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阪神の新人合同自主トレーニングが鳴尾浜球場で始まり、
ドラフト1位の藤浪晋太郎投手ら6選手が参加しました。 和田監督ら首脳陣が見守る中、 ランニングやキャッチボールなど、約4時間かけてメニューをこなしたんです。 藤浪投手は早速ブルペン入り。捕手を立たせて力強い直球を30球投げ、 マウンドの傾斜の角度を確かめたそうで
「体も重くなく、万全の状態。焦らずに自分のペースで頑張っていきたい」 と話しました。
一方、2位入団の北條史也内野手は 「スタートダッシュが大事。元気よくやっていきたい」 と意気込みを…。 ファン約100人が集まるなど、注目を浴びる中での始動。 和田監督は「環境に慣れて、一年間戦う体力をつけてほしい」 と期待を込めました。 |
本人の日記
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米大リーグから日本球界に復帰する選手に対する、
金額と獲得競争を、広岡氏が嘆きました。
「斎藤の契約条件が妥当で、他が高すぎますよ。
どの選手も米国へ渡るときが全盛期。
戻ってくる選手は、はっきり言えば“落第生”です。
メジャー球団から引く手あまたなのを
振り切って帰ってくるというのならともかく、そうではない。
力が落ちているのに、日本の球団は以前のイメージで甘っちょろい条件を出す。
なおさら活躍できるはずはありません」
そこで広岡氏は日本野球機構に米国帰りの選手の
初年度年俸の上限設定を提案しました。
「3000万円程度と規定し、活躍次第で1億でも2億円でも
出来高を獲得できるようにしたらどうか」
皆さんはどう思われますか?
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阪神ドラフト5位の大阪学院大・金田和之投手は
兵庫県西宮市内の寮「虎風荘」で
「今日から、ここからスタートするので気が引き締まる思いです」
とプロへの第1歩に武者震いしていまた。
実は昨年末に一足早く入寮し、
年始は大和らとともに鹿児島で自主トレを行っていたんです。
昨夏に痛めた右肩の回復も順調で
「痛みなく投げられているので、無理しない程度にキャンプに向け調整したい。
何事にも必死で取り組みたい」と意欲を見せていたようです。
大阪学院大野球部の卒部式には、今年も行かせて頂きました。
監督さんはじめ、関係者の方々は金田和之投手の阪神入りを、
我がことのように喜んでおられました。
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すいません今日は新年会で帰ってから書きます。
今帰ってきました…。
日本ハム中田翔内野手が7日、大阪府吹田市内のグラウンドで
大阪桐蔭の先輩にあたる阪神西岡剛内野手らとの自主トレを公開した。
外野ノックでは強肩ぶりを披露していた中田選手でしたが、 西岡選手から「ホームラン20本打ったからって調子に乗るなよ」と声が飛ぶと、
見事にホームへの返球がそれ、グラウンドが笑いに包まれる一幕も。
中田選手は「去年はシーズンを通していろいろなことを勉強できた。
今年は大事なシーズンになると分かっているので、
そのぶん努力して頑張りたい」と意気込んだようです。
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阪神ドラフト2位の北條史也内野手(18=光星学院)が、
大阪・堺市内のホテルで催されたオール狭山ボーイズの壮行会に出席しました。
同チームでともにプレーし、ロッテに3位指名された 田村龍弘捕手(18=光星学院)とともに関係者からエールを送られたんです。
北條選手は「自分は甲子園で活躍できたのも、皆さんのおかげだと思っています。
プロに入っても期待を裏切らないよう、しっかり自分なりに努力して、
プロで活躍できるよう、みんなに恩返ししたいと思います」と意気込みました。
関西の少年野球からプロ野球の選手になる球児が多いんです。
直接の関わりが無いにもかかわらず、何か誇らしげな気分になります。
彼らの頑張りに期待したいです。
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