本人の日記

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WBC1次ラウンドA組日本が逃げ切って2連勝とし、
 
2次ラウンド進出に大きく近づきました。
 
二回裏に中田選手の左前適時打で1点を先制すると、
 
五回に内川選手の右前適時打で2点目。
 
さらに満塁で糸井選手がフェンス直撃の中越え3点二塁打を放ち、
 
5点差をつけて中国を突き放しました。
 
先発の前田健投手は5回1安打無失点、6奪三振の好投を披露しました。
 
前田健投手は初回を3者凡退に抑えると、二回表も3人で切って取ったんです。
 
するとその裏、侍打線が援護しました。
 
一死から糸井選手が四球で出塁すると二盗に成功。
 
長野選手は投ゴロに倒れましたが、7番・中田選手がスタメン起用に応える
 
左前適時打を放ち、日本が1点を先制しました。
 
五回には一死一、三塁で内川選手が右前適時打を放ち2点目。
 
さらに一死満塁とチャンスを広げると、糸井選手が走者一掃の
 
中越え3点二塁打を放ち、この回一挙4点を奪いました。
 
前田健投手は5回を56球、1安打6奪三振の好投。
 
2番手・内海投手から涌井投手、沢村投手と無失点でつなぎ、
 
九回は5番手で山口投手がマウンドへ。
 
2連打と2暴投で失点すると、三ゴロの間に2点目を失ったが、
 
最後の打者を見逃し三振に切って取りました。
 
2連勝で2次ラウンド進出をほぼ確実にした日本は、6日にキューバと対戦します。
 
 
すいません返事遅くなっています。
必ず書かせて頂きます。
 
 
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今、北海道に来ていて更新が遅くなり、すいませんでした。

WBC1次ラウンドA組山本監督の代打策がズバリとハマった。

日本がブラジルに逆転勝ちで初戦を飾った。

先発の田中将大投手が初回に先制を許すなど二回で早々と降板。

2番手の杉内選手が四回に同点打、五回には摂津選手が勝ち越し打を浴びます。

ですが2−3の八回に代打・井端選手が右前に同点適時打を放つと、

代打・阿部選手のニゴロの間に決勝点。

さらに松田選手の中前適時打で5点目を奪うなど、代打策がズバリとハマりました。

少し前の記事なんですが、世界スーパーバンタム級
 
WBO王者のノニト・ドネアとWBA王者のギジェルモ・リゴンドーの対戦が
 
4月13日ラジオシティ・ミュージック・ホールで行われます。

階級最強を決める対決
 
アブナー・マレスがフェザー級転向を発表した今、
 
ドネアとリゴンドーとの対戦がスーパーバンタム級最強決戦であることに
 
異論のある関係者はほとんどいないでしょう。
 
すでに4階級を制覇して来たドネアと、アマチュアで輝かしい実績を残した後、
 
プロでも世界タイトルに辿り着いたリゴンドー。
 
2人の実力派王者が、王座統一戦という形で
 
ラジオシティ・ミュージック・ホールで激突するんです。
 
80年の歴史を誇るラジオシティで、ボクシング興行が行なわれるのは
 
2000年1月15日のロイ・ジョーンズ対デビッド・テレスコに続いて2度目。
 
ドネアもアメリカではまだ人気選手とは言えないだけに、
 
集客にはやや苦戦する可能性もあります(ラテン系にファン層を持つマレスとの
 
対戦がリゴンドー戦よりも待望されて来た理由の1つはそこにあるようです)。
 
それでも文句なしの大舞台であることは間違いなく、
 
試合が近づけばマンハッタンでも話題になるに違いありません。
 
「ニューヨークでの僕の仕事は終わっていない。
 
前回はニューヨークでは良い試合ができなかったから、今回こそはという気持ち。
 
ナルバエスとリゴンドーは似たタイプだと思っているけど、
 
僕もナルバエス戦から多くを学ぶことができた。準備はできているよ」
 
同じニューヨークでのマディソンスクウェア・ガーデン・シアターで行なわれた
 
一昨年10月のオマー・ナルバエス戦では、消極戦法に終始した相手に、
 
ドネアは見せ場を作れないまま判定勝利に終わったようです。
 
その雪辱の場として、“史上最高のアマチュア”とまで呼ばれた相手との対戦は
 
絶好の舞台だと言って良いでしょう。
 
ドネア有利も、アマ最強の男は脅威。
現時点で予想をすれば、
 
やはりプロでの実績で断然勝るドネアが有利と考えざるを得ません。
 
2013年は4戦4勝でアメリカ国内の多くの主要媒体から
 
年間最優秀選手に選ばれたドネアは、30歳の今がフィジカル的にピーク。
 
昨年10月の西岡利晃選手では相手に突破口を与えない上手さを、
 
12月のホルヘ・アルセ戦では爆発力も見せました。
 
プロ入り後のリゴンドーは打たれ脆さを垣間見せているだけに、長いラウンドに
 
渡ってドネアの爆発的なパワーを避け続ける姿を想像するのは少々難しいです。
 
ただ、そうは言っても、アマ通算243勝4敗、オリンピック2連覇など数々の実績を
 
積み上げて来たリゴンドーはやはり脅威の存在です。
 
ときに大凡戦もやらかすが、キューバの元アマチュアらしく客を喜ばせよう
 
という気など毛頭ないというだけのことであって、
 
