトライアルに出場したザナルディ選手は、
24分50秒22のタイムで、2位に27秒以上の差をつけて金メダルを獲得したんです。
「僕は人生からたくさんの物を得てきた。
幸運の女神が次々にいろんなものを与えてくれる。
本当に感謝するばかりだ」
ザナルディ選手は他にも出場種目が残っており、 そこでも金メダルを目指して戦うそうです。
努力の人です。
頭が下がります。
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阪神、今日の先発岩田投手は7回10安打1失点で降板しました。
阪神は2回裏2死満塁から大和選手の適時打で先制
しかし7回に長野選手の適時打で追いつかれ
その後は同点のまま延長10回までいきました。
今日の阪神は1−1で巨人と引き分けです!
西浦達雄のスタッフより
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来春の第3回WBCの日本代表監督選考が、
第1回大会で日本を世界一に導いた王貞治に一任されていることが、分かりました。 監督選考が難航する中、侍ジャパンの未来は「世界の王」に託されたんです。 監督候補には当初、前中日監督の落合博満氏が有力視されていました。 WBCの日本ラウンドを主催する読売新聞グループ本社の渡辺恒雄氏も 「落合君しかいない」と後押ししたようです。 しかし、落合氏はすでに監督就任に難色を示したといわれ、 このため候補者は現役監督、監督経験者を含めて選択肢が広がりました。 現役ではソフトバンク・秋山幸二監督、 経験者では元広島監督の山本浩二氏らの名が挙がっています。 ただ、加藤コミッショナーは「現役監督は大変だという声が相当ある」と明かし、 「勝つチームということになれば、現場でのつながりや感覚がフレッシュな方がいい」 と続けました。 しかし、現場から長期間離れている経験者の起用には不安もあるようです。
とはいえ、11月にはキューバとの親善試合が組まれています。 代表監督がコーチならびに選手の選考も行うため、 早急に監督を決める必要があります。
それだけに、王氏にかかる期待は大きいようです。 ブログ村ランキングに参加しています。 ここは「表西浦」なんです。
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阪神、今日の先発メッセンジャー投手は9回4安打12奪三振で完封
7勝目を挙げました!
阪神は3回裏、平野、藤井、メッセンジャー投手の
三者連続適時打などで4点を先制
4回にも大和、鳥谷、新井良太選手で2点を追加
今日の阪神は6−0で巨人に快勝です!!
西浦達雄のスタッフより
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