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野球体育博物館は、2013年の野球殿堂入り顕彰者を発表しました。
競技者表彰のプレーヤー部門は、
先発とリリーフでプロ野球・広島の黄金時代を支えた大野豊氏が、 監督や引退後21年以上の選手が対象のエキスパート部門は、 広島で完全試合1試合を含む3度のノーヒットノーランを達成した 外木場義郎氏が選ばれたようです。 アマチュア野球関係者などを対象にした特別表彰は、 旧制小倉中・小倉高のエースとして 1947年・48年夏の甲子園2連覇を遂げた福嶋一雄氏を選出しました。 競技者表彰は昨年の北別府学、津田恒実両氏に続き、元広島からの選出で、 2年連続で同一球団から複数が殿堂入りするのは初めてのようです。 これで殿堂入りは計180人となりました。 ブログ村ランキングに参加しています。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
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2013年01月12日
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