|
プロボクシングのトリプル世界戦でメーンを張る
WBC世界バンタム級王者山中慎介選手が 改めて亀田興毅選手との「統一戦」に意欲を示しました。
山中選手のV3戦の挑戦者はWBC世界バンタム級1位で フィリピン出身のマルコム・ツニャカオ選手。
元WBCフライ級王者でもあり、 昨年12月の「指名挑戦者決定戦」を勝ち上がった強敵です。
王者も「出入りが早いし、ディフェンスも良くてやりがいのある選手」と見ています。 一昨年11月の王座獲得後、 V1戦は元WBC・WBA・IBF統一スーパーフライ級王者ビック・ダルチニャン選手、
V2戦は元WBCスーパーフライ級王者トマス・ロハス選手と、 3度の防衛戦がすべて元世界王者との対戦となる。
それでも「統一王者という目標のためには負けられない」と
あくまで通過点を強調したんです。
「統一戦」となると、国内にはWBA同級王者の亀田興毅選手がいます。 V4戦以降の対戦については「それも見据えています」と改めて表明しました。 ブログ村ランキングに参加しています。 以前からやっているブログ「裏西浦」へは
↓ ↓
|
過去の投稿日別表示
[ リスト | 詳細 ]
2013年01月27日
全1ページ
[1]
全1ページ
[1]