それがこの選手の弱みにはなりません。
 
空間掌握力に秀でたリゴンドーは、いわゆる“勝ち方を知った選手”であり、
 
勝利だけを目標にリングに上がるタイプに思えます。
 
一方、勝つだけでなく、ファンに上質のエンターテイメントを提供したいと考える
 
ドネアは、そんな姿勢ゆえに業界内で好感を持たれています。
 
ただ、百戦錬磨のリゴンドー相手にはそういったサービス精神は
 
裏目に出ることもあり得るかもしれません。
 
前記したニューヨークへのリベンジの想いもあって、
 
ドネアは中盤以降は積極的に出て行くはずです。
 
そこで、キューバ人の伸びて来る左ストレートをまともに
 
浴びるようなことがあれば・・・・・・
 
ドネアは最強の相手は西岡だったと主張していますが・・・・・・
 
「アマチュアの実績は素晴らしく、ナチュラルな強さを持つ選手。
 
マレスは前に出て来るだけだけど、リゴンドーはサバイブもできる」
 
発表会見の席で、ドネアは今回の相手をそう分析しています。
 
しかし、さらに「リゴンドーはこれまでで最強の相手だと思うか?」
 
と突っ込まれると、「いや、そうは思わない」と返答していました。
 
「過去最高の相手は西岡だ。楽な試合に見えたかもしれないけど、
 
西岡の左ストレートの射程外にいるのは簡単ではなかった。
 
精神的に疲弊させられるファイトだった。リゴンドーのプロでのキャリアを考えれば、
 
彼が僕に挑むに値する実績を残して来たとは思っていない」
 
リゴンドー戦が終わったあと、ドネアは依然として西岡選手を
 
“最強のライバル”に挙げるのか。あるいは答えは変わるのでしょうか。
 
その驚異的なアマ戦歴とは裏腹に、アメリカ国内ではリゴンドーの注目度は
 
必ずしも高いとは言えず、商品価値はほとんどゼロに近いんです。
 
ファンベースも存在せず、昨年1月のリコ・ラモス戦ではチケット375枚しか
 
売れずに失笑を買ったほどです。
 
ドネアにとって、“ハイリスク、ローリターン”の典型と言えるこの1戦は、
 
いったいどんな結末を迎えるのでしょうか。
 
 
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ワールド・ベースボール・クラシックの日本代表「侍ジャパン」は、
 
大阪・京セラドームで阪神と強化試合で対戦。
 
日本代表が0−1で阪神に敗れました。
 
日本代表は先発の内海投手ら5投手が持ち味を出し、
 
阪神打線を伊藤選手の適時打による1点に抑えたが、打線が振るわず。
 
阪神の継投策の前に散発3安打でシャットアウトされました。
 
一回、日本は無得点。その裏内海投手も阪神を三者凡退に抑え上々の立ち上がり。
 
二回、日本は糸井選手が初ヒット、二盗で好機を迎えましたが、
 
中田選手は大きなレフトフライに倒れ無得点。
 
阪神も走者を出したが後続が凡退しました。
 
三回、日本は松田選手が二塁打で出塁したが三盗に失敗、後続も倒れ、
 
阪神も走者を出しながら得点ならず。
 
四回日本はクリンアップが三者凡退。
 
その裏、二番手の涌井投手がマウンドに上がりました。
 
涌井投手は走者を許しましたが後続を断ったんです。
 
五回日本は角中選手が右翼フェンス直撃の三塁打を放ちましたが、後続が倒れ、
 
その裏阪神は1死二塁から2年目の若手伊藤選手が
 
中前に適時打を放ち1-0としました。
 
六回日本は1番からの好打順だったんですが、三者凡退。
 
その裏日本は走者を許しましたが、左腕の森福投手が三番手として登板し、
 
元大リーガーの福留選手を抑えました。
 
七回、日本は糸井の中越え大飛球を阪神・大和選手に好捕されるなど、三者凡退。
 
依然として無得点。その裏から日本は4番手摂津投手が登板。
 
セカンド鳥谷選手の美技などに助けられ三者凡退に抑えました。
 
八回、九回と日本は三者凡退。六回以降は一人も走者が出ずに終わったんです。
 
 
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プロボクシングWBA世界ライトフライ級王者の井岡一翔選手が、
 
都内で行われた母校の東京農大ボクシング部の祝賀会の席上、
 
次戦での同級スーパー王者のローマン・ゴンサレスとの王座統一戦が
 
消滅したことに関し、「近い将来、対戦するつもりでいる」
 
と改めて意欲を語りました。
 
大学の先輩にあたるWBC世界フライ級王者・五十嵐俊幸選手と
 
ともに姿を見せ、「皆さんが期待している通り、実現すると思っている。
 
相手が誰であろうと王者の立場として戦わなきゃならない」と言い切ったんです。
 
統一戦を巡っては、WBAが両陣営の交渉がまとまらなければ
 
今月18日に興行権の入札を行うと指示していましたが、
 
「準備期間が短い」などの理由で両陣営は統一戦延期で合意。
 
双方とも数試合の選択防衛戦を行うことをWBAが承諾したようです。
 
井岡選手は「ゴンサレスは強い。でも倒すのは僕しかいない」と強気。
 
初防衛戦はゴールデンウイーク明けの5月上旬に大阪で計画しています。
 
 
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