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こんにちは、西浦のマネージャーの加賀田です!
たくさんの方より
「西浦さん、最近ブログの更新がありませんが、どうされたんですか?
体調崩されてませんか??」
とメッセージを頂きました。
ご心配おかけして申し訳ありません!
そして、頻繁にブログをチェックして頂いている事を改めて知りまして、
感謝感謝です!
ありがとうございます!
西浦は、元気です。とてもとても元気です。
西浦は現在、某高校の校歌の録音と、依頼楽曲2曲の制作を行っています。
西浦も頑張って進めている様なのですが、
なかなか進まないときもある様で…
そんな時に皆さんとコミュニケーションを取れるこのブログに没頭してしまう事は、私にとってちょっと心配でして…(^^;
ついに締切も差し迫ってきた今月の始めに
「ブログの更新を少しお休みしてください!」と私が頼み、
現在更新がストップしているのであります。
体調を崩しているとかではありませんので、大丈夫です(^^)
西浦は、更新を出来ないことで、皆さんがブログを見に来なくなってしまうのでは…と、心配していましたので、
少しでも私が更新出来たらと思っています。
毎日更新するというお約束はしかねるのですが、
少しでも状況をお伝えできたらと思ってますので、
本人の更新ストップの間もちょこちょこ覗いて頂けると幸いです。
楽曲についてのご報告が出来る段階になりましたら、
すぐにご報告させて頂きますので、
そちらも楽しみにして頂ければと思います!
また、今回の更新ストップに際し、メッセージをくださった皆様、
スタッフに代わり皆様に向けてコメントを発信してくださいましたかおリンさん、本当にありがとうございました。
お気持ち嬉しかったです。
楽曲を皆様にお届け出来る様、西浦も追い込み頑張りますので、
温かく見守って頂けると幸いです。どうぞよろしくお願いします!
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WBC1次ラウンドA組日本が逃げ切って2連勝とし、
2次ラウンド進出に大きく近づきました。
二回裏に中田選手の左前適時打で1点を先制すると、
五回に内川選手の右前適時打で2点目。
さらに満塁で糸井選手がフェンス直撃の中越え3点二塁打を放ち、
5点差をつけて中国を突き放しました。
先発の前田健投手は5回1安打無失点、6奪三振の好投を披露しました。
前田健投手は初回を3者凡退に抑えると、二回表も3人で切って取ったんです。 するとその裏、侍打線が援護しました。
一死から糸井選手が四球で出塁すると二盗に成功。
長野選手は投ゴロに倒れましたが、7番・中田選手がスタメン起用に応える
左前適時打を放ち、日本が1点を先制しました。
五回には一死一、三塁で内川選手が右前適時打を放ち2点目。 さらに一死満塁とチャンスを広げると、糸井選手が走者一掃の
中越え3点二塁打を放ち、この回一挙4点を奪いました。
前田健投手は5回を56球、1安打6奪三振の好投。 2番手・内海投手から涌井投手、沢村投手と無失点でつなぎ、
九回は5番手で山口投手がマウンドへ。
2連打と2暴投で失点すると、三ゴロの間に2点目を失ったが、
最後の打者を見逃し三振に切って取りました。
2連勝で2次ラウンド進出をほぼ確実にした日本は、6日にキューバと対戦します。 すいません返事遅くなっています。
必ず書かせて頂きます。
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今、北海道に来ていて更新が遅くなり、すいませんでした。
WBC1次ラウンドA組山本監督の代打策がズバリとハマった。
日本がブラジルに逆転勝ちで初戦を飾った。
先発の田中将大投手が初回に先制を許すなど二回で早々と降板。 2番手の杉内選手が四回に同点打、五回には摂津選手が勝ち越し打を浴びます。
ですが2−3の八回に代打・井端選手が右前に同点適時打を放つと、
代打・阿部選手のニゴロの間に決勝点。
さらに松田選手の中前適時打で5点目を奪うなど、代打策がズバリとハマりました。
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最後の最後で目覚めた。強化試合最終戦。
「1番遊撃」でスタメン出場した坂本のバットが、やっと心地よい響きを奏でました。
5打数4安打2打点。試合後のヒーローインタビューで背番号6は
「本戦に入ってもしっかり引っ張っていけるように、
強い気持ちを持ってやりたい」と、打線をけん引する覚悟を言葉にしました。
右へ左へ中堅へ。見事に打ち分けたんです。 まずは第1打席。高木京投手の真っすぐを中前に運びます。
第2打席は凡退も、五回1死一塁では中前打でエンドランを決めて、
好機を広げました。
そして六回2死満塁では三塁線を破る2点二塁打。
八回1死一、二塁では右前打を放ちました。
好調時を思わせる鮮やかな打撃が戻ってきたようです。
ここまでは苦しみました。紅白戦を含めて実戦5試合で14打数1安打1打点。 当初は3番だった打順も、打線全体をシャッフルする中で24日の
オーストラリア戦から1番に変わったんです。実戦調整はこれが最後。
この試合主将である阿部選手が右膝の違和感で欠場し、
奮起する材料はそろって、そして見事に結果を出しました。
「選手1人、1人が強い気持ちを持っています。 ファンの皆さんにも一緒に戦ってほしいです」。坂本はこう締めました。
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