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みなさんこんばんは、
最近は忙しいフリをしています(≧∇≦) 大会〈子供の部活〉も、いよいよ次は県大会(=゚ω゚)ノ この先は無いかも、無いね〜的ですか?ですね、ですが、 ニューパーツ投入しました。 そいつは、コレ( ´ ▽ ` )ノ 装着すると、こうなる( ´ ▽ ` )ノ 今までは、液晶モニターを見ながら撮影してましたが、 お目々がお年寄りになったようで、 モニターだと、遠くに離さないと見れない(≧∇≦) しかし、望遠使うには脇を締めて構えるから、 離して使えない。 あちゃーって感じでした。 可愛く無くなりますが、しょうがねえ(≧∇≦) ていでに、玉も長いのを追加予定です。 写真のは150mmですが、300mmを追加します。 実質は倍の600mmに換算されます。 まぁ、7月終わるまでは、ムスコちゃんの部活に付き合います。 8月からは、ミニバイクなレーサーなライクなライフにライブしまする( ´ ▽ ` )ノ |
大人の玩具(真面目な方)
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紅葉が有るかな〜と、百花台公園へ、カメラに馴れる目的と、子供らの休日を兼ねています。
アート機能のジオラマ効果を使用してみました。
紅葉は良い感じで〜、
娘ちゃん1号と散歩をしながら、パチクリパチクリ。
何の実でしたっけ、
赤い実。
移動して、パチクリ
赤く紅葉している木。
向きを変えてパチクリ
これだけでも綺麗ですが、
アートフィルター機能で色を強調したら、
こんな感じで燃え上がるような。
明後日は工場見学で、展示車両を接写して、
昼からはHSRでチョイっとポチっと、パチクリします。
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23日は以前から楽しみにしていた「ホンダ熊本工場見学会」企画から実現に尽力戴いたのは〜、
バレンティーノ・ロッシからプレゼントされた本物のロッシメットを〜、
惜しげもなく、通勤時にかぶっている〜、
彼の名は〜、
工場見学も楽しみですが、
特別展示な車両群も楽しみなおいらで、
ここは一発、
最近入手な「オリンパス・ペン」を駆使しての写真撮影やんか!!
んでもって、唯一の問題が、
ハードケースが今イチ、納得していない事実。
あちらこちらで安く物色し、
何とか、好都合なアルミのハードケースをお安く入手
さぁさぁ、早速、
作業開始。
ちなみに試作品は?
ハードケースとは呼びがたい、プラな外装で、
orz
さぁ、さぁ、作業開始しましょ。今回も、先ずは厚紙で形を出して行きましょう。
こんな感じね、
前回から変わったのは、
パーツを細かなボックス形状にしたこと、
これにより、作業の簡素化と、
時間の短縮、
内部強度の向上が出来よります。
パーツ数が増えたことにより、原料の厚紙は多く使いますが、
100均購入なんで、微々たる物です。
パーツの数が増えて、時間が沢山掛かるんじゃって、思うかも知れませんが、
一つ一つのパーツが、単純な箱なんで、そんなに大変じゃぁ無いヨン。
つなぎ目を消す意味も兼ねて、
表面に大きな厚紙を貼ります。
紙の貼り合わせには、木工用ボンドが使いやすいってのは、プチなポイント。
引き続き、フエルト(これも100均購入)を張ります。
んでもって、ハードケースに収めると、
こんな感じで、仕上がって、
後はスポンジラバーとかで微妙な調整しまして、
こんな仕上がりでっせ。
如何でしょう?
総制作費(試作込み)で2800円
しかも、アルミのケース以外は全て100均購入です。
久々の完成度95%な工作でした。
こいつを持って、23日は熊本工場見学会に参上仕りまっす。
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長崎でも上映を開始したんで、早速、見に行きました。
レインマスターな事実は知らんやったな〜。
アイルトン・セナ・ダ・シルバ
おいらのバイブルな一人です。
ちなみに、他のバイブルは?
キングケニーとか、浮谷東次郎だったりしますが・・・。
セナとおいらは共通点が一つ有ります。
生年月日が重なっています。
だから、思い入れは大きいです。
映画の内容は見ていない方に悪いんで割愛させて戴きます。
内容って言っても、ドキュメンタリーなんで、事実の再確認ですね。
後はセナのインタビュー映像が良かったな〜。
見てない人は、是非、見て下さい。
そんな、セナ好きなおいらの大人のおもちゃから・・・。
セナがF−1で初優勝を上げたマシン。
1985 ロータス97T・ルノー
この時代のセナのドライビングは、紙一重なドライビングですが、
滑らせる感覚に卓越しているのか、雨のレースが更に凄く得意だったとさ。
(すいませんが、この時代は見てないんで・・・・・)
お次のマシン紹介は
1989 マクラーレンMP4/5・ホンダ
いわゆる、セナ・プロ対決でんがな!!
勝つことにいかに貪欲で有るべきか!
頂点で戦う者の宿命か!!
因縁か!!!
因果か!!!!
無敵艦隊マクラーレンなマシンでやんす。
最後は・・・・・・・・
最後は・・・・・・・・・・・・
セナの棺桶
1994 ウィリアムズFW16・ルノー
1994年5月1日
サンマリノでセナ最後のマシンとなりました。
久々な大人の玩具なコーナーでした。
管財人 アラン
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ホンダコレクションホールから展示車両を何台か持ってきて貰う話は以前にも書きましたが、 おいらのコレクションホールにも、同じ車両が有ったよね。 当日展示する目玉は? 1984−NS500 これのスペンサー車 (写真はマモラ車) ↓↓↓ おいら的にはこちらの車両の方が記憶に強烈に残って居ますが、 ↓↓↓ 1983−NS500 スペンサー車 走る実験室なホンダさんが、NRで勝てない事に気が付き。 「てめーら勝てないバイク走らせても、営業成績上がん無いんだ、バカヤロー」と、 欧州の販売サイドからイチャモン付けられたかどうかは、おいらの知る範囲では有りませんが、 「どうしても勝ちたいんや」的な、無茶苦茶なマシンです。 4気筒でも良さそうな所を、1本減らせば軽くなるやん的な3気筒。 ガツンと止まってクルンと回って、ガバーって加速すれば〜な、とんがった車体。 スペンサースペシャルなマシンだったみたいです? 実際においらがマシンをセットアップするときは、出来るだけマイルドな仕様を目指しますが、 見ているだけなら、過激なマシンが大好きです。 拝んで、眺めて、陶酔しちゃう〜。 早く来い来い、3月14日。
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