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先日12/6と12/9にマンダリン航空によるチャーター便が出雲に飛来しました。12/6は仕事のため行けませんでしたが、12/9はなんとか撮影できましたので、ご報告します。
ネット上には12/9は19:00着予定でした。私もこの時間は忙しくてなかなかAIRBANDを聞けなかったので、19:00ごろに出雲空港に行ってみました。
すると、すでに到着していました。
spot4に駐機中のマンダリン航空 ERJ-190(B-16828)
そして伊丹から到着したJAC2357便 DHC-8-4Q2(JA850C)
結構吹雪いてきてました。
最後にQ400とERJとの並びです。
そしてこの日ようやく三脚を購入しました・・・。しかし、寒いとの暗いのとでうまく三脚にカメラを装着出来ず、結局手持ちでの撮影となりました^^; |
不定期便
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昨日の続きです。
B763のゴーアラのあとの再就航を撮影に出雲縁結び空港に行ったら、なにやら見慣れぬ機体が・・・。
どうやらフライトチェックのDHC-8-300(JA007G)にようです。
タイミングよく、JL1665がランディングするとすぐに離陸となりました。
R/W25へtaxingするCheck Star 7
離陸後Right turnし、R/W25へローパスします。PAPI周辺で地上スタッフもいます。
バックは出雲VOR/DME
後ろから
場所を変えて、2回目のローパス
このあと、R/W07のチェックにはいりましたが、出発機、到着機が込み合っていたため、30分くらいホールドしていました。
遅れていたJL1666便がプッシュバックする手前をお先にサーブが出発です。
SAAB340-B(JA001C)
そして、SAABを追っかけるようにB763もtaxing
B763(JL1666便)が出発して20分ほどして、東京からのJL1667便 B737-846(JA344J)が到着しました。
空港編はこれにて終了です。 |
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みなさまこんばんは。 久しぶりに出雲縁結び空港ネタです。
今朝はチェジュ島からおよび出雲からの双方のツアー客のためジンエアーのチャーター便が出雲にやってきました。
今朝8:00を過ぎたころ、美保アプローチに玖珂VORTAC方面からLJ(ジンエアー)723便がコンタクトしてきました。出雲への着陸方式はLLZ Y R/W25アプローチです。
はじめは空っぽのフェリー便かとおもいきや、よく見るとチェジュからのお客様が乗っておられました。
機材はB737-800(HL-7556)WLなしです。
R/W25エンドのターニングパッドで回転し、スポット4へ向かいます。
ここで、一旦子供達を家に連れて帰りました(早く帰ろうとうるさいので・・・)
さて、再び空港へ着くと、伊丹からの3X2341便のDHC-8-4Q2がSPOT2にいました。
とりあえずボンQとの並びを撮ったら、場所移動です。
今度はターミナルの東側へ移動し、タンポポ越しに見えた機材は、
東京からのJL1663便B767-346(JA8988)です。 脚立を忘れてましたので、柵がフレームイン・・・。
そういえば、従来型のB767-346にも鶴丸塗装が登場したとのことです。
そして、B767がR/W25エンドで方向転換している間に伊丹行きのボンQ(JA846C)がR/W25へtaxingです。
L1ドア付近になにやら気になるステッカーが、
拡大してみると、
このような素敵な絵が貼ってありました。牛突きですかね。
そして、ボンQが力強くローリングし、伊丹へ向けて飛んで行きました。何度も言いますが、脚立があれば・・・。
忘れかけていた、ジンエアーとB767との並びです。
9:20ごろ、R/W07へ向けてtaxingするジンエアー724便チェジュ行き
だいたいJALの738と同じ上がり位置でエアボーンしていきました。
この後、出雲リバーサル3ディパーチャー、出雲、玖珂とチェジュ島へ向けて飛んで行きました。帰り便は5月28日月曜日のようですが、私は仕事で見には行けそうにないです・・・。
ということで、羽田遠征編はまた後日です。 |
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今日は朝から天候が悪い出雲縁結び空港でした。 朝一の伊丹・東京からの便はそれぞれ伊丹引き返し、岡山空港へダイバートと散々な天候でした。
しかし、その後から徐々に視界はよくなりました。そして、夕方のホノルルへのチャーター便も無事出発を迎えました。
今回使用された機材はB767-346ER(JA612J)「Endless Discovery」でした。18:00過ぎにホノルルまでのクリアランスももらいプッシュバックしました。JL8898便。
トーイングカーは旧JAS塗装ですね。
そして、ホノルル行きの767がプッシュバック中に東京からの定期便Jl1669便が着陸しました。B767-346(JA8986)
エプロン内にまだプッシュバック中のホノルル行きB767がいるため、誘導路のT1上でホールドの指示が出ました。
そしてついに出雲で実現した初のB767の2機並び!(左がホノルル行き)
そしてホノルル行きJL8898便がtaxi outします。
そしていよいよホノルルへ向けてローリング
2000m滑走路の1200mくらいを使って離陸し、経由地の成田へ向かいました、と言いたいところですが、当初パンフレットには成田経由と記載してありましたが、ATCでもホノルルまでのクリアランスをもらっていたし??
帰ってPCで確認すると、
このように成田は経由せず、ホノルルへ直行したようです。客が少なくて軽かったのでしょうか?
帰り便は平日の到着なので見れません・・・、残念。
へたくそな写真にお付き合いいただきありがとうございました。以上です。 |
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こんばんは。昨日のJTAの宮古からの帰り便ですが、体調不良でしたが熱も下がったため出撃しちゃいました。
19:00ごろ 出発を待つ伊丹行き3X2358便 SAAB-340Bと東京行きJL1672便 B767-346ER(JA657J)
定刻よりやや遅れてプッシュバック
この日は尾翼灯がついていなかったため暗いこと・・・。
B767がローリングしますが、何度も言うように尾翼灯が点いていないため暗いです・・・。
この後スケジュール上は宮古からのJTAが着陸する予定でしたが、先に伊丹行きのSAABが出発するとのことでJTA機は上空でホールドとなりました。
しかし寒いので、SAABの離陸は撮りませんでした。
そしてようやく、JTAが出雲Radioにコンタクトしてきたのは19:20を過ぎたころ。Windは070から10-15knotsでしたのでR/W07のサークリングアプローチとなり、これまた着陸まで時間が・・・。
ようやくR/W07にランディングしました。そうとうスピードが出ていたような感じで着陸しました。
現れたのは、宮古からのNU3422便 B737-4Q3(JA8523) アークでしたね・・・。この辺からの写真はやぎままさまと一緒ですね!
spot in
まあJTAのアークカラーも出雲ではこれが最後になるかもしれませんね。
ちなみに、この飛行機がルートV54から着陸までの軌跡はおおよそ以下の通りでした。
KYOKA→IZUMOまできてホールドパターンに入り、半分ホールドしたとことでアプローチクリアランスが出てLLZ Y R/W25 → サークリングR/W07 という進入コースでした。夜空は快晴に近かったのでよく見えました。
最後にご一緒だったやぎままさまお寒い中ご苦労様でした。また会いましょうね。
それと、私ごときの体調をお気づかいいただいたブロ友の皆さま、お陰さまで熱も下がり今日は仕事に行けました。本当にありがとうございます。こうやってご心配していただけるのは本当にうれしいことです。今後も、皆さまに見ていただけるブログを書いていこうと思いますので、よろしくお願いいたします。失礼いたします。 |





