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全日本柔道連盟は、東京都文京区の講道館で臨時理事会を開き、
教え子の選手に対する準強姦罪で懲役5年の実刑判決を受けた 04年アテネ、08年北京両五輪男子66キロ級金メダリストの 内柴正人被告を「除名」に当たる会員登録の永久停止処分に することを全会一致で決めました。 起訴時点で一時停止処分としていたが、 全柔連の競技者規定で最も重い処分に切り替えたんです。 上村春樹会長は「選手を導く立場の指導者として許されない行為」としました。 有罪無罪にかかわらず、彼の教え子に対してとった行動は、
指導者として恥ずべき行為だと思うんです。
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