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米大リーグから日本球界に復帰する選手に対する、
金額と獲得競争を、広岡氏が嘆きました。
「斎藤の契約条件が妥当で、他が高すぎますよ。
どの選手も米国へ渡るときが全盛期。
戻ってくる選手は、はっきり言えば“落第生”です。
メジャー球団から引く手あまたなのを
振り切って帰ってくるというのならともかく、そうではない。
力が落ちているのに、日本の球団は以前のイメージで甘っちょろい条件を出す。
なおさら活躍できるはずはありません」
そこで広岡氏は日本野球機構に米国帰りの選手の
初年度年俸の上限設定を提案しました。
「3000万円程度と規定し、活躍次第で1億でも2億円でも
出来高を獲得できるようにしたらどうか」
皆さんはどう思われますか?
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2013年01月09日
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