|
出張も終わり、こちらに帰還いたしました。
さて、成田での撮影は結局まる1日かけてしまいました。しかし、夕方のA380を撮るまでどうやって過ごそうか?外周へ行くにも車はないし・・・。と、途方に暮れていると、そういえば2タミがあったんだ!(思いつくのが遅いですが・・・) ということで、
2タイへ。ここでは、思いもよらぬ収穫物が!!
そう!JALのB787ジブリカラーです。 全くのノーマークでした。DataFlightを見ても今日は来ない・・・、と思っていたら、そうか!ボストンへ行ったのが帰ってくるか。ということで、ラッキーでした。
Spot92という情報はスマホで調べてましたので、待ち構えます。 JAL B787-8(JA828J) スマホってほんと便利ですよね。
やっぱり、機体が真っ白なだけに、露出が難しいですね・・・。
ついでに、Aランから離陸するB787
1時間の間にJALのB787が3機飛んでいきました。 羽田→ANAの787、成田→JALの787といった感じですね。 ということで、本日はJAL787でした。
第3弾に続く。 |
遠征
-
詳細
コメント(14)
|
こんばんは。
第3弾となりました。では、次の搭乗便はこちら!
そうなんです!今回の目的はこれです。 B787-881(JA809A)
B787で羽田へ飛びます。残念ながらというか、暫定国内線機ではなく国内線専用機でした。
伊丹空港の搭乗口から
今回座った席は41A(最後部)でした、というかここかしか窓側が開いていませんでした。この40と41列目は2人掛けなんですが、B747の2階席のように座席と窓の間隔が空いており、やや不満でしたね。
伊丹はいつものようにR/W32Lから離陸し、ASUKA 2 ディパーチャーで上昇していきます。主翼が反っているので旋回しているかのような錯覚になりました。
機内の様子
ドリンクサービスでは、普段味わえないので300円だしてこのお「柿の雫スパークリング」を飲んでみました。味は・・・。
房総半島が見えてきだしたらそろそろベルト着用サインが点灯します。
この日の羽田へのアプローチは恐らく、KAIHOアライバルでILS Y R/W34Lアプローチでした。 着陸前に大きく左に旋回してR/W34Lに降りたので恐らくそうだと思います。
羽田で降機するときに撮影。やさしいCAさんが「お撮りしましょうか?」と声をかけてくれましたが、いいおっさん一人とってもらうのも何なんで、丁重にお断りしました。
後ろから
プレミアムクラスです。
8000円追加して、プレミアムへとも思ったのですが、すでに満席でした・・・。
実は、このプレミアムクラスを撮影しようとCAさんに「写真とってもいいですか?」と問うと、少し嫌な顔をして「はあ、いいですけど・・・。」と。 かなり不愉快な気分になりました。 まあ確かに早く降機して次の出発準備をしたいんでしょうけど、JALさんのような素敵な笑顔はANAでは見ませんでしたね・・・。残念ですが、もうANAには乗りたくないですね。
最後に正面から。
といことで、787を満喫?してきました。 |
|
こんばんは。
前回の更新では邪魔が入っていろいろご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。
では、遠征の続きといきますね。
9:50に伊丹空港に着き、次の目的の便まで時間がありますので、ターミナルで撮影としました。
ANAのB777-381(JA751A)
同じくANAのB777-381(JA756A)折り返し沖縄行きの機材です。
意外と見る機会の少ないゴマちゃんことB737-54K(JA357K)
ANAのA320-211(JA8396)
J-AirのCRJ-200(JA204J) 色がやばいですね。
IBEXのCRJ(JA04RJ)
それにしてもCRJはすごい態勢で着陸してきますね。(JA209J)
JALのB767-346(JA8398)鶴丸とJ-AIRのERJ(JA218J)が仲良く並んでタキシング。
やっと見れました。エコボン(JA857A)
最後は、先ほど出雲から乗ってきたボンQです。屋久島へ向けて出発していきました。
と、そろそろ次の便の搭乗時刻が迫ってきたので、搭乗口へ向かいます。
ではまた。 |
|
涼しくなりましたね。
先日、平日の休みがもらえましたのでマイル(一部自腹)を使って日帰り遠征をしてきました。いつもの通り、平日休みに与えたられた時間は、保育園の送り(7:30)から迎え(18:00)までの間ですので、この間に行ってきました。
まず乗ったのは、
こちら! JACのDHC-8-Q402(JA841C)
まずは、大阪伊丹に向かいます。
iPhoneにて撮影。
いつもは、ボンQは乗る人がいなくて、ガラガラなんですが、この日は3連休前なのかほぼ満席でした。
東京からのB767の到着を待って、R/W07から離陸し、MIHO2ディバーチャールートに乗り、美保VORTAC→G597→ROKKOと進んでいきます。
久しぶりに右側に座ったので、大山がよく見えました。天気が良かったので、すぐにベルトサインは消灯しました。
ボンQは主翼が上についているので、機内からはこんな感じで見えます。
ベルトオフの時間は10分足らず、向うに瀬戸内海が見え始めたころ、ディセンドを開始しました。
出雲-伊丹便は伊丹空港の東側を通過して、新大阪駅上空を通り、R/W32Rにランディングしますが、この日はかなり南に遠回りしていたように思います。
山が見えてましたので、このくらいな南下していたのではないでしょうか。
到着は21番SPOTで、隣の22番には奄美大島行きのB737-800がいました。
到着後は、伊丹空港でしばし撮影タイムです。
つづく。 |





