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講演会では藤浪投手とともに金本氏に問いかけられた
阪神D2位・北條史也内野手は、
「野球を最優先に予定を組め、と言われていた。
自覚、けじめをつけた生活が大事だと思います」と表情を引き締めました。
この日は新人合同自主トレで初めて遊撃のポジションでノックを受け、軽快な動き。 その後は室内で打撃練習を行ったが、ティー打撃を見守った
河村2軍打撃コーチは大絶賛しました。
「ほれぼれした。素晴らしいバットのキレを持っている。
(ボールへのインパクトの)衝撃はすさまじい。今のままでいい」と感嘆していました。
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2013年01月20日
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